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令和8年度調剤報酬改定に係る保険薬局への影響調査 報告書(その1) (10 ページ)

公開元URL https://secure.nippon-pa.org/pdf/report_2026_08.pdf
出典情報 令和8年度調剤報酬改定に係る保険薬局への影響調査 報告書(その1)(8/7)《日本保険薬局協会》
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かかりつけ薬剤師の在籍数
(N=4,725薬局)
0人

584件 (12.4%)

1人

1,666件 (35.3%)

2人

1,320件 (27.9%)

3人

653件 (13.8%)

4人
5人

297件 (6.3%)
113件 (2.4%)

6人

48件 (1%)

7人

24件 (0.5%)

8人

8件 (0.2%)

9人

3件 (0.1%)

10人

2件 (0%)

11人以上

問.回答時点において、かかりつけ薬剤師として必要な指導等を行う保険薬剤師の要件を満たしている薬剤師の在籍数を
教えてください。※以下の要件をすべて満たす者
(1)以下に掲げる勤務経験等を有していること。
① 施設基準の届出時点において、保険薬剤師として3年以上の保険薬局勤務経験がある。(保険医療機関の薬剤師
としての勤務経験を1年以上有する場合、1年を上限として勤務経験の期間に含めることができる。)
② 当該保険薬局に週31時間以上(育児休業、介護休業等による措置が講じられ、当該保険薬剤師の所定労働時間
が短縮された場合にあっては週24時間以上かつ週4日以上)勤務している。
③ 施設基準の届出時点において、当該保険薬局に継続して6か月以上在籍している。(産前産後休業、育児休業又
は介護休業から復職する場合(休業前と同一の保険薬局である場合に限る。)は、休業前の在籍期間を合算するこ
とができる。)
(2)薬剤師認定制度認証機構が認証している研修認定制度等の研修認定を取得していること。
(3)医療に係る地域活動の取組に参画していること。

在籍数

在籍割合

中央値:2.0人

中央値:57.14%

平均値:1.83人

平均値:52.09%

7件 (0.1%)
在籍割合:配属薬剤師数に対するかかりつけ要件充足薬剤師の在籍割合を薬局ごとに算出(比率は100%を上限としてキャップ)。

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