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資料2    令和10(2028)年度以降のシーリングに向けた検討について (13 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75965.html
出典情報 医道審議会 医師分科会 医師専門研修部会(令和8年度第2回 9/4)《厚生労働省》
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連携プログラム等で採用された専攻医の割合
○ 専攻医等の若手医師を対象とした調査では、シーリング対象の都道府県で採用された専攻医の割合は約3割であ
り、連携プログラム、特別地域連携プログラムで採用された専攻医の割合は全体の4.0%である。
ご自身がプログラムに応募し、採用された都道府県はシーリングの対象でしたか、対象外でしたか。
シーリング対象外の
都道府県での採用

4.0%

シーリング対象の
都道府県での採用

シーリングの該当有無
不明
出典:令和8年度専攻医アンケート調査(専門医機構実施)
対象期間 令和8年4月13日~令和8年5月12日
調査対象、有効回答数 令和2年度~令和7年度に基本領域の専門研修を開始した医師:12,246人(回収率22.8%)
調査主体 日本専門医機構

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