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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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分野
#
再掲
指標
がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
就労支援について
アウトプット指標
331101
拠点病院等のがん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
331102
中間アウトカム指標
アピアランスケアについて
アウトプット指標
療養・就労両立支援指導料の算定件数* *がんについて
デ-タソ-ス
3045
-
331103
拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
331104
ハローワークと連携した就職支援をおこなっている拠点病院等の割合
3044
331105
長期療養者就職支援事業を活用した就職者数 *がんについて
-
331106
両立支援コーディネーター研修修了者数
-
331201
治療開始前に、就労継続について説明を受けたがん患者の割合
-
3041
331202
がんと診断後も仕事を継続していたがん患者の割合
3042
331203
退職したがん患者のうち、がん治療の開始前までに退職した者の割合
3043
331204
治療と仕事を両立するための社内制度等を利用した患者の割合
3046
331205
治療と仕事を両立するための勤務上の配慮がなされているがん患者の割合
332101
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数
332102
中間アウトカム指標
3期
拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
3047
-
現況報告書
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
なし
療養・就労両立支援指導料(初回),療養・就労両立支援指導料(2
回目以降), 療養・就労両立支援指導料(初回)(情報通信機器),
療養・就労両立支援指導料(2回目以降)(情報通信機器)合算
なし
がん診療連携拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
NDB
現況報告書
長期療養者就職支援事業報
告
がん診療連携拠点病院等(456施設)
問 22. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に関す 平成30年度
る悩みを誰かに相談で きましたか。「相談できた」と回答した割合
がん等における新たな緩和ケア
なし
研修等事業
中間アウトカム指標
中間アウトカム指標
自殺リスクに関する研修を実施したがん診療連携拠点病院等(136施
設)
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者指
導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
がん患者指導管理料(心理的不安軽減のため面接),がん患者指導管
理料(心理的不安軽減のため面接・情報通信機器)合算
NDB
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
3011
患者体験調査
333202
再掲
精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3013
患者体験調査
333203
再掲
療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3016
遺族調査
333204
再掲
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
333205
再掲
身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3012
患者体験調査
333206
再掲
療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3015
遺族調査
-
現況報告書
再掲
-
現況報告書
334201
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成している拠点病院等
の割合
拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総
数)
がんと診断されてから周囲に不必要な気を遣われている割合
-
患者体験調査
334202
(家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる割合
-
患者体験調査
334102
がん診療連携拠点病院等(456施設)
NDB
再掲
その他の社会的な問題について
アウトプット指標
334101
緩和ケア研修修了者数
現況報告書
333201
比較上留意が
必要な指標
17,695人
39.5%
*
26.0%
56.80%
36.1%
*
65.0%
*
アピアランスケア研修(e-learning)2023年度修了者数
H30患者体験調査全回答者
3017
-
51.5%
83,684件
緩和ケア研修修了者数
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料ロ算定数
令和5年4月1日時点
がん診療連携拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
再掲
333104
5342回
なし
がん診断後の自殺対策について
アウトプット指標
333101
-
令和4年1月1日~令和4年12月31日
令和3年1月1日~令和3年12月31日
現況報告書
患者体験調査
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イ算定数
算定回数 677
患者数 467
アピアランスケアe-learning:879名
アピアランスケア応用編:35名
3048
再掲
令和2年度
令和5年度
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん患者の割合
333103
27,112件
国立がん研究センターアピアラ
ンス支援センターからのデータ
なし
提供
-
-
令和3年1月1日~令和3年12月31日
2,224人
再掲
自殺リスクに関する研修を実施した拠点病院等の割合
結果(ベースライン値)
長期療養者就職支援事業報 なし
令和4年度
就職による支援終了者数(がん等の悪性腫瘍)
告
事業報告(労働者健康安全 なし
平成27年度から令和4年度まで
両立支援コーディネーター基礎研修修了者数
機構)
問 28. 治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフから話 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24で「診断時、収入のあ がありましたか。「話があった」と回答した割合※回答項目は「あった」、「な
る仕事をしていた」と回答したがん患者
かった」、「わからない」の3点。回答者のうち、「わからない」を除外して集
計。
問 29(1). がんと診断された時のお仕事について、がん治療のために以下の 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24.で「診断時、収入の
ようなことがありましたか。「上記(休職・休業や退職・廃業)のようなことは
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
なかった」と回答した人の割合
H30患者体験調査問29(1)で「退職・廃業 問29(3)「がんの疑いがあり診断が確定する前、がん診断直後、診断
患者体験調査
平成30年度
した」と回答した人(無回答除外)
後、初回治療を待っている間」と回答した人の割合
R5 問35. 治療と仕事を両立するために利用したものについて、お答えくださ 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24で「診断時、収入のあ い。(当てはまるものすべてに○)いずれかの選択肢を選択あるいは「その
る仕事をしていた」と回答したがん患者
他」に記載のある回答者。(=「上記のものは何も利用していない」以外の
回答の割合
問 26. がんの治療中に、職場や仕事上の関係者から治療と仕事を両方 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24で「診断時、収入のあ
続けられるような勤務上の配慮があった。 「とてもそう思う、ある程度そう思
る仕事をしていた」と回答したがん患者
う」と回答した割合
332201
333102
ハローワークと連携した就職支援をおこなっているがん診療連携拠点病院等
(235施設)
結果(対象期間)
28.30%
令和4年度まで
171,779人
令和4年9月1日時点
29.8%
令和2年度
算定回数 143,280
患者数 141,386
令和2年度
算定回数 197,679
患者数 114,774
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-6. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「とてもそ 平成30年度
み)
う思う、ある程度そう思う」と回答した割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 36-4. がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい「ややそう思う、そう思う」 平成30年度
み)
と回答した割合
問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1 令和元~2年
2019-2020年遺族調査全回答者
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「と 平成30年度
み)
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、 平成30年度
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさを
み)
含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合
問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢「1 令和元~2年
2019-2020年遺族調査全回答者
全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合
32.8%
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成している 令和5年9月1日時点
がん診療連携拠点病院等(179施設)
がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミ 令和4年1月1日~令和4年12月31日
なし
ナー等の開催回数
平成30年度
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-3. がんと診断されてから周囲に不必要に気を遣われていると感じる。
み)
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
38.8%
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-4. (家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる。「とて 平成30年度
み)
もそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
5.3%
がん診療連携拠点病院等(461施設)
14 / 17 ページ
*
*
24%
42.1%
46.5%
34.7%
*
*
46.9%
1,717回
12.3%
*
*
#
再掲
指標
がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
就労支援について
アウトプット指標
331101
拠点病院等のがん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
331102
中間アウトカム指標
アピアランスケアについて
アウトプット指標
療養・就労両立支援指導料の算定件数* *がんについて
デ-タソ-ス
3045
-
331103
拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
331104
ハローワークと連携した就職支援をおこなっている拠点病院等の割合
3044
331105
長期療養者就職支援事業を活用した就職者数 *がんについて
-
331106
両立支援コーディネーター研修修了者数
-
331201
治療開始前に、就労継続について説明を受けたがん患者の割合
-
3041
331202
がんと診断後も仕事を継続していたがん患者の割合
3042
331203
退職したがん患者のうち、がん治療の開始前までに退職した者の割合
3043
331204
治療と仕事を両立するための社内制度等を利用した患者の割合
3046
331205
治療と仕事を両立するための勤務上の配慮がなされているがん患者の割合
332101
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数
332102
中間アウトカム指標
3期
拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
3047
-
現況報告書
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
なし
療養・就労両立支援指導料(初回),療養・就労両立支援指導料(2
回目以降), 療養・就労両立支援指導料(初回)(情報通信機器),
療養・就労両立支援指導料(2回目以降)(情報通信機器)合算
なし
がん診療連携拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
NDB
現況報告書
長期療養者就職支援事業報
告
がん診療連携拠点病院等(456施設)
問 22. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に関す 平成30年度
る悩みを誰かに相談で きましたか。「相談できた」と回答した割合
がん等における新たな緩和ケア
なし
研修等事業
中間アウトカム指標
中間アウトカム指標
自殺リスクに関する研修を実施したがん診療連携拠点病院等(136施
設)
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者指
導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
がん患者指導管理料(心理的不安軽減のため面接),がん患者指導管
理料(心理的不安軽減のため面接・情報通信機器)合算
NDB
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
3011
患者体験調査
333202
再掲
精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3013
患者体験調査
333203
再掲
療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3016
遺族調査
333204
再掲
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
333205
再掲
身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3012
患者体験調査
333206
再掲
療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3015
遺族調査
-
現況報告書
再掲
-
現況報告書
334201
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成している拠点病院等
の割合
拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総
数)
がんと診断されてから周囲に不必要な気を遣われている割合
-
患者体験調査
334202
(家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる割合
-
患者体験調査
334102
がん診療連携拠点病院等(456施設)
NDB
再掲
その他の社会的な問題について
アウトプット指標
334101
緩和ケア研修修了者数
現況報告書
333201
比較上留意が
必要な指標
17,695人
39.5%
*
26.0%
56.80%
36.1%
*
65.0%
*
アピアランスケア研修(e-learning)2023年度修了者数
H30患者体験調査全回答者
3017
-
51.5%
83,684件
緩和ケア研修修了者数
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料ロ算定数
令和5年4月1日時点
がん診療連携拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
再掲
333104
5342回
なし
がん診断後の自殺対策について
アウトプット指標
333101
-
令和4年1月1日~令和4年12月31日
令和3年1月1日~令和3年12月31日
現況報告書
患者体験調査
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イ算定数
算定回数 677
患者数 467
アピアランスケアe-learning:879名
アピアランスケア応用編:35名
3048
再掲
令和2年度
令和5年度
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん患者の割合
333103
27,112件
国立がん研究センターアピアラ
ンス支援センターからのデータ
なし
提供
-
-
令和3年1月1日~令和3年12月31日
2,224人
再掲
自殺リスクに関する研修を実施した拠点病院等の割合
結果(ベースライン値)
長期療養者就職支援事業報 なし
令和4年度
就職による支援終了者数(がん等の悪性腫瘍)
告
事業報告(労働者健康安全 なし
平成27年度から令和4年度まで
両立支援コーディネーター基礎研修修了者数
機構)
問 28. 治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフから話 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24で「診断時、収入のあ がありましたか。「話があった」と回答した割合※回答項目は「あった」、「な
る仕事をしていた」と回答したがん患者
かった」、「わからない」の3点。回答者のうち、「わからない」を除外して集
計。
問 29(1). がんと診断された時のお仕事について、がん治療のために以下の 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24.で「診断時、収入の
ようなことがありましたか。「上記(休職・休業や退職・廃業)のようなことは
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
なかった」と回答した人の割合
H30患者体験調査問29(1)で「退職・廃業 問29(3)「がんの疑いがあり診断が確定する前、がん診断直後、診断
患者体験調査
平成30年度
した」と回答した人(無回答除外)
後、初回治療を待っている間」と回答した人の割合
R5 問35. 治療と仕事を両立するために利用したものについて、お答えくださ 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24で「診断時、収入のあ い。(当てはまるものすべてに○)いずれかの選択肢を選択あるいは「その
る仕事をしていた」と回答したがん患者
他」に記載のある回答者。(=「上記のものは何も利用していない」以外の
回答の割合
問 26. がんの治療中に、職場や仕事上の関係者から治療と仕事を両方 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査問24で「診断時、収入のあ
続けられるような勤務上の配慮があった。 「とてもそう思う、ある程度そう思
る仕事をしていた」と回答したがん患者
う」と回答した割合
332201
333102
ハローワークと連携した就職支援をおこなっているがん診療連携拠点病院等
(235施設)
結果(対象期間)
28.30%
令和4年度まで
171,779人
令和4年9月1日時点
29.8%
令和2年度
算定回数 143,280
患者数 141,386
令和2年度
算定回数 197,679
患者数 114,774
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-6. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「とてもそ 平成30年度
み)
う思う、ある程度そう思う」と回答した割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 36-4. がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい「ややそう思う、そう思う」 平成30年度
み)
と回答した割合
問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1 令和元~2年
2019-2020年遺族調査全回答者
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「と 平成30年度
み)
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、 平成30年度
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさを
み)
含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合
問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢「1 令和元~2年
2019-2020年遺族調査全回答者
全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合
32.8%
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成している 令和5年9月1日時点
がん診療連携拠点病院等(179施設)
がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミ 令和4年1月1日~令和4年12月31日
なし
ナー等の開催回数
平成30年度
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-3. がんと診断されてから周囲に不必要に気を遣われていると感じる。
み)
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
38.8%
H30患者体験調査回答者全体(本人回答の 問 35-4. (家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる。「とて 平成30年度
み)
もそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
5.3%
がん診療連携拠点病院等(461施設)
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24%
42.1%
46.5%
34.7%
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46.9%
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