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資料4 令和8年度予算案・税制改正について(報告) (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71323.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 医療部会(第125回 3/9)《厚生労働省》 |
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【へき地医療関係の主な予算の内訳】
・へき地医療拠点病院運営事業
・へき地診療所運営事業
403 百万円
1,587 百万円
・オンライン診療を活用したへき地医療支援実施医療機関運営支援事業 100 百万円
【令和7年度補正予算
20百万円】
〇へき地医療拠点病院運営事業(モデル事業分)
20百万円
第8次医療計画の新規追記事項に沿って、オンライン診療を活用した巡回診療や代診医派遣
等の取組みを、数か所のへき地医療拠点病院がモデル的に行い、課題、好事例などを収集
し、横展開や医療計画の見直し等に活用することを目的とする。
6
在宅医療の推進
140百万円 ( 86百万円)
人生会議(ACP)の普及・啓発活動を一層推進していくとともに、在宅医療の
推進に向けて、救急医療の現場や自治体などの関係機関間での在宅医療患者に
対する連携強化のための事業や災害時の在宅医療提供体制を強化するための
業務継続計画(BCP)策定事業等を行う。
【在宅医療関係の主な予算の内訳】
・人生の最終段階における医療・ケア体制整備等事業
110 百万円
・在宅医療・救急医療連携セミナー
13 百万円
・在宅医療の災害時における医療提供体制強化支援事業
12 百万円
【令和7年度補正予算
172百万円】
○地域の在宅医療の体制整備に向けた連携支援事業
39百万円
「在宅医療に必要な連携を担う拠点」の整備に際し、整備や運用に課題を抱える拠点に対す
る伴走支援をはじめ、課題や運用に関するガイドブックの改訂、相談窓口の設置等を実施す
る。加えて、地域における多職種間の連携や調整機能を担う人材を育成するための研修を実
施する。
〇在宅医療の効率化のためのデジタル化及び ICT 導入促進に係るモデル事業
112百万円
デジタル化や ICT 導入等の手法により、在宅医療の質を担保しつつ、効率化を図ることが求
められていることを踏まえ、希望する自治体をもとに設定したモデル地区に対するデジタル化
及び ICT の導入補助と在宅医療の実施を円滑に進めるための伴走支援を実施する。
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・へき地医療拠点病院運営事業
・へき地診療所運営事業
403 百万円
1,587 百万円
・オンライン診療を活用したへき地医療支援実施医療機関運営支援事業 100 百万円
【令和7年度補正予算
20百万円】
〇へき地医療拠点病院運営事業(モデル事業分)
20百万円
第8次医療計画の新規追記事項に沿って、オンライン診療を活用した巡回診療や代診医派遣
等の取組みを、数か所のへき地医療拠点病院がモデル的に行い、課題、好事例などを収集
し、横展開や医療計画の見直し等に活用することを目的とする。
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在宅医療の推進
140百万円 ( 86百万円)
人生会議(ACP)の普及・啓発活動を一層推進していくとともに、在宅医療の
推進に向けて、救急医療の現場や自治体などの関係機関間での在宅医療患者に
対する連携強化のための事業や災害時の在宅医療提供体制を強化するための
業務継続計画(BCP)策定事業等を行う。
【在宅医療関係の主な予算の内訳】
・人生の最終段階における医療・ケア体制整備等事業
110 百万円
・在宅医療・救急医療連携セミナー
13 百万円
・在宅医療の災害時における医療提供体制強化支援事業
12 百万円
【令和7年度補正予算
172百万円】
○地域の在宅医療の体制整備に向けた連携支援事業
39百万円
「在宅医療に必要な連携を担う拠点」の整備に際し、整備や運用に課題を抱える拠点に対す
る伴走支援をはじめ、課題や運用に関するガイドブックの改訂、相談窓口の設置等を実施す
る。加えて、地域における多職種間の連携や調整機能を担う人材を育成するための研修を実
施する。
〇在宅医療の効率化のためのデジタル化及び ICT 導入促進に係るモデル事業
112百万円
デジタル化や ICT 導入等の手法により、在宅医療の質を担保しつつ、効率化を図ることが求
められていることを踏まえ、希望する自治体をもとに設定したモデル地区に対するデジタル化
及び ICT の導入補助と在宅医療の実施を円滑に進めるための伴走支援を実施する。
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