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資料5 看護職員の需給推計について (23 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72355.html
出典情報 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第1回 4/10)《厚生労働省》
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年齢階級別の就業看護職員数の推移
就業看護職員の年齢階級別構成割合の推移を見ると、45歳以上の就業看護職員数が増加している。
(万人)

注:看護職員とは、保健師、助産師、看護師及び准看護師を指す。

85.1万人

180

160

140

47.2万人

2.6
5.9

4.6
8.1

3.4
7.5

9.3

11.3

12.1

12.9

15.6

16.5

16.8

17.7

7.3

6.0

9.8

8.7

10.8

8.4

13.2

14.8

17.2

17.4

18.8

19.4

15.0

16.5

20.0

20.9

17.8

18.7

19.7

20.9

21.1

22.3

23.0

23.0

18.1

18.9

20.2

21.2

22.4

23.4

22.6

20.6

19.5

18.4

20.0

21.5

21.8

20.8

19.5

18.7

17.3

16.4

40

20.1

20.1

19.1

18.4

17.4

16.7

16.2

16.2

16.9

20

18.2

17.9

17.0

16.6

16.7

17.5

18.7

19.0

19.7

10.3

10.3

9.6

10.2

10.9

11.5

11.8

12.1

12.3

2008年

2010年

2012年

2014年

2016年

2018年

2020年

2022年

2024年

2.4
4.1
120

10.7
13.3

100

80

60

0

16.8

25歳未満

11.1

25~29歳

11.9

30~34歳

35~39歳

40~44歳

45~49歳

50~54歳

55~59歳

60~64歳

65歳以上

資料出所:厚生労働省「衛生行政報告例(隔年報)」
※ 「医療施設(静態)調査」では、年齢階級別の看護職員数のデータは把握できないため、病院・診療所も含めた全ての就業場所について、衛生行政報告例のデータを用いている。

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