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令和9年度厚生労働省予算概算要求の概要 (2 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/27syokan/index.html |
| 出典情報 | 令和9年度厚生労働省所管予算概算要求関係(8/31)《厚生労働省》 |
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令和9年度 厚生労働省予算概算要求の姿
一般会計
区
(単位:億円)
分
一 般 会 計
うち
令和8年度予算額
令和9年度要求額
増△減額
(A)
(B)
(B-A)
令和9年度
厚 生 労 働 省 予 算 概365,803
算要求の姿
350,433
15,370
年金・医療
等に係る経費
333,475
336,872
3,397
裁量的経費
7,300
18,426
11,125
-
10,337
10,337
9,658
10,506
848
(注3)
うち
うち
「強く豊かな日本」投資枠
うち
義務的経費
(注4)
[計数整理の結果、異同を生ずることがある。]
(注1)令和8年度予算額は、当初予算額である。
(注2)計数は、それぞれ四捨五入によっているので、端数において合計と合致しないものがある。
(注3)年金・医療等については、前年度当初予算額にいわゆる自然増を加算した範囲内で要求し、
予算編成過程において、高齢化による増加分に相当する伸びに、経済・物価動向等を踏まえた対
応に相当する増加分を加算。
(注4)年金・医療等に係る経費を除く。
(注5)重要政策については、『「強く豊かな日本」投資枠』を活用するほか、必要に応じて、事項
のみの要求も含め、適切に要求・要望を行い、予算編成過程において検討。
(注6)消費税率引上げとあわせ行う社会保障の充実及び「新しい経済政策パッケージ」で示された
介護人材の確保については、消費税収、地方消費税収並びに重点化及び効率化の動向を踏まえ、
予算編成過程において検討。また、過去の年金国庫負担繰り延べの返済などについても予算編成
過程において検討。
特別会計
(単位:億円)
区
分
令和8年度予算額
(A)
令和9年度要求額
(B)
増△減額
(B-A)
労働保険特別会計
34,292
34,687
395
年金特別会計
744,280
758,518
14,237
子ども・子育て
支援特別会計
10,966
11,290
324
東日本大震災
復興特別会計
95
622
527
(育児休業等給付勘定)
[計数整理の結果、異同を生ずることがある。]
(注1)令和8年度予算額は、当初予算額である。
(注2)各特別会計の額は、それぞれの勘定の歳出額の合計額から他会計・他勘定への繰入分を除い
た純計額である。
(注3)計数は、それぞれ四捨五入によっているので、端数において合計と合致しないものがある。1
一般会計
区
(単位:億円)
分
一 般 会 計
うち
令和8年度予算額
令和9年度要求額
増△減額
(A)
(B)
(B-A)
令和9年度
厚 生 労 働 省 予 算 概365,803
算要求の姿
350,433
15,370
年金・医療
等に係る経費
333,475
336,872
3,397
裁量的経費
7,300
18,426
11,125
-
10,337
10,337
9,658
10,506
848
(注3)
うち
うち
「強く豊かな日本」投資枠
うち
義務的経費
(注4)
[計数整理の結果、異同を生ずることがある。]
(注1)令和8年度予算額は、当初予算額である。
(注2)計数は、それぞれ四捨五入によっているので、端数において合計と合致しないものがある。
(注3)年金・医療等については、前年度当初予算額にいわゆる自然増を加算した範囲内で要求し、
予算編成過程において、高齢化による増加分に相当する伸びに、経済・物価動向等を踏まえた対
応に相当する増加分を加算。
(注4)年金・医療等に係る経費を除く。
(注5)重要政策については、『「強く豊かな日本」投資枠』を活用するほか、必要に応じて、事項
のみの要求も含め、適切に要求・要望を行い、予算編成過程において検討。
(注6)消費税率引上げとあわせ行う社会保障の充実及び「新しい経済政策パッケージ」で示された
介護人材の確保については、消費税収、地方消費税収並びに重点化及び効率化の動向を踏まえ、
予算編成過程において検討。また、過去の年金国庫負担繰り延べの返済などについても予算編成
過程において検討。
特別会計
(単位:億円)
区
分
令和8年度予算額
(A)
令和9年度要求額
(B)
増△減額
(B-A)
労働保険特別会計
34,292
34,687
395
年金特別会計
744,280
758,518
14,237
子ども・子育て
支援特別会計
10,966
11,290
324
東日本大震災
復興特別会計
95
622
527
(育児休業等給付勘定)
[計数整理の結果、異同を生ずることがある。]
(注1)令和8年度予算額は、当初予算額である。
(注2)各特別会計の額は、それぞれの勘定の歳出額の合計額から他会計・他勘定への繰入分を除い
た純計額である。
(注3)計数は、それぞれ四捨五入によっているので、端数において合計と合致しないものがある。1