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○令和4年度費用対効果評価制度の見直しについて-5-2 (28 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00134.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第511回  1/19)《厚生労働省》
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略語一覧
・ CBA: Cost-benefit analysis, 費用便益分析
・ CEA: Cost-effectiveness analysis, 費用効果分析
・ CEAC: Cost-effectiveness acceptability curve, 費用効果受容曲線
・ CMA: Cost-minimization analysis, 費用最小化分析
・ CUA: Cost-utility analysis, 費用効用分析
・ CQ: Clinical question, クリニカルクエスチョン
・ DCE Discrete choice experiment, 離散選択実験
・ EQ-5D: EuroQol 5 dimension
・ HRQOL: Health-related quality of life, 健康関連 QOL
・ ICER: Incremental cost-effectiveness ratio, 増分費用効果比
・ MAIC: Matched adjusted indirect comparison, マッチング調整された間接比較
・ MTC: Multiple treatment comparison, 多群間治療比較
・ PBM: Preference-based measure, 選好に基づく尺度
・ PRO: Patient-reported outcome, 患者報告アウトカム
・ PRISMA: Preferred Reporting Items for Systematic Reviews and Meta-

Analyses
・ PSA: Probabilistic sensitivity analysis, 確率的感度分析
・ QALY: Quality-adjusted life year, 質調整生存年
・ RCT: Randomized controlled trial, ランダム化比較試験
・ SG: Standard gamble, 基準的賭け法
・ SR: Systematic review, システマティックレビュー
・ TTO: Time trade-off, 時間得失法

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