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【資料1-1】認定NPO法人日本アレルギー友の会提出資料 (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75969.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 医療保険部会 (第214回 9/3)《厚生労働省》 |
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中間案の現状
保湿剤は免除、しかしステロイド外用薬は対象のまま
負担免除・対象外とされたもの
負担対象のまま(見直しを要望)
・アトピー性皮膚炎に対する保湿剤(ヘパリン類似物質
・アトピー性皮膚炎に対するステロイド外用薬
/尿素)
・乾癬、掌蹠膿疱症 等に対するステロイド外用薬
→ この整理に感謝いたします。
→ 標準治療の根幹であり、対象から外すことを要望します。
保湿剤とステロイド外用薬は、寛解の「導入」と「維持」を担う一体の標準治療です。同じ治療の中で取扱いが分かれることに、
強い懸念があります。
中間案の整理に基づく(2026年8月時点)。
Japan Allergy Tomono Kai
5
保湿剤は免除、しかしステロイド外用薬は対象のまま
負担免除・対象外とされたもの
負担対象のまま(見直しを要望)
・アトピー性皮膚炎に対する保湿剤(ヘパリン類似物質
・アトピー性皮膚炎に対するステロイド外用薬
/尿素)
・乾癬、掌蹠膿疱症 等に対するステロイド外用薬
→ この整理に感謝いたします。
→ 標準治療の根幹であり、対象から外すことを要望します。
保湿剤とステロイド外用薬は、寛解の「導入」と「維持」を担う一体の標準治療です。同じ治療の中で取扱いが分かれることに、
強い懸念があります。
中間案の整理に基づく(2026年8月時点)。
Japan Allergy Tomono Kai
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