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令和8年度調剤報酬改定に係る保険薬局への影響調査 報告書(その1) (34 ページ)

公開元URL https://secure.nippon-pa.org/pdf/report_2026_08.pdf
出典情報 令和8年度調剤報酬改定に係る保険薬局への影響調査 報告書(その1)(8/7)《日本保険薬局協会》
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改定後の残薬調整の増減予測
令和8年改定後の残薬調整の増減予測について、「増加予測」17.4%、「変わらない」63.3%、「現時点では判断できない」19.3%といった回答であっ
た。
問.処方箋様式の変更や、在宅患者・かかりつけ薬剤師が対応する場合に調剤時残薬調整加算の高い区分(50点)が算定できることにより、貴店における残薬調整の実績
は増えると思いますか?回答者の現場感覚における予測をご回答ください。
(N=4,725薬局)
11
(0.23%)

913
(19.3%)

68
(1.44%)

744
(15.7%)
大幅に増加する(改定前の3倍以上になる)
増加する(改定前の2倍程度になる)
やや増加する(改定前の1.5倍程度になる)

変わらない(改定前と同程度)
現時点では判断できない

2,989
(63.3%)

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