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(別添1)【医療機関用】かかりつけ医機能報告マニュアル (81 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000123022_00007.html |
| 出典情報 | かかりつけ医機能報告マニュアルの策定について(11/4付 通知)《厚生労働省》 |
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(参考)報告項目一覧
2号機能(4)介護サービス等と連携した医療提供
No.
分類
項目名
選択肢
(参考)報告項目一覧
項目説明
地域ケア会議又は市町村の在宅医療介護連携推進
事業による協議の場に、前年の1月1日~12月31日ま
での間において参加した場合は、「有り」をご選択ください。
地域ケア会議・市町村の在宅 0:無し(意向無し)
医療介護連携推進事業によ 1:無し(意向有り)
る協議の場への参加
2:有り
3
介護サービス等の事業者と
連携して医療を提供する
体制の確保状況
<地域ケア会議>
市町村等が主催し、地域包括システムの深化・推進に
向けて、高齢者個人に対する支援の充実とそれを支え
る社会基盤の整備のための地域の関係者による会議。
①個別課題解決機能、②ネットワーク構築機能、③地
域課題発見機能、④地域づくり・資源開発機能、⑤政
策形成機能を有する。
前年1月1日~12月31日の間に居宅療養管理指導を
実施している場合は、「有り」をご選択ください。
4
居宅療養管理指導の対応
5
介護支援専門員や相談
支援専門員への情報共
在宅患者緊急時等カンファレ
有・指導の診療報酬項目 ンス料の算定回数
の算定状況
0:無し(意向無し)
1:無し(意向有り)
2:有り
NDBプレプリント項目
<居宅療養管理指導>
要介護状態となった場合でも、利用者が可能な限り居
宅で、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが
できるよう、医師、歯科医師、薬剤師、管理栄養士又
は歯科衛生士等が、通院が困難な利用者の居宅を訪
問して、心身の状況、置かれている環境等を把握し、そ
れらを踏まえて療養上の管理及び指導を行うことにより、
その者の療養生活の質の向上を図るもの。
「C011 在宅患者緊急時等カンファレンス料」の状況につ
いて、算定回数をご回答ください。
80
2号機能(4)介護サービス等と連携した医療提供
No.
分類
項目名
選択肢
(参考)報告項目一覧
項目説明
地域ケア会議又は市町村の在宅医療介護連携推進
事業による協議の場に、前年の1月1日~12月31日ま
での間において参加した場合は、「有り」をご選択ください。
地域ケア会議・市町村の在宅 0:無し(意向無し)
医療介護連携推進事業によ 1:無し(意向有り)
る協議の場への参加
2:有り
3
介護サービス等の事業者と
連携して医療を提供する
体制の確保状況
<地域ケア会議>
市町村等が主催し、地域包括システムの深化・推進に
向けて、高齢者個人に対する支援の充実とそれを支え
る社会基盤の整備のための地域の関係者による会議。
①個別課題解決機能、②ネットワーク構築機能、③地
域課題発見機能、④地域づくり・資源開発機能、⑤政
策形成機能を有する。
前年1月1日~12月31日の間に居宅療養管理指導を
実施している場合は、「有り」をご選択ください。
4
居宅療養管理指導の対応
5
介護支援専門員や相談
支援専門員への情報共
在宅患者緊急時等カンファレ
有・指導の診療報酬項目 ンス料の算定回数
の算定状況
0:無し(意向無し)
1:無し(意向有り)
2:有り
NDBプレプリント項目
<居宅療養管理指導>
要介護状態となった場合でも、利用者が可能な限り居
宅で、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが
できるよう、医師、歯科医師、薬剤師、管理栄養士又
は歯科衛生士等が、通院が困難な利用者の居宅を訪
問して、心身の状況、置かれている環境等を把握し、そ
れらを踏まえて療養上の管理及び指導を行うことにより、
その者の療養生活の質の向上を図るもの。
「C011 在宅患者緊急時等カンファレンス料」の状況につ
いて、算定回数をご回答ください。
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