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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (1 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html
出典情報 がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》
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「第4期がん対策推進基本計画評価指標一覧」(マスタ)_ベースライン値

第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書
令和8年7月10日

厚生労働省健康・生活衛生局がん・疾病対策課 (2026年4月時点の集計値)
分野

#

再掲

指標

全体目標「誰一人取り残さないがん対策を推進し、全ての国民とがんの克服を目指す。」
最終アウトカム指標
000001 一次予防/均霑・ がんの年齢調整死亡率(75歳未満、全年齢)
集約/ゲノム/手
術/チーム/支持
/実装

3期

1001

デ-タソ-ス

対象(分母)

算出方法(分子)

人口動態統計

都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別人
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、悪性新生物死亡数
口(総人口)

000002

二次予防

がん種別年齢調整死亡率(75歳未満、全年齢)

1002

人口動態統計

都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別人
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、がん種別死亡数
口(総人口)

000003

難治

難治性がん(代表例:膵がん)の年齢調整死亡率

2002

人口動態統計
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別人
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、がん種別死亡数
口(総人口)

000004

一次予防

000005

二次予防

がんの年齢調整罹患率

1003

全国がん登録

がん種別年齢調整罹患率

1004

全国がん登録

全国・都道府県別年齢階級別(85歳以上丸
全国・都道府県別年齢5歳階級別罹患数,性,診断年別
め)人口,性,暦年別(総人口)

全国・都道府県別年齢階級別(85歳以上丸
全国・都道府県別年齢5歳階級別罹患数,性,診断年別
め)人口,性,暦年別(総人口)

結果(対象期間)

結果(ベースライン値)

【旧基準人口】(75歳未満; 人口10万対;
2022年)
【旧基準人口】(全年齢; 人口10万対;
2022年)

(75歳未満)
男女計 67.4
男性 81.1
女性 54.9
(全年齢)
男女計 108.6
男性 142.5
女性 82.5

【旧基準人口】(男女計・75歳未満; 人口 (75歳未満)
10万対; 2022年)
膵 7.0
【旧基準人口】(男女計・全年齢; 人口10万 (全年齢)
対; 2022年)
膵 11.3
【旧基準人口】(全年齢; 人口10万対;
2019年)

男女計 387.4
男性 445.7
女性 346.7

【旧基準人口】(男女計・全年齢・全進展度; 胃 41.6
人口10万対; 2019年)
大腸 58.2
肝 12.0
肺 42.4
女性乳房 100.5
子宮頸部 13.9

2001

全国がん登録/院内がん登


2016年(診断年)(総数・5 年純生存率 胃 64.0
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ) 大腸 67.8
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳以
肝 33.4
2016年に診断されたがん症例(全国・都道府
上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の死
肺 37.7
県別(15歳以上)、性別)
亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
女性乳房 88.0
子宮頸部 71.8

000007

希少

希少がんの5年生存率

2002

全国がん登録/院内がん登


2016年(診断年)(総数・5 年純生存率 別添参照
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳以 (%): AYA・成人(15 歳以上)のみ)
2016年に診断されたがん症例(全国・都道府
上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の死
県別(15歳以上)、性別)
亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)

000008

難治

難治性がん(代表例:膵がん)の5年生存率

2002

全国がん登録/院内がん登


2016年(診断年)(総数・5 年純生存率 膵 11.8
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳以
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ)
2016年に診断されたがん症例(全国・都道府
上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の死
県別(15歳以上)、性別)
亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)

000009

小児AYA

小児がん患者の5年生存率

2091

全国がん登録/院内がん登


2016年(診断年)(総数・5 年純生存率 全分類 82.4
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(小児15 (%):小児(15歳未満)のみ
2016年に診断されたがん症例(全国・都道府
歳未満)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口
県別(小児15歳未満)、性別)
の死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)

3001

患者体験調査

H30調査回答者全体(本人回答のみ)

000010 均霑・集約/ゲノム 現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合
/手術/チーム/
支持/緩和/妊孕
/難治/高齢者/
実装/相談支援/
社会連携/サバ/
ライフ

問 35-7. 現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。 「とてもそう思
う、ある程度そう思う」 と回答した割合

比較上留意が
必要な指標

【旧基準人口】(男女計・75歳未満; 人口 (75歳未満)
10万対; 2022年)
胃 6.2
【旧基準人口】(男女計・全年齢; 人口10万 大腸 9.7
対; 2022年)
肝 3.5
肺 11.9
女性乳房 10.4
子宮頸部 2.6
(全年齢)
胃 10.8
大腸 15.0
肝 6.2
肺 20.7
女性乳房 12.1
子宮頸部 2.8

000006 均霑・集約/ゲノム がん種別5年生存率
/手術/チーム/
支持/実装

別添2

平成30年度

70.5%

*

000011

希少

現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合

3001

患者体験調査

000012

小児AYA

現在自分らしい日常生活を送れていると感じる若年がん患者の割合

3001

患者体験調査

H30調査希少がん暫定定義該当回答者(本
人回答のみ)
H30調査40 歳未満回答者(本人回答の
み)

問 35-7. 現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。 「とてもそう思
う、ある程度そう思う」 と回答した患者の割合
問 35-7. 現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。 「とてもそう思
う、ある程度そう思う」 と回答した患者の割合

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平成30年度

69.2%

*

平成30年度

66.8%

*