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資料1 「治療と就業の両立支援指針」の参考資料等について (23 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69230.html |
| 出典情報 | 治療と仕事の両立支援指針作成検討会(第3回 1/23)《厚生労働省》 |
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(現行)両立支援カード
Ⅰ.本人記載欄
氏名
Ⅱ.医師記載欄
診断名
生年月日
現在の症状
職務内容 (有期雇用の場合は雇用契約期間も併せてご記入ください)
今後の治療内容
通院頻度
勤務時間
時
分 ~
時
分 (休憩
時間。週 日間。)
(1)身体上の負荷がある作業
就労に関する意見
① 立位作業
②-a 重量物の取扱作業
②-b 体を大きく動かす作業
③ 暑熱/寒冷/屋外作業
ア 病勢の悪化や労働
④ 振動工具の取扱作業
災害など事故に巻き
⑤-a 不特定多数の人と対面する作業 ⑤-b 病原体等の取扱作業
⑥ 化学物質や粉塵等で呼吸用保護具を装着する作業
(2)事故の可能性が高まる作業
① 1人作業
まれる作業
(右記(1)~(3)につい
て該当する作業に〇
ために配慮が必要な
事項(本人記載欄1の
作業に対応する配慮
② 高所作業
1 上記職務内容に含
込まれることを防ぐ
事項)
③ 危険な機械操作・自動車運転
(3)心身の負担が高いと感じられる作 ① 残業・休日労働など(⾧時間労働)
業
を記してください)
可 下記ア~ウの条件付き可
( 年
月
項・アの配慮の補足
現時点で不可
作業は当面不可
(1)②作業
作業可
作業時間や回数の制限
負荷の削減
作業は当面不可
(1)③作業
作業可
作業時間や回数の制限
空調機器の利用
作業は当面不可
(1)④作業
作業可
振動の少ない工具の利用 作業時間の制限
作業は当面不可
(1)⑤作業
作業可
作業時間の制限
保護具の着用
作業は当面不可
(1)⑥作業
作業可
作業時間の制限
作業強度の制限
作業は当面不可
(2)作業
作業可
(3)作業
作業可
当人や他者への危害を防止する安全装置等
作業は当面不可
当人の安全を確認できる配置等
作業は当面不可
食事内容により病勢が悪化するため会食を避ける
外の必要な配慮事
日)
椅子等の準備
負担の少ない保護具着用
について、上記ア以
月
立位の時間の制限
③ 夜勤
イ 本人記載欄1の作業
年
作業可
② 出張
④ その他
日~
(1)①作業
紫外線をできるだけ避ける
排尿・排便回数が多くなるためトイレが利用しやすい環境整備
残業・休日労働(⾧時間労働)の制限
出張の制限
夜勤の制限
その他
事項
(1)~(3)の作業について、特に医師
意見を求める作業内容およびその理
由
時間単位の年次有給休暇
度
時差出勤
勤務日数短縮(週
フレックスタイム
試し出勤
日勤務) 短時間勤務
在宅勤務
その他(
交替勤務(深夜勤務なし)
在宅勤務
的理由から配慮が望ましい事項
時差出勤
作業中の適宜休憩
フレックスタイム
試し出勤
その他 ※例:⾧時間情報機器作業を制限する等
※次ページ<配慮の例>も参照の
交替勤務(深夜勤務あり)
その他 ※例:自発的な離席が困難な勤務形態等
(
)
通勤方法 (該当すべて 徒歩 公共交通機関(着座可能)
に✓し通勤時間をご記 通勤なし(在宅勤務)
入ください)
(
通勤時間
年次有給休暇日数
短時間勤務
上で、ご記入ください
)
常昼勤務
勤務形態
治療スケジュールに合わせた休暇等
制度を踏まえた、上記ア・イ以外
の、患者が働き続けるために医学
半日単位の年次有給休暇
2 利用可能な社内制 傷病休暇・病気休暇
ウ 本人記載欄2の利用可能な社内
残 (
片道
)
日間
その他
)
上記の通り診断し、就労の可否や配慮に関する意見を提出します。
公共交通機関(着座不可能) 自動車
(
医師署名欄
)
令和
年
月
日
医療機関名
(主治医署名)
上記内容を確認し、職場での配慮に関する措置を申請します。
分
本人署名欄
令和
年
月
日 (本人署名)
(生年月日)
年
月
日
23
Ⅰ.本人記載欄
氏名
Ⅱ.医師記載欄
診断名
生年月日
現在の症状
職務内容 (有期雇用の場合は雇用契約期間も併せてご記入ください)
今後の治療内容
通院頻度
勤務時間
時
分 ~
時
分 (休憩
時間。週 日間。)
(1)身体上の負荷がある作業
就労に関する意見
① 立位作業
②-a 重量物の取扱作業
②-b 体を大きく動かす作業
③ 暑熱/寒冷/屋外作業
ア 病勢の悪化や労働
④ 振動工具の取扱作業
災害など事故に巻き
⑤-a 不特定多数の人と対面する作業 ⑤-b 病原体等の取扱作業
⑥ 化学物質や粉塵等で呼吸用保護具を装着する作業
(2)事故の可能性が高まる作業
① 1人作業
まれる作業
(右記(1)~(3)につい
て該当する作業に〇
ために配慮が必要な
事項(本人記載欄1の
作業に対応する配慮
② 高所作業
1 上記職務内容に含
込まれることを防ぐ
事項)
③ 危険な機械操作・自動車運転
(3)心身の負担が高いと感じられる作 ① 残業・休日労働など(⾧時間労働)
業
を記してください)
可 下記ア~ウの条件付き可
( 年
月
項・アの配慮の補足
現時点で不可
作業は当面不可
(1)②作業
作業可
作業時間や回数の制限
負荷の削減
作業は当面不可
(1)③作業
作業可
作業時間や回数の制限
空調機器の利用
作業は当面不可
(1)④作業
作業可
振動の少ない工具の利用 作業時間の制限
作業は当面不可
(1)⑤作業
作業可
作業時間の制限
保護具の着用
作業は当面不可
(1)⑥作業
作業可
作業時間の制限
作業強度の制限
作業は当面不可
(2)作業
作業可
(3)作業
作業可
当人や他者への危害を防止する安全装置等
作業は当面不可
当人の安全を確認できる配置等
作業は当面不可
食事内容により病勢が悪化するため会食を避ける
外の必要な配慮事
日)
椅子等の準備
負担の少ない保護具着用
について、上記ア以
月
立位の時間の制限
③ 夜勤
イ 本人記載欄1の作業
年
作業可
② 出張
④ その他
日~
(1)①作業
紫外線をできるだけ避ける
排尿・排便回数が多くなるためトイレが利用しやすい環境整備
残業・休日労働(⾧時間労働)の制限
出張の制限
夜勤の制限
その他
事項
(1)~(3)の作業について、特に医師
意見を求める作業内容およびその理
由
時間単位の年次有給休暇
度
時差出勤
勤務日数短縮(週
フレックスタイム
試し出勤
日勤務) 短時間勤務
在宅勤務
その他(
交替勤務(深夜勤務なし)
在宅勤務
的理由から配慮が望ましい事項
時差出勤
作業中の適宜休憩
フレックスタイム
試し出勤
その他 ※例:⾧時間情報機器作業を制限する等
※次ページ<配慮の例>も参照の
交替勤務(深夜勤務あり)
その他 ※例:自発的な離席が困難な勤務形態等
(
)
通勤方法 (該当すべて 徒歩 公共交通機関(着座可能)
に✓し通勤時間をご記 通勤なし(在宅勤務)
入ください)
(
通勤時間
年次有給休暇日数
短時間勤務
上で、ご記入ください
)
常昼勤務
勤務形態
治療スケジュールに合わせた休暇等
制度を踏まえた、上記ア・イ以外
の、患者が働き続けるために医学
半日単位の年次有給休暇
2 利用可能な社内制 傷病休暇・病気休暇
ウ 本人記載欄2の利用可能な社内
残 (
片道
)
日間
その他
)
上記の通り診断し、就労の可否や配慮に関する意見を提出します。
公共交通機関(着座不可能) 自動車
(
医師署名欄
)
令和
年
月
日
医療機関名
(主治医署名)
上記内容を確認し、職場での配慮に関する措置を申請します。
分
本人署名欄
令和
年
月
日 (本人署名)
(生年月日)
年
月
日
23