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若年層における仕事と育児の両立に関する意識調査(速報) (14 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kodomo/shokuba_kosodate/jigyou_ryouritsu/topics/tp100618-1_00008.html
出典情報 若年層における仕事と育児の両立に関する意識調査(速報)(7/31)《厚生労働省》
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14

配偶者・パートナーの家事・育児参画による影響

配偶者・パートナーが今よりも積極的に家事・育児に関わるようになった場合、
男性に比べ女性は、項目全般において、プラスの影響がある、との回答割合が高い。
あなたの配偶者・パートナーが今よりも積極的に家事・育児に関わるようになった場合、あなたの生活や働き方にどのような影響がありますか。
全体

男性

※子どもがいる社会人のうち、配偶者・パートナーがいる者が対象

女性

「プラスの影響がある」+「どちらかというとプラスの影響がある」の回答者割合
70

64.6

60
50

62.3

52.0

47.1

40.8

40

61.4

33.5

56.4

47.7
35.4

50.5

45.6
35.9

39.4

41.7
33.9

27.0

30

59.9

55.0
33.2

43.1

33.2
37.9

32.9

20

44.7

28.7 36.3

36.9
43.5

47.8

62.3

59.1

36.5

40.3

50.7

47.2

10
0
(%)















生活面







(
) 起

維 ・
持 就





(


調 時
整 間



)






















仕事・キャリア面





























(


・ 自
趣 身

) 自

確 時
保 間












心理面
N=1,207(男性:616、 女性:591)