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資料5 看護職員の需給推計について (25 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72355.html
出典情報 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第1回 4/10)《厚生労働省》
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年齢階級別看護職員の就業場所(2024年(令和6年))
年齢階級別の看護職員の就業場所については、年齢階級が低くなるほど病院で就業する割合が高く、年齢階級が高いほ
ど介護保険施設等で就業する割合が高くなる。
100%

2.1% 1.0% 3.0%
3.0%

2.6%
4.1%

90%

0.7% 9.5%

3.6%
1.3%
4.6%

4.1%
1.7%

3.6%
2.1%

6.0%

7.5%

6.1%
6.6%

80%

7.2%

12.0%

3.4%
3.5%
2.4%
2.7%
9.6%
7.3%

11.4%

3.2%

4.0%

3.1%
5.9%

4.2%

14.2%

31.2%

17.2%
19.6%

社会福祉施設

23.5%
22.5%

50%

保健所・都道府県・市区町村
助産所

5.3%
21.7%
4.6%

92.7%
40%

看護師等学校養成所・研究機関
事業所

6.2%

60%

その他

20.4%

6.9%

13.8%

70%

3.8%

介護保険施設等
訪問看護ステーション

22.0%

78.8%
70.2%

30%

65.1%

59.4%

54.4%

診療所
病院

50.0%

20%

44.8%

39.0%
28.8%

10%

0%
25歳未満

25~29歳

30~34歳

35~39歳

40~44歳

45~49歳

50~54歳

55~59歳

60~64歳

65歳以上

資料出所:厚生労働省「令和6年度衛生行政報告例(隔年報)」
※ 「医療施設(静態)調査」では、年齢階級別の看護職員数のデータは把握できないため、病院・診療所も含めた全ての就業場所について、衛生行政報告例のデータを用いている。

注:看護職員とは、保健
師、助産師、看護師及
び准看護師のこと。

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