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資料2ー2 地域枠医師等の支援のあり方について(吉村参考人提出資料) (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75085.html |
| 出典情報 | 医師養成過程を通じた医師の偏在対策等に関する検討会(第15回 7/31)《厚生労働省》 |
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Ⅱ-1. 専門医取得への配慮
専門研修プログラム及びサブスぺシャルティ領域研修のいずれかをもたない都道府県一覧(人口が多い順に表記)
都道府県
広島県
新潟県
栃木県
滋賀県
山口県
愛媛県
長崎県
青森県
岩手県
石川県
大分県
宮崎県
山形県
富山県
香川県
秋田県
和歌山県
山梨県
佐賀県
福井県
徳島県
高知県
島根県
鳥取県
2024年度
人口(万人)
271
210
189
140
128
128
125
117
115
110
109
103
101
100
92
90
88
79
79
74
69
66
64
53
臨床検査
形成外科
心臓血管外科
認定施設
小児外科
認定施設
(教育関連施設)
1
0
2
1
1
2
1
3
1
1
0
1
0
2
3
4
2
2
0(3)
0(3)
【基本領域19】
・いずれかの専門研修プログラムがない
都道府県=8県
1
2
1
0(2)
1
1
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2
1
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0(3)
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0(2)
0(1)
1
0(2)
0(1)
0(2)
【連動研修を行うサブスぺシャルティ領域】
・いずれかのサブスぺシャルティ研修プログラム
がない都道府県=21県
・小児外科の研修は「認定施設」がない場合で
も「教育関連施設」で研修可能であるが、他
都道府県の基幹病院に所属する必要がある
そのため、自都道府県のみでは完結ができない
・診療科が選択できたとしても都道府県内での
義務履行に支障となりうる
・特に人口が100万人未満の都道府県において
選択肢が限定的となっている
各領域の学会ホームページより作成
6
専門研修プログラム及びサブスぺシャルティ領域研修のいずれかをもたない都道府県一覧(人口が多い順に表記)
都道府県
広島県
新潟県
栃木県
滋賀県
山口県
愛媛県
長崎県
青森県
岩手県
石川県
大分県
宮崎県
山形県
富山県
香川県
秋田県
和歌山県
山梨県
佐賀県
福井県
徳島県
高知県
島根県
鳥取県
2024年度
人口(万人)
271
210
189
140
128
128
125
117
115
110
109
103
101
100
92
90
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79
79
74
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臨床検査
形成外科
心臓血管外科
認定施設
小児外科
認定施設
(教育関連施設)
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【基本領域19】
・いずれかの専門研修プログラムがない
都道府県=8県
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0(1)
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0(2)
【連動研修を行うサブスぺシャルティ領域】
・いずれかのサブスぺシャルティ研修プログラム
がない都道府県=21県
・小児外科の研修は「認定施設」がない場合で
も「教育関連施設」で研修可能であるが、他
都道府県の基幹病院に所属する必要がある
そのため、自都道府県のみでは完結ができない
・診療科が選択できたとしても都道府県内での
義務履行に支障となりうる
・特に人口が100万人未満の都道府県において
選択肢が限定的となっている
各領域の学会ホームページより作成
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