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資料2 令和10(2028)年度以降のシーリングに向けた検討について (10 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75965.html |
| 出典情報 | 医道審議会 医師分科会 医師専門研修部会(令和8年度第2回 9/4)《厚生労働省》 |
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令和6年度第4回
医道審議会
医師分科会 医師専門研修部会
シーリングの仕組みの見直し(案)を踏まえた試算結果(概要)
資料
1
令和7年1月30日
○ 指導医派遣に応じた通常プログラム数の加算の上限を通常プログラム基本数の5%~25%(※1)
とした場合、シーリング数は下表のとおり。
①
合
計
シ
(ー
②リ
+ン
⑥グ
)数
(
案
)
(単位:人)
加算分の上限を5%とした場合
加算分の上限を15%とした場合
通
常
シプ
ーロ
リグ
ンラ
グム
数
(
案
)
③
④
⑤
内数
内数
内数
基
本
数
加
算
分
2,004
2,606
加算分の上限を25%とした場合
(参考) 令和6年度採用人数
②
2,137
2,162
連
携
シプ
ーロ
リグ
ンラ
グム
数等
(
案
)
配
慮
分
70
1,900
2,251
2,496
⑥
203
34
317
-
-
-
⑦
⑧
⑨
内数
内数
内数
(
都
道
府連
県携
限プ
定ロ
分グ
をラ
除ム
く
)
(
都連
道携
府プ
県ロ
限グ
定ラ
分ム
)
特
別
地
域
連
携
プ
ロ
グ
ラ
ム
602
238
139
225
469
187
110
172
355
142
85
128
332
217
73
42
※1 {当該診療科の全国採用数(過去3年間平均)}×(都道府県人口/全国総人口)の5~25%とし、最大まで加算された場合の数を示した。
※2 上記に計上した都道府県別診療科は、令和8年度募集が令和7年度募集と同様のシーリング対象と仮定した場合であり、実際は対象外となる見込みを含む。
※3 各種連携プログラムの枠数は、現行のシーリング数の割合を元に按分しているが、連携プログラムの設定がなかった一部の都道府県診療科については現行のシーリング数算出方法の原則に基づき
設定。なお、各種連携プログラムの内数については、按分の際の端数処理(四捨五入)により変動する場合がある。
※4 令和6年度採用数において精神科指定医連携枠は合計に含む。
○
通常プログラムの加算分の上限は、通常プログラム基本数の15%程度としてはどうか。
10
医道審議会
医師分科会 医師専門研修部会
シーリングの仕組みの見直し(案)を踏まえた試算結果(概要)
資料
1
令和7年1月30日
○ 指導医派遣に応じた通常プログラム数の加算の上限を通常プログラム基本数の5%~25%(※1)
とした場合、シーリング数は下表のとおり。
①
合
計
シ
(ー
②リ
+ン
⑥グ
)数
(
案
)
(単位:人)
加算分の上限を5%とした場合
加算分の上限を15%とした場合
通
常
シプ
ーロ
リグ
ンラ
グム
数
(
案
)
③
④
⑤
内数
内数
内数
基
本
数
加
算
分
2,004
2,606
加算分の上限を25%とした場合
(参考) 令和6年度採用人数
②
2,137
2,162
連
携
シプ
ーロ
リグ
ンラ
グム
数等
(
案
)
配
慮
分
70
1,900
2,251
2,496
⑥
203
34
317
-
-
-
⑦
⑧
⑨
内数
内数
内数
(
都
道
府連
県携
限プ
定ロ
分グ
をラ
除ム
く
)
(
都連
道携
府プ
県ロ
限グ
定ラ
分ム
)
特
別
地
域
連
携
プ
ロ
グ
ラ
ム
602
238
139
225
469
187
110
172
355
142
85
128
332
217
73
42
※1 {当該診療科の全国採用数(過去3年間平均)}×(都道府県人口/全国総人口)の5~25%とし、最大まで加算された場合の数を示した。
※2 上記に計上した都道府県別診療科は、令和8年度募集が令和7年度募集と同様のシーリング対象と仮定した場合であり、実際は対象外となる見込みを含む。
※3 各種連携プログラムの枠数は、現行のシーリング数の割合を元に按分しているが、連携プログラムの設定がなかった一部の都道府県診療科については現行のシーリング数算出方法の原則に基づき
設定。なお、各種連携プログラムの内数については、按分の際の端数処理(四捨五入)により変動する場合がある。
※4 令和6年度採用数において精神科指定医連携枠は合計に含む。
○
通常プログラムの加算分の上限は、通常プログラム基本数の15%程度としてはどうか。
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