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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (8 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html
出典情報 がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》
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分野

#

216204

再掲

指標

拠点病院等(QI研究参加施設)において支持療法に関する標準診療を実施された患
者の割合

3期

2071

デ-タソ-ス

対象(分母)

算出方法(分子)

院内がん登録+DPC

QI研究参加施設のうちのがん診療連携拠点病
院(422施設)で、当該年にがんの新規診
断、自施設初回治療開始または治療継続、診
断時20歳以上、自施設で初回治療として催吐
以下の3剤併用療法を実施した患者数:①NK1受容体拮抗薬、②5-
高リスクの抗がん剤のいずれかを含む化学療法
HT3 受容体拮抗薬、③デキサメサゾンまたはその他ステロイド
を実施した患者数。除外条件:胆道がん、胆
のうがん、リンパ腫、手術日と同日の化学療法、
胸腔・腹腔・心嚢ドレナージと同日の化学療
法、動注化学療法、化学療法より3週間以内
に造血幹細胞移植を実施

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結果(対象期間)

結果(ベースライン値)

令和3年

91.5%

比較上留意が
必要な指標