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資料1 薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗について (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70710.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 感染症部会 薬剤耐性(AMR)に関する小委員会(第13回 3/2)《厚生労働省》 |
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目標1:国民の薬剤耐性に関する知識や理解を深め、専門職等への教育・研修を推進する
<令和7年度に実施した主な事項>
戦略1.1 国民に対する薬剤耐性の知識、理解に関する普及啓発・教育活動の推進
○ SNSを活用した広報等により、普及啓発活動の更なる推進を図る。
○ AMRに関する記者勉強会を実施し、メディアによる報道の機会の増加を目指す(第3回、令和7年10月:11社 16名)。
○ こども霞が関見学デーにてAMRに関するブースをAMR臨床リファレンスセンターと協力して出展し、イベント参加者に対して
AMRについての普及啓発を実施(詳細はAMR臨床リファレンスセンター参照)。
【第3回 AMRに関する記者勉強会】
• 開催日時:令和7年10月27日
15:00~16:30
• 開催方法:オンライン
• テーマ: 抗微生物薬適正使用の手引き第四版(歯科編)について:山路正登(感染症対策課)
疾病負荷から考えるAMR:都築慎也(AMR臨床リファレンスセンター)
薬剤耐性カンジダ属菌の現状と公衆衛生上の課題:名木稔(薬剤耐性研究センター)
• 参加者:16名、11社
感染症対策課ブース
フォトスポット
【こども霞が関見学デー】
• 開催日時:令和7年8月6日、7日
• 開催場所:合同庁舎5号館
10:00~16:00
2階 講堂
• イベント参加者総数:4,204人(引率者を含む)
• 感染症対策課ブースに来てくれたこどもの数:
約1,000人(延べ数)
4
<令和7年度に実施した主な事項>
戦略1.1 国民に対する薬剤耐性の知識、理解に関する普及啓発・教育活動の推進
○ SNSを活用した広報等により、普及啓発活動の更なる推進を図る。
○ AMRに関する記者勉強会を実施し、メディアによる報道の機会の増加を目指す(第3回、令和7年10月:11社 16名)。
○ こども霞が関見学デーにてAMRに関するブースをAMR臨床リファレンスセンターと協力して出展し、イベント参加者に対して
AMRについての普及啓発を実施(詳細はAMR臨床リファレンスセンター参照)。
【第3回 AMRに関する記者勉強会】
• 開催日時:令和7年10月27日
15:00~16:30
• 開催方法:オンライン
• テーマ: 抗微生物薬適正使用の手引き第四版(歯科編)について:山路正登(感染症対策課)
疾病負荷から考えるAMR:都築慎也(AMR臨床リファレンスセンター)
薬剤耐性カンジダ属菌の現状と公衆衛生上の課題:名木稔(薬剤耐性研究センター)
• 参加者:16名、11社
感染症対策課ブース
フォトスポット
【こども霞が関見学デー】
• 開催日時:令和7年8月6日、7日
• 開催場所:合同庁舎5号館
10:00~16:00
2階 講堂
• イベント参加者総数:4,204人(引率者を含む)
• 感染症対策課ブースに来てくれたこどもの数:
約1,000人(延べ数)
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