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総-1医療機器の保険適用について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75269.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第654回 8/5)《厚生労働省》 |
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② 止血を目的として使用する微線維性のコラーゲン又は止血・接着を目的として使
用するゼラチンを配合した接着剤(ゼラチン止血・接着剤)であること。
(2)機能区分の考え方
形状及び成分により、標準型およびフロアブル型(トロンビン非含有)の合計2区分
に区分する。
(3)機能区分の定義
① 標準型
②に該当しないこと。
② フロアブル型(トロンビン非含有)
次のいずれにも該当すること。
ア フロアブルタイプの止血材であること。
イ ヒトトロンビンを含有しないこと。
○ 留意事項案
「106 微線維性コラーゲン」の留意事項を下線部のとおり、追加・変更する。
(1)~(3) 略
(4)フロアブル型(トロンビン非含有)は、1回の手術に対して1個まで算定できる。
3
用するゼラチンを配合した接着剤(ゼラチン止血・接着剤)であること。
(2)機能区分の考え方
形状及び成分により、標準型およびフロアブル型(トロンビン非含有)の合計2区分
に区分する。
(3)機能区分の定義
① 標準型
②に該当しないこと。
② フロアブル型(トロンビン非含有)
次のいずれにも該当すること。
ア フロアブルタイプの止血材であること。
イ ヒトトロンビンを含有しないこと。
○ 留意事項案
「106 微線維性コラーゲン」の留意事項を下線部のとおり、追加・変更する。
(1)~(3) 略
(4)フロアブル型(トロンビン非含有)は、1回の手術に対して1個まで算定できる。
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