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参考資料3 医療用医薬品の供給不足に係る報告について(依頼)(令和6年3月28日医政産情企発0328第1号、感予発0328第1号、医薬血発0328第1号)(令和7年5月13日改正後全文) (22 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_62411.html |
出典情報 | 厚生科学審議会 医療用医薬品迅速・安定供給部会(第1回 8/27)《厚生労働省》 |
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(別添様式2)
供給状況報告
公開情報
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㉞製造販売業者の担当者連絡先
㉛⑭の「限定出荷/供給停止の理由」で「1.需要増」
「8.その他の理由」を選択した場合の具体的理由★17
①薬剤区分★1
②薬効分類
③成分名
(保険薬収載
④規格単位
⑤YJコード
※全角
時点の薬効分
⑥品名(承認書に ⑦製造販売
⑧製品区分 ⑨基礎的医薬 ⑩安定確保 ⑪薬価収載 ⑫製造販売業者
⑬当該品目の⑫
⑭限定出荷/ ⑮限定出荷の ⑯限定出荷の解 ⑰製造販売業者 ⑱製造販売業者 ⑲⑱を任意選択 ⑳当該品目の⑫
㉑⑭の「限定出荷/
㉒限定出荷(他社品
㉓限定出荷(他社品
㉔⑰の『製造 ㉕市場シェ ㉖同成分での
㉗他成分での
㉘代替薬の製造販 ㉙学会、医療機関 ㉚厚生労働省内の
記載の正式名称) 業者名
★2
の「出荷対応」
の情報を更新し
供給停止の理 解除見込み/ 除見込み時期/ の「出荷量」の の「出荷量」の した場合の「出 以外の情報を更
供給停止の理由」が
の影響/その他)の
の影響/その他)の
販売業者の
代替薬
売業者との調整状 との調整状況
他部署との調整状
の状況★6
た日★7
由★8
他社の出荷調整等に
解除条件★14
解除条件の詳細★15
「出荷量」の
況
況
品★3
医薬品★4
年月日★5
※全角
類を記載)
供給停止の解 供給停止の解消 現在の状況★10 改善(増加)見 荷量」の改善
消見込み★9
見込み時期/販
込み時期★11
売中止品の在庫
新した日★13
▲▲▲
■■■■■
▲mg1錠
1234567A1234 ■■■錠▲mg
●●●●
後発品
基礎的医薬品
「●●」
C
2020/6/18
④限定出荷(そ
2025/4/1
1.需要増
ア. あり
2025年10月
代替薬
c.薬価削除予定
★5 名称変更等で改めて薬価収載をしている場合、一番最初の薬価収載年月日を記入
d.解除不可
★6 ①~⑤のいずれかをプルダウンより選択
A.出荷量通常
b.1か月以内
120%
2024/5/1
:全ての受注に対応できている、かつ十分な在庫量が確保できている状況
★16 予定出荷量/(比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量)×100で算出
②限定出荷(自社の事情)
:自社の事情により、全ての受注に対応できない状況(新規顧客の注文や増量受注の辞退など)
★17 複数選択可、当てはまるものすべてに○
③限定出荷(他社品の影響)
:他社品の影響等にて、全ての受注に対応できない状況
・製造キャパシティ
:製造能力が限られる。
④限定出荷(その他)
:その他の理由にて、全ての受注に対応できない状況
・採算性
:製造原価、薬価等の点で採算性が厳しい。
⑤供給停止
:供給を停止している状況
・医療上の優先度判断
:製造上の優先度が下がっていると判断している(より医療上の必要性が高い品目
■■■錠▲mg「○
b.他社と同時であれ
○」
ば解除可能
(安定確保医薬品等)への対応を優先して実施している)。
・需要減
1.需要増
:市場での需要が減少し、販売数量が減少している(供給停止の場合のみ選択可。
限定出荷の場合は選択不可)。
2.原材料調達上の問題
・その他
:上記のいずれでもない理由
3.製造トラブル(製造委託を含む)
4.品質トラブル(製造委託を含む)
5.行政処分(製造委託を含む)
6.薬価削除
:製造販売業者の出荷量の状況で 「D. 薬価削除予定」 を選択した場合のみ選択可能
7.-
:製造販売業者の出荷対応の状況で「①通常出荷」を選択した場合
8.その他の理由
:1~7のいずれにも当てはまらない場合
★9 ア~エのいずれかをプルダウンより選択
ア. あり
イ. なし
ウ. 未定
エ. -(製造販売業者の出荷対応の状況で「①通常出荷」を選択した場合)
★10 Aプラス、A、B、C、Dのいずれかをプルダウンより選択
Aプラス.出荷量増加
:比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量の概ね110%以上の出荷状況
A.出荷量通常
:比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量の概ね90%以上110 %未満の出荷状況
B.出荷量減少
:比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量の概ね90%未満の出荷状況
C.出荷停止
:市場に出荷していない状況
D.薬価削除予定
:「薬価基準収載品目削除願」を提出し、薬価削除に向け対応を行っている状況(既に薬価削除承認が得られている)
入(その他につ
数量★16
①通常出荷
★8 1~8のいずれかをプルダウンより選択
削除願の提出年月
記入)
★15 ㉒でa又はbを選択した場合について、解除条件の詳細や、同時であれば解除可能な他社及びその製品を記入
★7 当該品目の⑫の情報を更新した具体的な日付を記載
いて具体的に記
の根拠となる
★14 a、b、c、dのいずれかをプルダウンより選択
★4 安定確保医薬品の場合、A、B、Cのいずれかをプルダウンより選択
㉝薬価基準収載品目
なった医薬品名
●●%
10.0%
・■■■錠▲
・■■■薬
・■■■薬につい ・★★学会に説明
mg「◆◆」
・●●●薬
ては、製造販売企 予定(4/18)
業に協力依頼済
・関係医療機関に
み・了承済み
説明予定(4/18)
者と調整中
b.他社と同時であれば解除可能
㉜㉛の理由につ
量★12
ては、製造販売業
★3 基礎的医薬品の場合、基礎的医薬品をプルダウンより選択
その他
いても具体的に
・●●●薬につい
a.条件付きで解除可能
先度判断
需要減
現在の状況』
(4/16)
★2 先発品、長期収載品、準先発品、後発品、その他医薬品、未収載医薬品のいずれかをプルダウンより選択
医療上の優
よる場合、原因と
の他)
★1 内用薬、注射薬、外用薬のいずれかをプルダウンより選択
シティ
採算性
(増加)見込み
消尽時期
記載例 内用薬
ア
製造キャパ
★11 現在時点の供給量を100%としたとき、限定出荷ではあるものの自社として今後出荷量を大幅に増加できる場合はa、b、c、d、eのいずれかをプルダウンより選択
a.即時
b.1か月以内
c.2か月以内
d.3か月以内
e.3か月超
★12 ⑱を選択した場合について、現時点の供給量を100%としたときの今後の増加数量(%)
★13 当該品目の⑫以外の情報を更新した具体的な日付を記載
2
2023/6/4
〇
担当者名
電話番号
メール
アドレス
備考
供給状況報告
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㉞製造販売業者の担当者連絡先
㉛⑭の「限定出荷/供給停止の理由」で「1.需要増」
「8.その他の理由」を選択した場合の具体的理由★17
①薬剤区分★1
②薬効分類
③成分名
(保険薬収載
④規格単位
⑤YJコード
※全角
時点の薬効分
⑥品名(承認書に ⑦製造販売
⑧製品区分 ⑨基礎的医薬 ⑩安定確保 ⑪薬価収載 ⑫製造販売業者
⑬当該品目の⑫
⑭限定出荷/ ⑮限定出荷の ⑯限定出荷の解 ⑰製造販売業者 ⑱製造販売業者 ⑲⑱を任意選択 ⑳当該品目の⑫
㉑⑭の「限定出荷/
㉒限定出荷(他社品
㉓限定出荷(他社品
㉔⑰の『製造 ㉕市場シェ ㉖同成分での
㉗他成分での
㉘代替薬の製造販 ㉙学会、医療機関 ㉚厚生労働省内の
記載の正式名称) 業者名
★2
の「出荷対応」
の情報を更新し
供給停止の理 解除見込み/ 除見込み時期/ の「出荷量」の の「出荷量」の した場合の「出 以外の情報を更
供給停止の理由」が
の影響/その他)の
の影響/その他)の
販売業者の
代替薬
売業者との調整状 との調整状況
他部署との調整状
の状況★6
た日★7
由★8
他社の出荷調整等に
解除条件★14
解除条件の詳細★15
「出荷量」の
況
況
品★3
医薬品★4
年月日★5
※全角
類を記載)
供給停止の解 供給停止の解消 現在の状況★10 改善(増加)見 荷量」の改善
消見込み★9
見込み時期/販
込み時期★11
売中止品の在庫
新した日★13
▲▲▲
■■■■■
▲mg1錠
1234567A1234 ■■■錠▲mg
●●●●
後発品
基礎的医薬品
「●●」
C
2020/6/18
④限定出荷(そ
2025/4/1
1.需要増
ア. あり
2025年10月
代替薬
c.薬価削除予定
★5 名称変更等で改めて薬価収載をしている場合、一番最初の薬価収載年月日を記入
d.解除不可
★6 ①~⑤のいずれかをプルダウンより選択
A.出荷量通常
b.1か月以内
120%
2024/5/1
:全ての受注に対応できている、かつ十分な在庫量が確保できている状況
★16 予定出荷量/(比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量)×100で算出
②限定出荷(自社の事情)
:自社の事情により、全ての受注に対応できない状況(新規顧客の注文や増量受注の辞退など)
★17 複数選択可、当てはまるものすべてに○
③限定出荷(他社品の影響)
:他社品の影響等にて、全ての受注に対応できない状況
・製造キャパシティ
:製造能力が限られる。
④限定出荷(その他)
:その他の理由にて、全ての受注に対応できない状況
・採算性
:製造原価、薬価等の点で採算性が厳しい。
⑤供給停止
:供給を停止している状況
・医療上の優先度判断
:製造上の優先度が下がっていると判断している(より医療上の必要性が高い品目
■■■錠▲mg「○
b.他社と同時であれ
○」
ば解除可能
(安定確保医薬品等)への対応を優先して実施している)。
・需要減
1.需要増
:市場での需要が減少し、販売数量が減少している(供給停止の場合のみ選択可。
限定出荷の場合は選択不可)。
2.原材料調達上の問題
・その他
:上記のいずれでもない理由
3.製造トラブル(製造委託を含む)
4.品質トラブル(製造委託を含む)
5.行政処分(製造委託を含む)
6.薬価削除
:製造販売業者の出荷量の状況で 「D. 薬価削除予定」 を選択した場合のみ選択可能
7.-
:製造販売業者の出荷対応の状況で「①通常出荷」を選択した場合
8.その他の理由
:1~7のいずれにも当てはまらない場合
★9 ア~エのいずれかをプルダウンより選択
ア. あり
イ. なし
ウ. 未定
エ. -(製造販売業者の出荷対応の状況で「①通常出荷」を選択した場合)
★10 Aプラス、A、B、C、Dのいずれかをプルダウンより選択
Aプラス.出荷量増加
:比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量の概ね110%以上の出荷状況
A.出荷量通常
:比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量の概ね90%以上110 %未満の出荷状況
B.出荷量減少
:比較対象期間の出荷量又は市場予測による予定出荷量の概ね90%未満の出荷状況
C.出荷停止
:市場に出荷していない状況
D.薬価削除予定
:「薬価基準収載品目削除願」を提出し、薬価削除に向け対応を行っている状況(既に薬価削除承認が得られている)
入(その他につ
数量★16
①通常出荷
★8 1~8のいずれかをプルダウンより選択
削除願の提出年月
記入)
★15 ㉒でa又はbを選択した場合について、解除条件の詳細や、同時であれば解除可能な他社及びその製品を記入
★7 当該品目の⑫の情報を更新した具体的な日付を記載
いて具体的に記
の根拠となる
★14 a、b、c、dのいずれかをプルダウンより選択
★4 安定確保医薬品の場合、A、B、Cのいずれかをプルダウンより選択
㉝薬価基準収載品目
なった医薬品名
●●%
10.0%
・■■■錠▲
・■■■薬
・■■■薬につい ・★★学会に説明
mg「◆◆」
・●●●薬
ては、製造販売企 予定(4/18)
業に協力依頼済
・関係医療機関に
み・了承済み
説明予定(4/18)
者と調整中
b.他社と同時であれば解除可能
㉜㉛の理由につ
量★12
ては、製造販売業
★3 基礎的医薬品の場合、基礎的医薬品をプルダウンより選択
その他
いても具体的に
・●●●薬につい
a.条件付きで解除可能
先度判断
需要減
現在の状況』
(4/16)
★2 先発品、長期収載品、準先発品、後発品、その他医薬品、未収載医薬品のいずれかをプルダウンより選択
医療上の優
よる場合、原因と
の他)
★1 内用薬、注射薬、外用薬のいずれかをプルダウンより選択
シティ
採算性
(増加)見込み
消尽時期
記載例 内用薬
ア
製造キャパ
★11 現在時点の供給量を100%としたとき、限定出荷ではあるものの自社として今後出荷量を大幅に増加できる場合はa、b、c、d、eのいずれかをプルダウンより選択
a.即時
b.1か月以内
c.2か月以内
d.3か月以内
e.3か月超
★12 ⑱を選択した場合について、現時点の供給量を100%としたときの今後の増加数量(%)
★13 当該品目の⑫以外の情報を更新した具体的な日付を記載
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