よむ、つかう、まなぶ。
【参考資料】基礎資料 (72 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76146.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 医療保険部会 (第215回 9/11)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
後期高齢者の所得等の状況(2008年度と2025年度の比較)
○ 所得なしが減少し、所得200万円未満までの層が増加。また、年金収入80万円以上300万円未満の層が増加。
○
主な所得種類別の被保険者の割合をみると、「所得なし」が減少し、「給与所得」や「雑所得(年金等)」が増加。
所得階級別の被保険者の割合
※ 「所得なし」は、必ずしも収入が無いということではなく、収入から公的年金等控除等を差し引く等し
て得られた所得(基礎控除前所得)が無い被保険者をいう。
※ 本図は、所得不詳の被保険者を除いて集計している。
年金収入階級別の被保険者の割合
※ 年金収入には、課税対象とならない障害年金及び遺族年金が含まれていないことから、「なし」
は、必ずしも年金収入が無いということではない。
主な所得種類別の被保険者の割合
※
※
本図は、所得不詳の被保険者を除いて集計している。
各年度に掲げる所得は前年の1月~12月までの所得である
71
出典:厚生労働省「後期高齢者医療制度被保険者実態調査」
○ 所得なしが減少し、所得200万円未満までの層が増加。また、年金収入80万円以上300万円未満の層が増加。
○
主な所得種類別の被保険者の割合をみると、「所得なし」が減少し、「給与所得」や「雑所得(年金等)」が増加。
所得階級別の被保険者の割合
※ 「所得なし」は、必ずしも収入が無いということではなく、収入から公的年金等控除等を差し引く等し
て得られた所得(基礎控除前所得)が無い被保険者をいう。
※ 本図は、所得不詳の被保険者を除いて集計している。
年金収入階級別の被保険者の割合
※ 年金収入には、課税対象とならない障害年金及び遺族年金が含まれていないことから、「なし」
は、必ずしも年金収入が無いということではない。
主な所得種類別の被保険者の割合
※
※
本図は、所得不詳の被保険者を除いて集計している。
各年度に掲げる所得は前年の1月~12月までの所得である
71
出典:厚生労働省「後期高齢者医療制度被保険者実態調査」