よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料3】精神疾患に係る医療体制について(情報通信機器を用いた診療) (16 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_64896.html
出典情報 精神保健医療福祉の今後の施策推進に関する検討会(第11回 10/20)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

情報通信機器を用いた通院精神療法の算定状況等
○

届出医療機関数
情報通信機器を用いた通院精神療法の届出医療機関数

○

病院数

47

診療所数

39

出典:保険局医療課調べ(令和6年8月1日時点)

算定回数

【情報通信機器を用いた通院精神療法の算定回数】
算定回数
通院精神療法 30分以上

精神保健指定医による場合 情報通信機器を用いた場合

29

通院精神療法 30分未満

精神保健指定医による場合 情報通信機器を用いた場合

432

【(参考)対面による通院精神療法の算定回数】
算定回数
通院精神療法

イ

入院措置後退院患者・支援計画の療養担当精神科医師が行った場合

通院精神療法

ロ

初診日に60分以上

精神保健指定医による場合

38,102

通院精神療法

ロ

初診日に60分以上

精神保健指定医以外の場合

10,566

通院精神療法

ハ

イ及びロ以外の場合

30分以上

精神保健指定医による場合

277,110

通院精神療法

ハ

イ及びロ以外の場合

30分以上

精神保健指定医以外の場合

83,788

通院精神療法 ハ イ及びロ以外の場合 30分未満

精神保健指定医による場合

3,772,470

通院精神療法

精神保健指定医以外の場合

743,122

ハ

イ及びロ以外の場合

30分未満

出典:令和6(2024)年

社会医療診療行為別統計

353

令和6年8月審査分
16