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別添2_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 評価指標ベースライン値一覧(第4期)<令和8年7月> (16 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html
出典情報 がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》
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分野

#

再掲

指標

4. これらを支える基盤の整備
全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
アウトプット指標
410101
「革新的がん医療実用化研究事業」事後評価

410102

-

410104

厚労科研の採択課題における事後評価の平均

-

厚生労働省調べ

410105

「がん政策研究事業」成果に関する評価

-

厚生労働省調べ

410201

CSO(Common Scientific Outline)分類別・部位別論文数、引用数

410202

(AMEDにおけるがんに関する)研究成果を活用した臨床試験・治験への移行数

-

-

AMED

420101

がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)養成プラン「次世代のがんプロフェッショナル
養成プラン」事業評価

-

文部科学省からのデ-タ提供

420102

がんゲノム医療コーディネーター研修会参加人数

4,022
2,063

420104

再掲

小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数

4,023

再掲

なし

AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題のうち、ゲノム変異に
もとづくがんを対象とした研究課題の中で、日本臨床研究実施計画・研究
概要公開システム(jRCT)に登録された臨床研究の数

なし

AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題のうち、日本臨床研
究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録された臨床研究の


なし

なし

AMED

(AMEDにおけるがんに関する)シーズの企業への導出件数

がんリハビリテーション研修プログラムを修了している医療従事者の人数

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)の「革新的がん
医療実用化研究事業」の事後評価

論文デ-タベ-ス Dimensions ー
(PRIMO)

410204

再掲

なし

jRCT、AMED

-

420103

令和4年度

95件

厚生労働科学研究がん対策推進総合研究事業の研究課題の当該事業 令和4年度
の中間・事後評価の平均点数

13.5点

厚生労働科学研究がん対策推進総合研究事業の研究課題の当該事業 令和4年度
の事後評価

不十分な成果となった課題がなく、計画どおり順調な成果が得られた。



令和4年度

別添

令和4年度

3件

-

がんゲノム医療コーディネーター研修会参加人数

小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数

緩和ケア研修修了者数

文部科学省からのデ-タ提供

420201

第4期がんプロで支援されたがん専門医療人材の人数

-

事業における取組状況調査

外部講師を活用してがん教育を実施した学校の割合

4031

がん教育の実施状況調査

14件

-

-

令和4年4月1日~令和5年3月31日

583人

250人(累計 1,196人)

令和4年度まで

171,779人

全国公私立大学医学部において緩和医療に関する講座を設置していた大 令和5年5月1日時点
学の数

なし

「次世代のがんプロフェッショナル養成プラン」の選定大学における本事業の
受入人数(実績値)

がん情報サービスに含まれる項目数

-

国立がん研究センタ-からのデがん情報サービス「一般向け」のページ数
タ提供
がん情報サービス「一般向け」のコンテンツ数

拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総
数)

-

現況報告書

医療者向け、統計情報、目次、冊子等の分割情報、過去のお知らせを除
く。

1,820人(正規課程:427人、インテンシブコース:1,393人)

令和4年度

11.4%

令和5年3月31日

一般向けのページ数:1028ページ(うちHTML941ページ、PDF87コンテンツ)
一般向けのコンテンツ数:248コンテンツ

がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミ 令和4年
ナー等の開催回数(総数)

なし

がん対策推進企業アクションに参加している企業・団体の数

がん対策推進企業アクションの参加企業数

430201

「がんは誰もがかかる可能性のある病気である。」に対して「正しい」と回答した割合

-

がん教育総合支援事業事業
がん教育総合支援事業を受託した自治体にお 授業後のアンケートで、「がんは誰もがかかる可能性のある病気である。」に
成果報告書
いて、がん教育の授業を受けた児童生徒
対して「正しい」と回答した児童生徒

430202

「がん検診を受けられる年齢になったら、検診を受けようと思う。」に対して「そう思う」「どちら
かといえばそう思う」と回答した割合
がんの新しい治療法に関する情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意を要するも
のがあると思う人の割合

14大学

令和5年度

なし

430104

5,073人(累計 54,368人)

令和4年度(まで)

なし

調査に回答した国公私立の小学校、中学校、
義務教育学校、高等学校、中等教育学校及 外部講師を活用してがん教育を実施した学校
び特別支援学校

新規:0件
適応拡大:0件

令和4年度

がんのリハビリテーション研修(E-CAREER)を修了している医療従事者の 令和4年度(まで)
人数。累計は平成22年度~令和4年度。

小児・AYA世代の長期フォロアップ体制整備事業事業報告 なし

4,024

再掲

14件

AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、シーズの企
業への導出件数(対象年度のKPIとしての報告数)

緩和ケアに特化した講座を設置している大学の数

430203

令和4年度

なし

がんのゲノム医療従事者研修
なし
事業(~R4)、現況報告書
ライフプランニングセンタ-からの
なし
デ-タ提供

厚生労働省調べ

大変優れている(計画を超えて大変進捗):5課題
優れている(計画を超えて進捗):47課題
良い(計画どおり進捗):50課題
やや良い(計画どおりに進捗していない部分があるが、概ね計画どおりに進捗):
14課題
良いとも悪いともいえない(計画どおりに進捗していない部分がある):3課題

AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、研究成果を 令和4年度
活用した薬事承認件数(新規・適応拡大)(医療機器含む)(対象
年度のKPIとしての報告数)

420106

4033

令和4年度

なし

AMED

がん等における新たな緩和ケア
なし
研修等事業

再掲

結果(ベースライン値)

AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、研究成果を
活用した臨床試験・治験への移行数(対象年度のKPIとしての報告数)

4,021

430103

結果(対象期間)

なし

緩和ケア研修修了者数

430102

算出方法(分子)

jRCT、AMED

(AMEDにおけるがんに関する)薬事承認件数(新規・適応拡大)(医療機器含
む)

がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
アウトプット指標
430101

中間アウトカム指標

4014

対象(分母)

AMED

日本臨床研究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録されたAMED疾患
領域(がん)の研究数

420105

中間アウトカム指標

-

-

410203

人材育成の強化
アウトプット指標

デ-タソ-ス

日本臨床研究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録されたゲノム変異に
もとづくがんを対象とした臨床研究の数

410103

中間アウトカム指標

3期

1,717回

令和4年度

4,897社・団体

令和4年度

97.2%

-

がん教育総合支援事業事業
授業後のアンケートで、「がん検診を受けられる年齢になったら、検診を受け 令和4年度
がん教育総合支援事業を受託した自治体にお
成果報告書
ようと思う。」に対して「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と回答した児童生
いて、がん教育の授業を受けた児童生徒


95.1%

-

世論調査

問8. インターネットなどで入手できるがんの治療法に関する情報の中には、 令和5年度
手術や抗がん剤だけではなくさまざまな新しい治療法に関する情報がありま
す。あなたは、これらの情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意を要
するものがあると思いますか。「あると思う」「ある程度あると思う」と答えた割


90.1%

R5がん対策に関する世論調査全回答者

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比較上留意が
必要な指標