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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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分野
#
再掲
2.患者本位で持続可能ながん医療の提供
分野別アウトカム指標 200001
指標
がんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)
3期
デ-タソ-ス
2005
対象(分母)
算出方法(分子)
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
200002
小児がん患者のがんの診断・治療全般の総合評価(平均点又は評価が高い割合)
2005
小児患者体験調査
R1小児患者体験調査回答者全体
200003
若者がん患者のがんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)
2005
患者体験調査
H30調査40 歳未満回答者
200004
一般の人が受けられるがん医療は数年前と比べて進歩したと思う患者の割合
200005
治療決定までに医療スタッフから治療に関する十分な情報を得られた患者の割合
2003
患者体験調査
-
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査全回答者
200006
身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3012
患者体験調査
200007
精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3013
患者体験調査
200008
療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3015
遺族調査
200009
療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3016
遺族調査
200010
在宅で亡くなったがん患者の医療に対する満足度
3033
遺族調査のサブグル-プ解析
(全死亡のうち在宅死亡)
200011
希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患
者の割合
2083
患者体験調査
-
現況報告書
2025
患者体験調査
がん医療提供体制等
医療提供体制の均てん化・集約化
アウトプット指標
211101
211102
がん治療前にセカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合
211103
BCPに関する議論が行われている都道府県の数
-
現況報告書
211104
(参考)BCPを整備している拠点病院等の割合
-
現況報告書
211105
都道府県協議会に小児がん拠点病院等が参加している都道府県の数
-
現況報告書
211106
病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以上配置されている拠
点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従の病理診断に携わる専門的な知識
及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置されている割合、地域がん診療病院:
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以上配置されて
いる割合をそれぞれ評価)
-
現況報告書
細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている拠点病院等の割合
(がん診療連携拠点病院:専任の細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以
上配置されている割合、地域がん診療病院:細胞診断に関する専門資格を有する者が
1人以上配置されている割合をそれぞれ評価)
担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患者の割合
-
211107
中間アウトカム指標
役割分担に関する議論が行われている都道府県の数
211201
初診時から確定診断までの期間が1ヶ月未満の人の割合
-
問23. 今回のがんの診断・治療全般について総合的に0~10 で評価する 平成30年度
と何点ですか? 回答選択肢:{(最低な医療)
0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点
令和元年度
問 25. 今回のがんの診断・治療全般に関し、受けた医療を総合的に 0~
10 で評価すると何点ですか。回答選択肢:{(最低な医
療),1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点
7.9点
問23. 今回のがんの診断・治療全般について総合的に0~10 で評価する 平成30年度
と何点ですか? 回答選択肢:{(最低な医療)
0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点
問 30-1. 一般の人がうけられるがん医療は数年前と比べて進歩した
平成30年度
[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した患者の割合
問 15-1.「がん治療」を決めるまでの間に医療スタッフから治療に関する十 平成30年度
7.8 点
75.6%
75.0%
分な情報を得られた[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した患者の割
合
令和元~2年度
42.1%
令和元~2年度
79.1%
平成30年度
80.0%
令和3年4月1日~令和4年3月31日
35都道府県
平成30年度
34.9%
令和3年4月1日~令和4年3月31日
19都道府県
令和4年9月1日時点
93.9%
令和4年4月1日~令和5年3月31日
32都道府県
令和4年9月1日時点
がん診療連携拠点病院:96.3%
地域がん診療病院:55.3%
専任の細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている 令和4年9月1日時点
がん診療連携拠点病院(397施設)
細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている地域が
ん診療病院(39施設)
平成30年度
問 20-8. あなた(患者さん)のがんに関して専門的な医療を受けられた。
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合
がん診療連携拠点病院:97.1%
地域がん診療病院:83.0%
2019-2020年遺族調査全回答者
問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合
2019-2020年遺族調査回答者のうち、自宅
死亡者
問14. お亡くなりになった場所で受けた医療は全般的に満足でしたか, 回
答選択肢「4 やや満足~6 非常に満足」と回答した割合
H30患者体験調査希少がん暫定定義該当回 問 20-8. あなた(患者さん)のがんに関して専門的な医療を受けられた。
答者
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合
なし
都道府県協議会で役割分担に関する議論が行われている都道府県の数
H30患者体験調査全回答者
問 13. がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンについて話
がありましたか。「話があった」と回答した割合
なし
都道府県協議会でBCPに関する議論が行われている都道府県の数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
BCPを整備しているがん診療連携拠点病院等(428施設)
なし
都道府県協議会に小児がん拠点病院等が参加している都道府県の数
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
専従の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されているがん診療連携拠点病院(394施設)
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以
上配置されている地域がん診療病院(26施設)
現況報告書
患者体験調査
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
「問 10. なんらかの症状や検診で異常があって初めて病院・診療所を受診
した日から、医師からがんと説明(確定診断)されるまで、おおよそどのくらい
の時間がかかりましたか。」という質問に、「2 週間未満」または「2 週間以上
1 ヶ月未満」と回答した人の割合
4 / 17 ページ
平成30年度
比較上留意が
必要な指標
8.4 点
34.70%
H30患者体験調査全回答者
211202
結果(ベースライン値)
問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、 平成30年度
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさを
み)
含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問36-4.がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい
平成30年度
み)
「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合と回答した患者の割合
令和元~2年度
問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢「1
2019-2020年遺族調査全回答者
全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
-
結果(対象期間)
*
*
*
24.00%
46.9%
78.7%
*
*
*
71.5%
*
#
再掲
2.患者本位で持続可能ながん医療の提供
分野別アウトカム指標 200001
指標
がんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)
3期
デ-タソ-ス
2005
対象(分母)
算出方法(分子)
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
200002
小児がん患者のがんの診断・治療全般の総合評価(平均点又は評価が高い割合)
2005
小児患者体験調査
R1小児患者体験調査回答者全体
200003
若者がん患者のがんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)
2005
患者体験調査
H30調査40 歳未満回答者
200004
一般の人が受けられるがん医療は数年前と比べて進歩したと思う患者の割合
200005
治療決定までに医療スタッフから治療に関する十分な情報を得られた患者の割合
2003
患者体験調査
-
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査全回答者
200006
身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3012
患者体験調査
200007
精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3013
患者体験調査
200008
療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3015
遺族調査
200009
療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3016
遺族調査
200010
在宅で亡くなったがん患者の医療に対する満足度
3033
遺族調査のサブグル-プ解析
(全死亡のうち在宅死亡)
200011
希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患
者の割合
2083
患者体験調査
-
現況報告書
2025
患者体験調査
がん医療提供体制等
医療提供体制の均てん化・集約化
アウトプット指標
211101
211102
がん治療前にセカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合
211103
BCPに関する議論が行われている都道府県の数
-
現況報告書
211104
(参考)BCPを整備している拠点病院等の割合
-
現況報告書
211105
都道府県協議会に小児がん拠点病院等が参加している都道府県の数
-
現況報告書
211106
病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以上配置されている拠
点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従の病理診断に携わる専門的な知識
及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置されている割合、地域がん診療病院:
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以上配置されて
いる割合をそれぞれ評価)
-
現況報告書
細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている拠点病院等の割合
(がん診療連携拠点病院:専任の細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以
上配置されている割合、地域がん診療病院:細胞診断に関する専門資格を有する者が
1人以上配置されている割合をそれぞれ評価)
担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患者の割合
-
211107
中間アウトカム指標
役割分担に関する議論が行われている都道府県の数
211201
初診時から確定診断までの期間が1ヶ月未満の人の割合
-
問23. 今回のがんの診断・治療全般について総合的に0~10 で評価する 平成30年度
と何点ですか? 回答選択肢:{(最低な医療)
0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点
令和元年度
問 25. 今回のがんの診断・治療全般に関し、受けた医療を総合的に 0~
10 で評価すると何点ですか。回答選択肢:{(最低な医
療),1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点
7.9点
問23. 今回のがんの診断・治療全般について総合的に0~10 で評価する 平成30年度
と何点ですか? 回答選択肢:{(最低な医療)
0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点
問 30-1. 一般の人がうけられるがん医療は数年前と比べて進歩した
平成30年度
[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した患者の割合
問 15-1.「がん治療」を決めるまでの間に医療スタッフから治療に関する十 平成30年度
7.8 点
75.6%
75.0%
分な情報を得られた[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した患者の割
合
令和元~2年度
42.1%
令和元~2年度
79.1%
平成30年度
80.0%
令和3年4月1日~令和4年3月31日
35都道府県
平成30年度
34.9%
令和3年4月1日~令和4年3月31日
19都道府県
令和4年9月1日時点
93.9%
令和4年4月1日~令和5年3月31日
32都道府県
令和4年9月1日時点
がん診療連携拠点病院:96.3%
地域がん診療病院:55.3%
専任の細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている 令和4年9月1日時点
がん診療連携拠点病院(397施設)
細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている地域が
ん診療病院(39施設)
平成30年度
問 20-8. あなた(患者さん)のがんに関して専門的な医療を受けられた。
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合
がん診療連携拠点病院:97.1%
地域がん診療病院:83.0%
2019-2020年遺族調査全回答者
問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合
2019-2020年遺族調査回答者のうち、自宅
死亡者
問14. お亡くなりになった場所で受けた医療は全般的に満足でしたか, 回
答選択肢「4 やや満足~6 非常に満足」と回答した割合
H30患者体験調査希少がん暫定定義該当回 問 20-8. あなた(患者さん)のがんに関して専門的な医療を受けられた。
答者
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合
なし
都道府県協議会で役割分担に関する議論が行われている都道府県の数
H30患者体験調査全回答者
問 13. がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンについて話
がありましたか。「話があった」と回答した割合
なし
都道府県協議会でBCPに関する議論が行われている都道府県の数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
BCPを整備しているがん診療連携拠点病院等(428施設)
なし
都道府県協議会に小児がん拠点病院等が参加している都道府県の数
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
専従の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されているがん診療連携拠点病院(394施設)
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以
上配置されている地域がん診療病院(26施設)
現況報告書
患者体験調査
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
「問 10. なんらかの症状や検診で異常があって初めて病院・診療所を受診
した日から、医師からがんと説明(確定診断)されるまで、おおよそどのくらい
の時間がかかりましたか。」という質問に、「2 週間未満」または「2 週間以上
1 ヶ月未満」と回答した人の割合
4 / 17 ページ
平成30年度
比較上留意が
必要な指標
8.4 点
34.70%
H30患者体験調査全回答者
211202
結果(ベースライン値)
問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、 平成30年度
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさを
み)
含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問36-4.がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい
平成30年度
み)
「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合と回答した患者の割合
令和元~2年度
問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢「1
2019-2020年遺族調査全回答者
全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
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結果(対象期間)
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46.9%
78.7%
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