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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (9 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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分野
#
再掲
指標
がんと診断された時からの緩和ケアの推進
緩和ケアの提供
アウトプット指標
217101
217102
現況報告書
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イの算定数
-
NDB
現況報告書
217104
拠点病院等1施設あたりの地域連携推進のための多施設合同会議の開催数
-
現況報告書
217105
神経ブロックの実施数:L101-神経ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)-腹腔
神経叢ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)の件数
-
NDB
217106
緩和的放射線照射の実施数: M001-3(直線加速器による放射線治療)の2(1以外
の場
合)の件数
-
NDB
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
-
現況報告書
緩和ケア診療加算の算定回数
-
NDB
再掲
217109
緩和ケア研修修了者数
217201
医療者はつらい症状にすみやかに対応していたと感じる割合
217203
患者報告アウトカム(PRO)の症状改善率 *期中に指標を開発予定
再掲
3017
-
-
患者体験調査・遺族調査
患者体験調査
217204
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
3011
患者体験調査
217205
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3002
患者体験調査
217206
家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
3003
患者体験調査
217207
医療従事者が耳を傾けてくれたと感じた患者の割合
2006
患者体験調査
217208
国民の緩和ケアに関する認識
3018
世論調査
3019
算出方法(分子)
なし
緩和ケアチームに対する新規診療症例数
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者指
導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
緩和ケア外来の新規資料患者数
なし
緩和ケアに関する地域連携を推進するための多職種連携カンファレンスを主 令和3年1月1日~令和3年12月31日
催した数の平均
なし
腹腔神経叢ブロック(神経破壊剤・高周波凝固法・パルス高周波法)
なし
直線加速器による放射線治療(1以外)
なし
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
なし
緩和ケア診療加算
成人:H30患者体験調査全回答者
遺族:2019-2020年遺族調査全回答者
157,180例
令和2年度
算定回数 143,280
患者数 141,386
令和3年1月1日~令和3年12月31日
31,173人
2.2回
令和2年度
算定回数 306
患者数 295
令和2年度
算定回数 5,245
患者数 4,549
令和3年1月1日~令和3年12月31日
5,855人
令和2年度
算定回数 664,638
患者数 57,076
令和4年度まで
171,792人
成人:問 20-6. つらい症状にはすみやかに対応してくれた。 「とてもそう思 成人 平成30年度
う、ある程度そう思う」と回答した割合
遺族 令和元~2年
遺族:問13a. 医療者は、患者さまの辛い症状にすみやかに対応してい
た。回答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
-
75%
82.4%
*
-
*
*
令和5年度
49.7%
令和5年度
43.9%
令和4年9月1日時点
86.8%
令和3年1月1日~令和3年12月31日
2,131件
R5がん対策に関する世論調査全回答者
問 11. がん医療における緩和ケアとは、がんやがんの治療に伴う体と心の痛
みをやわらげることです。あなたは、がんに対する緩和ケアはいつから実施され
るべきものと思いますか。「がんと診断されたときから」と答えた割合
R5がん対策に関する世論調査全回答者
問 12. あなたは医療用麻薬について、どのように思いますか。(複数回答
可)「正しく使用すれば安全だと思う」と答えた割合
がん診療連携拠点病院等(456施設)
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施しているがん診
療連携拠点病院等(396施設)
なし
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
世論調査
現況報告書
218102
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
-
現況報告書
218103
日本がん・生殖医療登録システムJOFRへの登録症例数
-
日本・がん生殖医療学会から
なし
のデ-タ提供
218201
治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合
-
令和3年1月1日~令和3年12月31日
比較上留意が
必要な指標
32.8%
-
がん・生殖医療に関する臨床研究実施数 *実施中の研究数または開始数/年
結果(ベースライン値)
46.5%
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施している拠点病院等の割合
218202
結果(対象期間)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。
平成30年度
み)
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-6. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。
平成30年度
み)
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
H30患者体験調査全回答者
活に関して誰かに相談することができましたか。 「「相談できた」と回答した割
合
問 30-2. がん患者の家族の悩みや負担を相談できる支援・サービス・場所 平成30年度
H30患者体験調査全回答者
が十分ある。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
平成30年度
問 20-4. 医療スタッフは、あなた(患者さん)の言葉に耳を傾け、理解し
H30患者体験調査全回答者
ようとしてくれてい た。 「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
218101
2093
緩和ケア研修修了者数
日本緩和医療学会からのデ- タ提供
2075
国民の医療用麻薬に関する認識
対象(分母)
がん等における新たな緩和ケア
なし
研修等事業
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
217209
中間アウトカム指標
-
-
217202
妊孕性温存療法
アウトプット指標
拠点病院等の緩和ケアチーム新規診療症例数
緩和ケア外来の新規診療患者数
217108
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
217103
217107
緩和ケア研修会
アウトプット指標
3期
がん・生殖医療登録システムJOFRに登録されている妊孕性温存療法及び 令和4年度
温存後生殖補助医療の症例数合計
76.3%
47.7%
71.9%
成人 52%
小児 53.8%
厚生労働科学研究成果デー タベース、AMEDfind、
UMIN-CTR、jRCT
14
9 / 17 ページ
令和4年
*
*
285件
患者体験調査、小児患者体 成人:H30患者体験調査40 歳未満の回答
成人:平成30年度
成人:問 16. 最初のがん治療が開始される前に、医師からその治療によ
験調査
者
小児:令和元年度
る不妊の影響について説明を 受けましたか。「説明があった」と回答した割合
小児:R1小児患者体験調査全回答者
小児:問13. 最初のがん治療が開始される前に、医師からその治療による
生殖機能への影響について説明を受けましたか。「説明があった」と回答した
割合
-
*
*
#
再掲
指標
がんと診断された時からの緩和ケアの推進
緩和ケアの提供
アウトプット指標
217101
217102
現況報告書
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イの算定数
-
NDB
現況報告書
217104
拠点病院等1施設あたりの地域連携推進のための多施設合同会議の開催数
-
現況報告書
217105
神経ブロックの実施数:L101-神経ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)-腹腔
神経叢ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)の件数
-
NDB
217106
緩和的放射線照射の実施数: M001-3(直線加速器による放射線治療)の2(1以外
の場
合)の件数
-
NDB
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
-
現況報告書
緩和ケア診療加算の算定回数
-
NDB
再掲
217109
緩和ケア研修修了者数
217201
医療者はつらい症状にすみやかに対応していたと感じる割合
217203
患者報告アウトカム(PRO)の症状改善率 *期中に指標を開発予定
再掲
3017
-
-
患者体験調査・遺族調査
患者体験調査
217204
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
3011
患者体験調査
217205
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3002
患者体験調査
217206
家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
3003
患者体験調査
217207
医療従事者が耳を傾けてくれたと感じた患者の割合
2006
患者体験調査
217208
国民の緩和ケアに関する認識
3018
世論調査
3019
算出方法(分子)
なし
緩和ケアチームに対する新規診療症例数
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者指
導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
緩和ケア外来の新規資料患者数
なし
緩和ケアに関する地域連携を推進するための多職種連携カンファレンスを主 令和3年1月1日~令和3年12月31日
催した数の平均
なし
腹腔神経叢ブロック(神経破壊剤・高周波凝固法・パルス高周波法)
なし
直線加速器による放射線治療(1以外)
なし
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
なし
緩和ケア診療加算
成人:H30患者体験調査全回答者
遺族:2019-2020年遺族調査全回答者
157,180例
令和2年度
算定回数 143,280
患者数 141,386
令和3年1月1日~令和3年12月31日
31,173人
2.2回
令和2年度
算定回数 306
患者数 295
令和2年度
算定回数 5,245
患者数 4,549
令和3年1月1日~令和3年12月31日
5,855人
令和2年度
算定回数 664,638
患者数 57,076
令和4年度まで
171,792人
成人:問 20-6. つらい症状にはすみやかに対応してくれた。 「とてもそう思 成人 平成30年度
う、ある程度そう思う」と回答した割合
遺族 令和元~2年
遺族:問13a. 医療者は、患者さまの辛い症状にすみやかに対応してい
た。回答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
-
75%
82.4%
*
-
*
*
令和5年度
49.7%
令和5年度
43.9%
令和4年9月1日時点
86.8%
令和3年1月1日~令和3年12月31日
2,131件
R5がん対策に関する世論調査全回答者
問 11. がん医療における緩和ケアとは、がんやがんの治療に伴う体と心の痛
みをやわらげることです。あなたは、がんに対する緩和ケアはいつから実施され
るべきものと思いますか。「がんと診断されたときから」と答えた割合
R5がん対策に関する世論調査全回答者
問 12. あなたは医療用麻薬について、どのように思いますか。(複数回答
可)「正しく使用すれば安全だと思う」と答えた割合
がん診療連携拠点病院等(456施設)
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施しているがん診
療連携拠点病院等(396施設)
なし
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
世論調査
現況報告書
218102
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
-
現況報告書
218103
日本がん・生殖医療登録システムJOFRへの登録症例数
-
日本・がん生殖医療学会から
なし
のデ-タ提供
218201
治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合
-
令和3年1月1日~令和3年12月31日
比較上留意が
必要な指標
32.8%
-
がん・生殖医療に関する臨床研究実施数 *実施中の研究数または開始数/年
結果(ベースライン値)
46.5%
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施している拠点病院等の割合
218202
結果(対象期間)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。
平成30年度
み)
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-6. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。
平成30年度
み)
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
H30患者体験調査全回答者
活に関して誰かに相談することができましたか。 「「相談できた」と回答した割
合
問 30-2. がん患者の家族の悩みや負担を相談できる支援・サービス・場所 平成30年度
H30患者体験調査全回答者
が十分ある。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
平成30年度
問 20-4. 医療スタッフは、あなた(患者さん)の言葉に耳を傾け、理解し
H30患者体験調査全回答者
ようとしてくれてい た。 「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
218101
2093
緩和ケア研修修了者数
日本緩和医療学会からのデ- タ提供
2075
国民の医療用麻薬に関する認識
対象(分母)
がん等における新たな緩和ケア
なし
研修等事業
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
217209
中間アウトカム指標
-
-
217202
妊孕性温存療法
アウトプット指標
拠点病院等の緩和ケアチーム新規診療症例数
緩和ケア外来の新規診療患者数
217108
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
217103
217107
緩和ケア研修会
アウトプット指標
3期
がん・生殖医療登録システムJOFRに登録されている妊孕性温存療法及び 令和4年度
温存後生殖補助医療の症例数合計
76.3%
47.7%
71.9%
成人 52%
小児 53.8%
厚生労働科学研究成果デー タベース、AMEDfind、
UMIN-CTR、jRCT
14
9 / 17 ページ
令和4年
*
*
285件
患者体験調査、小児患者体 成人:H30患者体験調査40 歳未満の回答
成人:平成30年度
成人:問 16. 最初のがん治療が開始される前に、医師からその治療によ
験調査
者
小児:令和元年度
る不妊の影響について説明を 受けましたか。「説明があった」と回答した割合
小児:R1小児患者体験調査全回答者
小児:問13. 最初のがん治療が開始される前に、医師からその治療による
生殖機能への影響について説明を受けましたか。「説明があった」と回答した
割合
-
*
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