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参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
再掲
がんの2次予防(がん検診)
受診率向上対策について
アウトプット指標
121101
中間アウトカム指標
指標
3期
デ-タソ-ス
対象(分母)
結果(対象期間)
結果(ベースライン値)
令和3年度
胃;82.3%
大腸;83.7%
肺;80.1%
乳;83.2%
子宮頸;83.6%
受診勧奨実施市町村数(特別区を含む、以下同じ)
-
市区町村におけるがん検診の 2021年度調査-各がん検診実施市町村数
実施状況調査
⑯「個別受診勧奨を実施した」と回答した数
121102
普及啓発キャンペーンの実施状況(資料の実質配布枚数、イベント参加者数)
-
がん検診受診率60%達成に なし
向けた集中キャンペ-ン月間実
施状況調査
普及啓発キャンペーンで配布した資料の数とイベントの参加者数(延べ人 令和5年
数)
資料の実質配布枚数:1,900,852枚
イベント参加者数:203,642人
121103
指針に基づく検診の実施率
-
-
-
-
-
-
121201
検診受診率
1031
国民生活基礎調査
2022年度調査 2健康票 第132表の「総数」 胃;50~69歳/過去2年、大腸・肺;男女計40~69歳/過去1年、
乳;女40~69歳/過去2年、子宮頸;女20~69歳/過去2年
令和4年度
胃;42.1%
大腸;45.9%
肺;49.7%
乳;47.4%
子宮頸; 43.6%
がん検診の精度管理について技術的支援を行った市町村への支援数(特別区を含
む)
-
厚生労働科学研究
令和4年度
14市町村(18条申請13、19条申請1)
精密検査受診率の低い市町村の実態把握を行い、実際にそれらの市町村に指導・助
言等の取り組みを実施した都道府県数
-
令和3年度
胃X線;集団31.9%、個別27.3%、
胃内視鏡;集団67.1%、個別69.0%、
大腸;集団31.9%、個別26.7%、
肺;集団31.9%、個別62.6%、
乳;集団78.5%、個別67.5%、
子宮頸;集団78.8%、個別67.3%
がん検診の精度管理等について
アウトプット指標
122101
122102
がん検診情報とがん登録情報を照合して感度・特異度を算出にあたって、
厚生労働科学研究として、技術的支援を行った市町村数
なし
都道府県用チェックリスト実施
率調査
2022年度調査回答47都道府県数
(集団・個別)
122103
全被用者保険者における要精密検査対象者への受診勧奨の実施割合
-
保険者デ-タヘルス全数調査 がん検診の実施状況に関する項目の回答対
象保険者(分母の数:1467)
122104
正しいがん検診の周知のため、住民に対し、がん検診の正しい情報提供を実施した市
町村数
-
市区町村用チェックリスト実施
率調査
2022年調査回答市町村数(集団・個別)
中間アウトカム指標
算出方法(分子)
122201
122202
122203
科学的根拠に基づくがん検診の実施について
アウトプット指標
123101
精密検査受診率
がん発見率
偽陽性割合
指針の遵守市町村数
1032
-
-
1033
地域保健・健康増進事業報
告
地域保健・健康増進事業報
告
地域保健・健康増進事業報
告
指針に基づかないがん検診の中止市町村数
参8
要精密検査対象者への受診勧奨を「実施している」と回答した保険者数 令和3年度
(分子の数:354)
胃(X線);集団78.6%、個別68.0%、
胃(内視鏡);集団67.1%、個別69.0%、
大腸;集団77.4%、個別66.0%、
肺;集団76.0%、個別62.6%、
乳;集団78.5%、個別67.5%、
子宮頸;集団78.8%、個別67.3%
令和2年度
胃X線;79.7%、
胃内視鏡;92.6%、
大腸;70.2%、
肺;82.6%、
乳;89.8%、
子宮頸;76.6%
令和2年度
胃X線;0.071%、
胃内視鏡;0.200%、
大腸;0.157%、
肺;0.027%、
乳;0.308%、
子宮頸;0.16%
令和2年度
胃X線;5.9%、
胃内視鏡;6.6%、
大腸;6.1%、
肺;1.5%、
乳;6.3%、
子宮頸;2.5%
令和3年度
<検診項目>
<対象年齢>
胃;64.6%、
胃;6.2%、
大腸;92.9%、
大腸;78.1%、
肺;73.1%、
肺;61.5%、
乳;44.6%、
乳;84.2%、
子宮頸;74.4%、 子宮頸;97.0%、
14市町村
3-(1) 受診勧奨時に、「検診機関用チェックリスト 1.受診者への説明」
が全項目記載された資料を、全員に個別配布したか」への回答
2020年度報告、胃;50-74歳、大腸・肺・
乳;40-74歳、子宮頸;20-74歳の受診者 がんであったもの(子宮頸はCIN3を含む)
数
2020年度報告、胃;50-74歳、大腸・肺・
乳;40-74歳、子宮頸;20-74歳の受診者 要精検者数
数
市区町村におけるがん検診の
実施状況調査
検診項目・対象年齢・検診間隔毎の指針遵守
市区町村におけるがん検診の 2021年度調査で指針に基づかないがん検診
2021年度に実施をやめた、あるいはやめる予定
実施状況調査
実施市町村数(1423)
3 / 16 ページ
24.1%
令和3年度
2020年度報告、胃;50-74歳、大腸・肺・
乳;40-74歳、子宮頸;20-74歳の要精密 精検受診者数=要精密検査者数ー未受診ー未把握
検査者数
2021年度調査回答市町村数
123102
下記項目すべてを「実施した」と回答した都道府県数
8. 精度管理評価に関する検討;
(1-c) 市区町村毎のプロセス指標値を把握し、評価を行っているか
(2) 評価の低い、もしくは指標に疑義※のある市区町村や検診機関に、
聞き取り調査や現場訪問を行って、原因を検討しているか
(3)上記の評価結果を踏まえて、精度管理上の課題と改善策を策定して
いるか
9. 評価と改善策のフィードバック(指導・助言);
(1-b)市区町村毎のプロセス指標の評価を個別にフィードバックしているか
(1-c)精度管理に課題のある市区町村に改善策をフィードバックしているか
比較上留意が
必要な指標
令和3年度
<検診間隔>
胃;5.2%、
大腸;99.9%、
肺;97.3%、
乳;42.7%、
子宮頸;37.1%
分野
#
再掲
がんの2次予防(がん検診)
受診率向上対策について
アウトプット指標
121101
中間アウトカム指標
指標
3期
デ-タソ-ス
対象(分母)
結果(対象期間)
結果(ベースライン値)
令和3年度
胃;82.3%
大腸;83.7%
肺;80.1%
乳;83.2%
子宮頸;83.6%
受診勧奨実施市町村数(特別区を含む、以下同じ)
-
市区町村におけるがん検診の 2021年度調査-各がん検診実施市町村数
実施状況調査
⑯「個別受診勧奨を実施した」と回答した数
121102
普及啓発キャンペーンの実施状況(資料の実質配布枚数、イベント参加者数)
-
がん検診受診率60%達成に なし
向けた集中キャンペ-ン月間実
施状況調査
普及啓発キャンペーンで配布した資料の数とイベントの参加者数(延べ人 令和5年
数)
資料の実質配布枚数:1,900,852枚
イベント参加者数:203,642人
121103
指針に基づく検診の実施率
-
-
-
-
-
-
121201
検診受診率
1031
国民生活基礎調査
2022年度調査 2健康票 第132表の「総数」 胃;50~69歳/過去2年、大腸・肺;男女計40~69歳/過去1年、
乳;女40~69歳/過去2年、子宮頸;女20~69歳/過去2年
令和4年度
胃;42.1%
大腸;45.9%
肺;49.7%
乳;47.4%
子宮頸; 43.6%
がん検診の精度管理について技術的支援を行った市町村への支援数(特別区を含
む)
-
厚生労働科学研究
令和4年度
14市町村(18条申請13、19条申請1)
精密検査受診率の低い市町村の実態把握を行い、実際にそれらの市町村に指導・助
言等の取り組みを実施した都道府県数
-
令和3年度
胃X線;集団31.9%、個別27.3%、
胃内視鏡;集団67.1%、個別69.0%、
大腸;集団31.9%、個別26.7%、
肺;集団31.9%、個別62.6%、
乳;集団78.5%、個別67.5%、
子宮頸;集団78.8%、個別67.3%
がん検診の精度管理等について
アウトプット指標
122101
122102
がん検診情報とがん登録情報を照合して感度・特異度を算出にあたって、
厚生労働科学研究として、技術的支援を行った市町村数
なし
都道府県用チェックリスト実施
率調査
2022年度調査回答47都道府県数
(集団・個別)
122103
全被用者保険者における要精密検査対象者への受診勧奨の実施割合
-
保険者デ-タヘルス全数調査 がん検診の実施状況に関する項目の回答対
象保険者(分母の数:1467)
122104
正しいがん検診の周知のため、住民に対し、がん検診の正しい情報提供を実施した市
町村数
-
市区町村用チェックリスト実施
率調査
2022年調査回答市町村数(集団・個別)
中間アウトカム指標
算出方法(分子)
122201
122202
122203
科学的根拠に基づくがん検診の実施について
アウトプット指標
123101
精密検査受診率
がん発見率
偽陽性割合
指針の遵守市町村数
1032
-
-
1033
地域保健・健康増進事業報
告
地域保健・健康増進事業報
告
地域保健・健康増進事業報
告
指針に基づかないがん検診の中止市町村数
参8
要精密検査対象者への受診勧奨を「実施している」と回答した保険者数 令和3年度
(分子の数:354)
胃(X線);集団78.6%、個別68.0%、
胃(内視鏡);集団67.1%、個別69.0%、
大腸;集団77.4%、個別66.0%、
肺;集団76.0%、個別62.6%、
乳;集団78.5%、個別67.5%、
子宮頸;集団78.8%、個別67.3%
令和2年度
胃X線;79.7%、
胃内視鏡;92.6%、
大腸;70.2%、
肺;82.6%、
乳;89.8%、
子宮頸;76.6%
令和2年度
胃X線;0.071%、
胃内視鏡;0.200%、
大腸;0.157%、
肺;0.027%、
乳;0.308%、
子宮頸;0.16%
令和2年度
胃X線;5.9%、
胃内視鏡;6.6%、
大腸;6.1%、
肺;1.5%、
乳;6.3%、
子宮頸;2.5%
令和3年度
<検診項目>
<対象年齢>
胃;64.6%、
胃;6.2%、
大腸;92.9%、
大腸;78.1%、
肺;73.1%、
肺;61.5%、
乳;44.6%、
乳;84.2%、
子宮頸;74.4%、 子宮頸;97.0%、
14市町村
3-(1) 受診勧奨時に、「検診機関用チェックリスト 1.受診者への説明」
が全項目記載された資料を、全員に個別配布したか」への回答
2020年度報告、胃;50-74歳、大腸・肺・
乳;40-74歳、子宮頸;20-74歳の受診者 がんであったもの(子宮頸はCIN3を含む)
数
2020年度報告、胃;50-74歳、大腸・肺・
乳;40-74歳、子宮頸;20-74歳の受診者 要精検者数
数
市区町村におけるがん検診の
実施状況調査
検診項目・対象年齢・検診間隔毎の指針遵守
市区町村におけるがん検診の 2021年度調査で指針に基づかないがん検診
2021年度に実施をやめた、あるいはやめる予定
実施状況調査
実施市町村数(1423)
3 / 16 ページ
24.1%
令和3年度
2020年度報告、胃;50-74歳、大腸・肺・
乳;40-74歳、子宮頸;20-74歳の要精密 精検受診者数=要精密検査者数ー未受診ー未把握
検査者数
2021年度調査回答市町村数
123102
下記項目すべてを「実施した」と回答した都道府県数
8. 精度管理評価に関する検討;
(1-c) 市区町村毎のプロセス指標値を把握し、評価を行っているか
(2) 評価の低い、もしくは指標に疑義※のある市区町村や検診機関に、
聞き取り調査や現場訪問を行って、原因を検討しているか
(3)上記の評価結果を踏まえて、精度管理上の課題と改善策を策定して
いるか
9. 評価と改善策のフィードバック(指導・助言);
(1-b)市区町村毎のプロセス指標の評価を個別にフィードバックしているか
(1-c)精度管理に課題のある市区町村に改善策をフィードバックしているか
比較上留意が
必要な指標
令和3年度
<検診間隔>
胃;5.2%、
大腸;99.9%、
肺;97.3%、
乳;42.7%、
子宮頸;37.1%