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参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
チーム医療の推進
アウトプット指標
指標
再掲
デ-タソ-ス
214101
緩和ケア診療加算の算定回数
-
NDB
214102
栄養サポートチーム加算の算定回数
-
NDB
214103
地域における相談支援や緩和ケアの提供体制・連携体制について協議し、体制整備を
行った都道府県の数
-
現況報告書
がん患者の口腔健康管理のため院内又は地域の歯科医師と連携して対応している拠
点病院等の割合
-
214105
「栄養サポートチーム加算」を算定している拠点病院等の割合
-
現況報告書
214201
主治医以外にも相談しやすいスタッフがいた患者の割合
2055
患者体験調査
214202
医療スタッフ間で情報が十分に共有されていると感じた患者の割合
-
患者体験調査
214104
中間アウトカム指標
3期
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
緩和ケア診療加算
なし
栄養サポートチーム加算
なし
都道府県協議会で地域における相談支援や緩和ケアの提供体制・連携
体制について協議し、体制整備を行った都道府県の数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
がん患者の口腔健康管理のため院内又は地域の歯科医師と連携して対
応しているがん診療連携拠点病院等(456施設)
現況報告書
がん診療連携拠点病院等(461施設)
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査全回答者
がんのリハビリテーションの推進
アウトプット指標
215101
215102
215103
中間アウトカム指標
支持療法の推進
アウトプット指標
215201
がんリハビリテーション研修プログラムを修了している医療従事者の人数
2063
ライフプランニングセンタ-からの
デ-タ提供
なし
リハビリテーションに携わる専門的な知識及び技能を有する医師が配置されているがん診
療連携拠点病院の割合
2061
現況報告書
がんのリハビリテーションに係る業務に携わる専門的な知識及び技能を有する療法士等
を配置しているがん診療連携拠点病院の割合
-
拠点病院等(QI研究参加施設)に通院・入院中のがん患者でリハビリテーションを受
けた患者の割合
2062
がん診療連携拠点病院(409施設)
リハビリテーションに携わる専門的な知識および技能を有する医師の人数に
ついて、1人以上の回答があったがん診療連携拠点病院(379施設)
がん診療連携拠点病院(409施設)
がんのリハビリテーションに係る業務に携わる専門的な知識および技能を有
する理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等の人数について、1人以
上の回答があったがん診療連携拠点病院(403施設)
がん相談支援センターにおけるアピアランスに関する相談件数
-
現況報告書
216102
リンパ浮腫研修の受講者数
-
ライフプランニングセンタ-からの
なし
デ-タ提供
216103
リンパ浮腫外来が設置されている拠点病院等の割合
現況報告書
216104
リンパ浮腫に対して専門的な治療を受けられた患者の数 :H007-4 リンパ浮腫複合的
治療料の算定回数
216105
ストーマ外来が設置されている拠点病院等の割合
2078
現況報告書
専任のがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の薬剤師が1人以上配置されて
いるがん診療連携拠点病院の割合
2040
現況報告書
薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置され
ている拠点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従の薬物療法に携わる専門
的な知識及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置されている割合、地域がん診
療病院:専任の薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が1
人以上配置されている割合をそれぞれ評価)
(2041) 現況報告書
216106
216107
216108
216109
再掲
再掲
再掲
がん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看護師が外来化学療
法室に1人以上配置されている拠点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従
のがん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看護師が外来化学
療法室に1人以上配置されている割合、地域がん診療病院:専任のがん看護又はが
ん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看護師が外来化学療法室に1人以上
配置されている割合をそれぞれ評価)
支持療法に関するガイドラインの数
-
-
NDB
2074
患者体験調査
216202
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
216203
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん患者の割合
2076
患者体験調査
216204
拠点病院等(QI研究参加施設)において支持療法に関する標準診療を実施された
患者の割合
2071
院内がん登録+DPC
令和4年9月1日時点
43都道府県
令和4年9月1日時点
100%
令和5年9月1日時点
91.8%
48.8%
69.1%
令和4年度(まで)
5,073人(累計 54,368人)
令和4年9月1日時点
92.7%
令和4年9月1日時点
98.5%
408人(累計 4,595人)
がん診療連携拠点病院等(456施設)
リンパ浮腫外来を設置していると回答したがん診療連携拠点病院等
(260施設)
令和4年9月1日時点
57.0%
なし
リンパ浮腫複合的治療料(重症), がん患者指導管理料(1以外)合 令和2年度
算
算定回数 23,293
患者数 9,775
がん診療連携拠点病院等(456施設)
ストーマ外来を設置していると回答したがん診療連携拠点病院等(414 令和4年9月1日時点
施設)
90.8%
令和4年9月1日時点
90.7%
がん診療連携拠点病院(409施設)
専任のがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の薬剤師が1人以
上配置されているがん診療連携拠点病院(371施設)
令和4年9月1日時点
がん診療連携拠点病院:99.8%
地域がん診療病院:100%
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
専従の薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されているがん診療連携拠点病院(408施設)
専任の薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されている地域がん診療病院(47施設)
専従のがん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看 令和4年9月1日時点
護師が外来化学療法室に1人以上配置されているがん診療連携拠点
病院(341施設)
専任のがん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看
護師が外来化学療法室に1人以上配置されている地域がん診療病院
(33施設)
令和5年11月
日本がんサポーティブケア学会(JASC)ウェブサイトで公開されている支持
療法関連のガイドライン刊行物(2023年11月現在)
がん診療連携拠点病院:83.4%
地域がん診療病院:70.2%
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査全回答者
問 20-2. 治療による副作用の予測などに関して見通しを持てた。 「とても 平成30年度
そう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「と 平成30年度
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 22. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に関す 平成30年度
る悩みを誰かに相談で きましたか。「相談できた」と回答した割合
令和3年
QI研究参加施設のうちのがん診療連携拠点
病院(422施設)で、当該年にがんの新規診
断、自施設初回治療開始または治療継続、
診断時20歳以上、自施設で初回治療として
以下の3剤併用療法を実施した患者数:①NK1受容体拮抗薬、②5-
催吐高リスクの抗がん剤のいずれかを含む化学
HT3 受容体拮抗薬、③デキサメサゾンまたはその他ステロイド
療法を実施した患者数。除外条件:胆道が
ん、胆のうがん、リンパ腫、手術日と同日の化学
療法、胸腔・腹腔・心嚢ドレナージと同日の化
学療法、動注化学療法、化学療法より3週間
以内に造血幹細胞移植を実施
7 / 16 ページ
比較上留意が
必要な指標
*
*
42.4%
令和4年度(まで)
Minds登録数
治療による副作用の見通しを持てた患者の割合
算定回数 210,551
患者数 70,332
ライフプランニングセンター主催のリンパ浮腫研修を受講し、修了試験に合
格した者。累計は平成25年度~令和4年度。
現況報告書
216201
令和2年度
14,610件
がん相談支援センターにおけるアピアランスケアに関する相談件数
なし
中間アウトカム指標
算定回数 664,638
患者数 57,076
令和3年1月1日~令和3年12月31日
なし
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
2073
令和2年度
令和3年
QI研究参加施設のうちのがん診療連携拠点
病院(422施設)で、当該年にがんの新規診
リハビリを実施した患者数。リハビリの対象疾患は不問。入院・外来は不問
断、自施設初回治療開始された全がん種の患
者数。
216101
2077
結果(ベースライン値)
問 20-9. 主治医以外にも相談しやすい医療スタッフがいた。
平成30年度
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 20-7. あなた(患者さん)のことに関して治療する医療スタッフ間で十 平成30年度
分に情報が共有され ていた。 「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答し
た割合
がんのリハビリテーション研修(E-CAREER)を修了している医療従事者
の人数。累計は平成22年度~令和4年度。
現況報告書
院内がん登録+DPC
「栄養サポートチーム加算」を算定しているがん診療連携拠点病院等
(423施設)
結果(対象期間)
12冊
JASCCがん支持医療ガイドシリーズ (9冊)
がん医療におけるこころのケアガイドラインシリーズ(支持療法関連2冊)
その他 1冊
61.9%
*
46.5%
*
28.3%
*
91.5%
分野
#
チーム医療の推進
アウトプット指標
指標
再掲
デ-タソ-ス
214101
緩和ケア診療加算の算定回数
-
NDB
214102
栄養サポートチーム加算の算定回数
-
NDB
214103
地域における相談支援や緩和ケアの提供体制・連携体制について協議し、体制整備を
行った都道府県の数
-
現況報告書
がん患者の口腔健康管理のため院内又は地域の歯科医師と連携して対応している拠
点病院等の割合
-
214105
「栄養サポートチーム加算」を算定している拠点病院等の割合
-
現況報告書
214201
主治医以外にも相談しやすいスタッフがいた患者の割合
2055
患者体験調査
214202
医療スタッフ間で情報が十分に共有されていると感じた患者の割合
-
患者体験調査
214104
中間アウトカム指標
3期
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
緩和ケア診療加算
なし
栄養サポートチーム加算
なし
都道府県協議会で地域における相談支援や緩和ケアの提供体制・連携
体制について協議し、体制整備を行った都道府県の数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
がん患者の口腔健康管理のため院内又は地域の歯科医師と連携して対
応しているがん診療連携拠点病院等(456施設)
現況報告書
がん診療連携拠点病院等(461施設)
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査全回答者
がんのリハビリテーションの推進
アウトプット指標
215101
215102
215103
中間アウトカム指標
支持療法の推進
アウトプット指標
215201
がんリハビリテーション研修プログラムを修了している医療従事者の人数
2063
ライフプランニングセンタ-からの
デ-タ提供
なし
リハビリテーションに携わる専門的な知識及び技能を有する医師が配置されているがん診
療連携拠点病院の割合
2061
現況報告書
がんのリハビリテーションに係る業務に携わる専門的な知識及び技能を有する療法士等
を配置しているがん診療連携拠点病院の割合
-
拠点病院等(QI研究参加施設)に通院・入院中のがん患者でリハビリテーションを受
けた患者の割合
2062
がん診療連携拠点病院(409施設)
リハビリテーションに携わる専門的な知識および技能を有する医師の人数に
ついて、1人以上の回答があったがん診療連携拠点病院(379施設)
がん診療連携拠点病院(409施設)
がんのリハビリテーションに係る業務に携わる専門的な知識および技能を有
する理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等の人数について、1人以
上の回答があったがん診療連携拠点病院(403施設)
がん相談支援センターにおけるアピアランスに関する相談件数
-
現況報告書
216102
リンパ浮腫研修の受講者数
-
ライフプランニングセンタ-からの
なし
デ-タ提供
216103
リンパ浮腫外来が設置されている拠点病院等の割合
現況報告書
216104
リンパ浮腫に対して専門的な治療を受けられた患者の数 :H007-4 リンパ浮腫複合的
治療料の算定回数
216105
ストーマ外来が設置されている拠点病院等の割合
2078
現況報告書
専任のがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の薬剤師が1人以上配置されて
いるがん診療連携拠点病院の割合
2040
現況報告書
薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置され
ている拠点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従の薬物療法に携わる専門
的な知識及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置されている割合、地域がん診
療病院:専任の薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が1
人以上配置されている割合をそれぞれ評価)
(2041) 現況報告書
216106
216107
216108
216109
再掲
再掲
再掲
がん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看護師が外来化学療
法室に1人以上配置されている拠点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従
のがん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看護師が外来化学
療法室に1人以上配置されている割合、地域がん診療病院:専任のがん看護又はが
ん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看護師が外来化学療法室に1人以上
配置されている割合をそれぞれ評価)
支持療法に関するガイドラインの数
-
-
NDB
2074
患者体験調査
216202
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
216203
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん患者の割合
2076
患者体験調査
216204
拠点病院等(QI研究参加施設)において支持療法に関する標準診療を実施された
患者の割合
2071
院内がん登録+DPC
令和4年9月1日時点
43都道府県
令和4年9月1日時点
100%
令和5年9月1日時点
91.8%
48.8%
69.1%
令和4年度(まで)
5,073人(累計 54,368人)
令和4年9月1日時点
92.7%
令和4年9月1日時点
98.5%
408人(累計 4,595人)
がん診療連携拠点病院等(456施設)
リンパ浮腫外来を設置していると回答したがん診療連携拠点病院等
(260施設)
令和4年9月1日時点
57.0%
なし
リンパ浮腫複合的治療料(重症), がん患者指導管理料(1以外)合 令和2年度
算
算定回数 23,293
患者数 9,775
がん診療連携拠点病院等(456施設)
ストーマ外来を設置していると回答したがん診療連携拠点病院等(414 令和4年9月1日時点
施設)
90.8%
令和4年9月1日時点
90.7%
がん診療連携拠点病院(409施設)
専任のがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の薬剤師が1人以
上配置されているがん診療連携拠点病院(371施設)
令和4年9月1日時点
がん診療連携拠点病院:99.8%
地域がん診療病院:100%
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
専従の薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されているがん診療連携拠点病院(408施設)
専任の薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されている地域がん診療病院(47施設)
専従のがん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看 令和4年9月1日時点
護師が外来化学療法室に1人以上配置されているがん診療連携拠点
病院(341施設)
専任のがん看護又はがん薬物療法に関する専門資格を有する常勤の看
護師が外来化学療法室に1人以上配置されている地域がん診療病院
(33施設)
令和5年11月
日本がんサポーティブケア学会(JASC)ウェブサイトで公開されている支持
療法関連のガイドライン刊行物(2023年11月現在)
がん診療連携拠点病院:83.4%
地域がん診療病院:70.2%
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査全回答者
問 20-2. 治療による副作用の予測などに関して見通しを持てた。 「とても 平成30年度
そう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「と 平成30年度
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 22. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に関す 平成30年度
る悩みを誰かに相談で きましたか。「相談できた」と回答した割合
令和3年
QI研究参加施設のうちのがん診療連携拠点
病院(422施設)で、当該年にがんの新規診
断、自施設初回治療開始または治療継続、
診断時20歳以上、自施設で初回治療として
以下の3剤併用療法を実施した患者数:①NK1受容体拮抗薬、②5-
催吐高リスクの抗がん剤のいずれかを含む化学
HT3 受容体拮抗薬、③デキサメサゾンまたはその他ステロイド
療法を実施した患者数。除外条件:胆道が
ん、胆のうがん、リンパ腫、手術日と同日の化学
療法、胸腔・腹腔・心嚢ドレナージと同日の化
学療法、動注化学療法、化学療法より3週間
以内に造血幹細胞移植を実施
7 / 16 ページ
比較上留意が
必要な指標
*
*
42.4%
令和4年度(まで)
Minds登録数
治療による副作用の見通しを持てた患者の割合
算定回数 210,551
患者数 70,332
ライフプランニングセンター主催のリンパ浮腫研修を受講し、修了試験に合
格した者。累計は平成25年度~令和4年度。
現況報告書
216201
令和2年度
14,610件
がん相談支援センターにおけるアピアランスケアに関する相談件数
なし
中間アウトカム指標
算定回数 664,638
患者数 57,076
令和3年1月1日~令和3年12月31日
なし
がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
2073
令和2年度
令和3年
QI研究参加施設のうちのがん診療連携拠点
病院(422施設)で、当該年にがんの新規診
リハビリを実施した患者数。リハビリの対象疾患は不問。入院・外来は不問
断、自施設初回治療開始された全がん種の患
者数。
216101
2077
結果(ベースライン値)
問 20-9. 主治医以外にも相談しやすい医療スタッフがいた。
平成30年度
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 20-7. あなた(患者さん)のことに関して治療する医療スタッフ間で十 平成30年度
分に情報が共有され ていた。 「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答し
た割合
がんのリハビリテーション研修(E-CAREER)を修了している医療従事者
の人数。累計は平成22年度~令和4年度。
現況報告書
院内がん登録+DPC
「栄養サポートチーム加算」を算定しているがん診療連携拠点病院等
(423施設)
結果(対象期間)
12冊
JASCCがん支持医療ガイドシリーズ (9冊)
がん医療におけるこころのケアガイドラインシリーズ(支持療法関連2冊)
その他 1冊
61.9%
*
46.5%
*
28.3%
*
91.5%