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【参考資料】基礎資料 (34 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76146.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 医療保険部会 (第215回 9/11)《厚生労働省》 |
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70歳以上の所得区分ごとの窓口負担割合・高額療養費
(令和8年8月~令和9年7月)
窓口負担
割合
所得区分
70~
74歳
75歳
~
(参考)
各区分の人数・割合
高額療養費制度における自己負担限度額
外来特例
月額上限(世帯ごと)
年間上限
(世帯ごと)
70~74歳
75歳~
収入に応じて
85,800~270,300円+
(医療費-286,000~901,000円)×
1%
<多数回該当:44,400~140,100円>
収入に応じて
530,000~
1,680,000円
約90万人
(約11%)
約140万人
(約7%)
(月額・個人ごと)
現役並み
単身:年収約383万円~
複数:年収約520万円~
3割
3割
-
一般Ⅱ
単身:年収約200万円~
約383万円
複数:年収約320万円~
約520万円
約390万人
(約20%)
2割
22,000円
(年21.6万円)
2割
61,500円
<多数回該当:44,400円>
530,000円
約490万人
(約60%)
一般Ⅰ
低所得Ⅱ
世帯全員が住民税非課税
(年収約80万円~)
約600万人
(約31%)
1割
単身:年収~約200万円
複数:年収~約320万円
2割
1割
11,000円
(年9.6万)
25,700円
<多数回該当:24,600円>
290,000円
約180万人
(約21%)
約510万人
(約26%)
2割
1割
8,000円
15,700円
180,000円
約60万人
(約8%)
約310万人
(約16%)
低所得Ⅰ
世帯全員が住民税非課税
(年収~約80万円)
(出典) 各区分の人数・割合は「医療保険に関する基礎資料」(令和5年度)により作成。
※ 障害認定により後期高齢者医療制度の被保険者となった方は「75歳~」に計上し、「70~74歳」には含まない。 ※ 70~74歳は一般Ⅱと一般Ⅰの区別は無い。
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(令和8年8月~令和9年7月)
窓口負担
割合
所得区分
70~
74歳
75歳
~
(参考)
各区分の人数・割合
高額療養費制度における自己負担限度額
外来特例
月額上限(世帯ごと)
年間上限
(世帯ごと)
70~74歳
75歳~
収入に応じて
85,800~270,300円+
(医療費-286,000~901,000円)×
1%
<多数回該当:44,400~140,100円>
収入に応じて
530,000~
1,680,000円
約90万人
(約11%)
約140万人
(約7%)
(月額・個人ごと)
現役並み
単身:年収約383万円~
複数:年収約520万円~
3割
3割
-
一般Ⅱ
単身:年収約200万円~
約383万円
複数:年収約320万円~
約520万円
約390万人
(約20%)
2割
22,000円
(年21.6万円)
2割
61,500円
<多数回該当:44,400円>
530,000円
約490万人
(約60%)
一般Ⅰ
低所得Ⅱ
世帯全員が住民税非課税
(年収約80万円~)
約600万人
(約31%)
1割
単身:年収~約200万円
複数:年収~約320万円
2割
1割
11,000円
(年9.6万)
25,700円
<多数回該当:24,600円>
290,000円
約180万人
(約21%)
約510万人
(約26%)
2割
1割
8,000円
15,700円
180,000円
約60万人
(約8%)
約310万人
(約16%)
低所得Ⅰ
世帯全員が住民税非課税
(年収~約80万円)
(出典) 各区分の人数・割合は「医療保険に関する基礎資料」(令和5年度)により作成。
※ 障害認定により後期高齢者医療制度の被保険者となった方は「75歳~」に計上し、「70~74歳」には含まない。 ※ 70~74歳は一般Ⅱと一般Ⅰの区別は無い。
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