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若年層における仕事と育児の両立に関する意識調査(速報) (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kodomo/shokuba_kosodate/jigyou_ryouritsu/topics/tp100618-1_00008.html |
| 出典情報 | 若年層における仕事と育児の両立に関する意識調査(速報)(7/31)《厚生労働省》 |
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調査結果(速報)サマリー
• 「共育てはこれからの時代に必要」など、ポジティブな回答が約7割
意識の変化
• 若年層の約6割が「自分も配偶者・パートナーも主体的に子育てを行いたい」
• 会社選びの際に「仕事とプライベートの両立を意識している」が約7割
• 希望する家事・育児分担割合は「5:5」が約4割で最多であるが、
実際は約2割であり、希望と実際にギャップがある
現状
• 「自分の職場は子育てとの両立がしやすい」と感じている場合、
「今の職場で働き続けたい」との回答割合が44.9ポイント高く、約8割
• 「仕事と育児の両立に積極的に取り組みたい」と考えている場合、
「両立できる環境があればキャリアアップしたい」との割合が21.9ポイント高い
企業に
求めること
• 子育て中の人が企業等に求めることの上位は、
「業務量の適正化」「上司・管理職の理解促進」「⾧時間労働等の削減」
「制度を利用しやすい雰囲気づくり」「家事・育児分担の見直しに関する支援」
3
• 「共育てはこれからの時代に必要」など、ポジティブな回答が約7割
意識の変化
• 若年層の約6割が「自分も配偶者・パートナーも主体的に子育てを行いたい」
• 会社選びの際に「仕事とプライベートの両立を意識している」が約7割
• 希望する家事・育児分担割合は「5:5」が約4割で最多であるが、
実際は約2割であり、希望と実際にギャップがある
現状
• 「自分の職場は子育てとの両立がしやすい」と感じている場合、
「今の職場で働き続けたい」との回答割合が44.9ポイント高く、約8割
• 「仕事と育児の両立に積極的に取り組みたい」と考えている場合、
「両立できる環境があればキャリアアップしたい」との割合が21.9ポイント高い
企業に
求めること
• 子育て中の人が企業等に求めることの上位は、
「業務量の適正化」「上司・管理職の理解促進」「⾧時間労働等の削減」
「制度を利用しやすい雰囲気づくり」「家事・育児分担の見直しに関する支援」
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