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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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分野
#
相談支援及び情報提供
相談支援について
アウトプット指標
中間アウトカム指標
再掲
指標
3期
デ-タソ-ス
311101
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数(全国の拠点病院等で
の総数)
-
現況報告書
311102
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
-
現況報告書
311103
上記の内、フォローアップ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
-
現況報告書
311104
拠点病院等1施設あたりの連携している患者団体の数
-
現況報告書
311105
拠点病院等1施設あたりの体験を語り合う場の開催数
-
現況報告書
311201
がん相談支援センターについて知っているがん患者の割合
3023
311202
治療法や病院についてがん相談支援センターで情報入手しようと思う人の割合
-
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の内、フォローアップ
研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
なし
がん診療連携拠点病院等が連携している患者団体の数の平均
なし
がん患者及びその家族が体験等を語り合う場の開催数の平均
患者体験調査、小児患者体
H30患者体験調査全回答者
験調査
小児:R1小児患者体験調査全回答者
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者
311203
再掲
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3021
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
情報提供について
アウトプット指標
311204
ピアサポーターについて知っているがん患者の割合
312101
がん情報サービスにアクセスした件数
-
国立がん研究センタ-からのデなし
タ提供
312102
がん情報サービスにおけるコンテンツ更新数
-
国立がん研究センタ-からのデタ提供
312103
がん情報サービスにおける点字資料、音声資料数、資料の更新数
3024
3026
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
312201
治療法や病院についてがん情報サービスで情報入手しようと思う人の割合
-
312203
がん情報サービスにアクセスし、探していた情報にたどり着くことができた人の割合
再掲
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
320101
中間アウトカム指標
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3025
3021
世論調査
がん情報サ-ビスによる調査
2023年3月20日~4月3日実施アンケート
(国立がん研究センタ-からの
(該当項目の有効回答604)アンケートの回
デ-タ提供)
答者
-
厚生労働省調べ
320102
地域緩和ケア連携調整員研修受講者数
-
320103
診療情報提供料(Ⅱ)の算定数
-
地域緩和ケアネットワ-ク構築
事業
NDB
320201
がん治療前に、セカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合
320202
再掲
患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあった
3032
-
患者体験調査
令和4年9月1日時点
3,931人
令和4年9月1日時点
1,250人
令和5年9月1日時点
3.3団体
令和3年1月1日~令和3年12月31日
8.1回
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
活に関して誰かに相談することができましたか。 「「相談できた」と回答した割
合
平成30年度
問 32. ピアサポートが何かを知っていますか。「知っている」と回答した割合
76.3%
がん情報サービスの年間ページビュー数(2022年4月1日~2023年3月 令和4年度
31日)
51,646,076
なし
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
-
-
なし
診療情報提供料(2)
遺族調査
2019-2020年遺族調査全回答者
27.3%
80.3/年(241)
令和5年4月1日
令和2年4月~令和5年3月
がん情報サービスに掲載している音声資料:158コンテンツ
新規掲載・更新した音声資料:57.3コンテンツ/年(172コンテンツ)
点字資料はがん情報サービスへの掲載なし
がん情報サービスのコンテンツで、「サピエ」(※)に新規掲載・更新された掲載され
た点字資料数:22
※「サピエ」:視覚障害者等向けの点字、 音声データなどで提供するネットワーク。
*
*
22.8%
87.1%
探していた情報にたどり着くことができた人
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生
活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答した割
合
H30患者体験調査全回答者
比較上留意が
必要な指標
43.8%
令和2~4年度
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情 令和5年度
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「国立がん研
究センターのウェブサイト「がん情報サービス」」と答えた割合
令和5年3月20日~4月3日
H30患者体験調査全回答者
患者体験調査
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
328,392件
がん情報サービスに掲載した音声資料数、新規掲載・更新された資料数
がん情報サービスの資料で点字資料がサピエに新規掲載・更新された数
R5がん対策に関する世論調査全回答者
312202
令和3年1月1日~令和3年12月31日
66.4%
66.4%
国立がん研究センタ-からのデタ提供
なし
中間アウトカム指標
結果(ベースライン値)
成人:問 31. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と回 成人 平成30年度
答した割合
小児 令和元年度
小児:問41. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と回答
した割合
令和5年度
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「がん診療連
携拠点病院の相談窓口であるがん相談支援センター」と答えた割合
がん情報サービス「一般向け」のページの248コンテンツ(2023年12月)
のうち、過去3年間(2020年4月1日~2023年3月31日)に更新した、
のべ更新コンテンツ数
なし
結果(対象期間)
平成30年度
76.3%
令和5年3月31日時点
141施設
令和4年度(まで)
計57名(累計1,335)
令和2年度
算定回数 23,381
患者数 21,958
34.9%
問 13. がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンについて話 平成30年度
がありましたか。「話があった」と回答した割合
問22c. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和元~2年
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択肢
「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合
13 / 17 ページ
35.7%
*
*
#
相談支援及び情報提供
相談支援について
アウトプット指標
中間アウトカム指標
再掲
指標
3期
デ-タソ-ス
311101
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数(全国の拠点病院等で
の総数)
-
現況報告書
311102
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
-
現況報告書
311103
上記の内、フォローアップ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
-
現況報告書
311104
拠点病院等1施設あたりの連携している患者団体の数
-
現況報告書
311105
拠点病院等1施設あたりの体験を語り合う場の開催数
-
現況報告書
311201
がん相談支援センターについて知っているがん患者の割合
3023
311202
治療法や病院についてがん相談支援センターで情報入手しようと思う人の割合
-
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の内、フォローアップ
研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
なし
がん診療連携拠点病院等が連携している患者団体の数の平均
なし
がん患者及びその家族が体験等を語り合う場の開催数の平均
患者体験調査、小児患者体
H30患者体験調査全回答者
験調査
小児:R1小児患者体験調査全回答者
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者
311203
再掲
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3021
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
情報提供について
アウトプット指標
311204
ピアサポーターについて知っているがん患者の割合
312101
がん情報サービスにアクセスした件数
-
国立がん研究センタ-からのデなし
タ提供
312102
がん情報サービスにおけるコンテンツ更新数
-
国立がん研究センタ-からのデタ提供
312103
がん情報サービスにおける点字資料、音声資料数、資料の更新数
3024
3026
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
312201
治療法や病院についてがん情報サービスで情報入手しようと思う人の割合
-
312203
がん情報サービスにアクセスし、探していた情報にたどり着くことができた人の割合
再掲
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
320101
中間アウトカム指標
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3025
3021
世論調査
がん情報サ-ビスによる調査
2023年3月20日~4月3日実施アンケート
(国立がん研究センタ-からの
(該当項目の有効回答604)アンケートの回
デ-タ提供)
答者
-
厚生労働省調べ
320102
地域緩和ケア連携調整員研修受講者数
-
320103
診療情報提供料(Ⅱ)の算定数
-
地域緩和ケアネットワ-ク構築
事業
NDB
320201
がん治療前に、セカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合
320202
再掲
患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあった
3032
-
患者体験調査
令和4年9月1日時点
3,931人
令和4年9月1日時点
1,250人
令和5年9月1日時点
3.3団体
令和3年1月1日~令和3年12月31日
8.1回
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
活に関して誰かに相談することができましたか。 「「相談できた」と回答した割
合
平成30年度
問 32. ピアサポートが何かを知っていますか。「知っている」と回答した割合
76.3%
がん情報サービスの年間ページビュー数(2022年4月1日~2023年3月 令和4年度
31日)
51,646,076
なし
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
-
-
なし
診療情報提供料(2)
遺族調査
2019-2020年遺族調査全回答者
27.3%
80.3/年(241)
令和5年4月1日
令和2年4月~令和5年3月
がん情報サービスに掲載している音声資料:158コンテンツ
新規掲載・更新した音声資料:57.3コンテンツ/年(172コンテンツ)
点字資料はがん情報サービスへの掲載なし
がん情報サービスのコンテンツで、「サピエ」(※)に新規掲載・更新された掲載され
た点字資料数:22
※「サピエ」:視覚障害者等向けの点字、 音声データなどで提供するネットワーク。
*
*
22.8%
87.1%
探していた情報にたどり着くことができた人
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生
活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答した割
合
H30患者体験調査全回答者
比較上留意が
必要な指標
43.8%
令和2~4年度
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情 令和5年度
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「国立がん研
究センターのウェブサイト「がん情報サービス」」と答えた割合
令和5年3月20日~4月3日
H30患者体験調査全回答者
患者体験調査
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
328,392件
がん情報サービスに掲載した音声資料数、新規掲載・更新された資料数
がん情報サービスの資料で点字資料がサピエに新規掲載・更新された数
R5がん対策に関する世論調査全回答者
312202
令和3年1月1日~令和3年12月31日
66.4%
66.4%
国立がん研究センタ-からのデタ提供
なし
中間アウトカム指標
結果(ベースライン値)
成人:問 31. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と回 成人 平成30年度
答した割合
小児 令和元年度
小児:問41. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と回答
した割合
令和5年度
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「がん診療連
携拠点病院の相談窓口であるがん相談支援センター」と答えた割合
がん情報サービス「一般向け」のページの248コンテンツ(2023年12月)
のうち、過去3年間(2020年4月1日~2023年3月31日)に更新した、
のべ更新コンテンツ数
なし
結果(対象期間)
平成30年度
76.3%
令和5年3月31日時点
141施設
令和4年度(まで)
計57名(累計1,335)
令和2年度
算定回数 23,381
患者数 21,958
34.9%
問 13. がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンについて話 平成30年度
がありましたか。「話があった」と回答した割合
問22c. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和元~2年
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択肢
「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合
13 / 17 ページ
35.7%
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