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費-2 令和9年度薬価改定に向けた費用対効果評価制度の見直しに係る今後の進め方 (3 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76444.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会(第80回 9/30)《厚生労働省》
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品目指定数の推移

○
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2019年4月の制度開始時からの品目指定数の推移は以下のとおり。
市場規模が大きい、又は著しく単価が高い医薬品・医療機器を評価の対象とし、品目指定している。
指定数は平均11品目、実際の分析品目数は10品目程度で推移。

品目数

指定の推移(全指定区分)
15

16

14
13

14

13

13

12
11

12

10

10

10

10
8

10
8

指定の推移(H5※区分を除く)

品目数

8

8

6

6

8
6

5

5

4

4
2

2

0

0
2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

※H5区分は費用対効果評価の分析は行わず、
代表品目に準じた価格調整を行っている。

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