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参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (16 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
再掲
指標
がん登録の利活用の推進
アウトプット指標
440101
全国がん登録の精度指標としてのMI比・%DCO
中間アウトカム指標
440201
利用件数(総数・年あたり)
患者・市民参画の推進
アウトプット指標
中間アウトカム指標
450101
450102
都道府県がん対策推進計画の策定過程におけるがん患者を代表する者の参加割合
(参考:性別、年代等の多様性)
厚生労働省科学研究を基に開催された研修会の開催回数
450201
がん対策を進めるためには国民の協力が広く必要であると考える人の割合
3期
デ-タソ-ス
2111
-
全国がん登録
対象(分母)
算出方法(分子)
DCO分母:2019年年間がん罹患数
MI比分母:2019年年間がん罹患数
DCO分子:死亡情報のみの症例
MI比分子:死亡数
厚生労働省調べ/国立がん
研究センタ-からのデ-タ提供
https://www.mhlw.go.j なし
p/content/10901000/00
1226013.pdf
4001
厚生労働省調べ
-
厚生労働科学研究
-
世論調査
デジタル化の推進
アウトプット指標
関係学会において患者・市民参画を知っていると回答した医療者の割合
-
日本癌治療学会からのデ-タ
提供
460101
患者とその家族が利用可能なインターネット環境を整備している拠点病院等の割合
-
現況報告書
460102
460103
セカンドオピニオンを提示する場合は、必要に応じてオンラインでの相談を受け付けること
ができる体制を確保している拠点病院等の割合
-
集学的治療等の内容や治療前後の生活における注意点等に関する、冊子や視聴覚
教材等がオンラインでも確認できる拠点病院等の割合
-
結果(ベースライン値)
令和元年
DCO:1.9
MI比:0.4
令和4年まで
のべ総数
顕名 新規10件、更新16件
匿名 新規38件、更新19件
全国がん登録利用申請数
都道府県がん対策推進計画の策定に関する
検討会における構成員の数
都道府県がん対策推進計画の策定に関する検討会における構成員のう 令和5年
ち、がん患者等を代表する者の参加割合
令和5年度
研究班開発カリキュラム・コードを付与して開催した研修会の開催回数
13.1%
令和5年度
89.5%
令和5年度
47.8%
令和4年9月1日時点
80.7%
がん診療連携拠点病院等(456施設)
患者とその家族が利用可能なインターネット環境を整備していると回答した
拠点病院等(368施設)
22.6%
がん診療連携拠点病院等(456施設)
セカンドオピニオンを提示する場合は、必要に応じてオンラインでの相談を受 令和4年9月1日時点
け付けることができる体制を確保していると回答した拠点病院等(103施
設)
35.7%
がん診療連携拠点病院等(456施設)
集学的治療等の内容や治療前後の生活における注意点等に関する、冊 令和4年9月1日時点
子や視聴覚教材等がオンラインでも確認できると回答した拠点病院等
(163施設)
なし
R5がん対策に関する世論調査全回答者
450202
結果(対象期間)
問 18. 国は「患者・市民参画」を推進していますが、がん対策を進めるに
当たって、あなたはどのように関わりたいと思いますか。「対策を進めるために
は国民の協力が広く必要であり、積極的に関わりたい」「対策を進めるため
には国民の協力が広く必要であり、積極的に関わりたいが、どう関わればよ
いかよくわからない」「対策を進めるためには国民の協力が広く必要であると
思うが、積極的に関わりたいとは思わない 」と答えた割合
一般社団法人日本癌治療学会正会員を対
患者・市民参画について「言葉は知っている」、「言葉は知っているし、どの
象とする学会MLを用いたwebアンケートの回答
様なものか理解もしている」と回答した者(485名)の割合
者数(1014名)
現況報告書
現況報告書
注釈 * 患者体験調査、遺族調査、小児患者体験調査における一部の指標については、実態の変化に加えて、調査設計上の変更による影響が含まれている可能性がある。これらの指標については、2時点の差をもって改善又は後退と解釈するのではなく、参考値として慎重に解釈する必要がある。
*1. 地域がん診療連携拠点病院、都道府県がん診療連携拠点病院、特定領域がん診療連携拠点病院、地域がん診療病院(各類型の特例型を含む)。
*2. がんゲノム医療中核拠点病院等における人数。
*3. がんゲノム医療中核拠点病院、がんゲノム医療拠点病院における人数。
*4. 大腸がん、肺がん、胃がん、乳がん、前立腺がん及び肝・胆・膵のがんを想定。
*5. 地域がん診療連携拠点病院、都道府県がん診療連携拠点病院(各類型の特例型を含む)。
*6. 診療の質評価指標(Quality Indicator、QI)研究参加施設(令和3年症例解析には649施設が参加、うち、国指定のがん診療連携拠点病院等指定施設は 422 施設。)
*8. 膵がんを代表例として想定。難治性がんの定義について、今後検討が必要。
*11. 小児がん拠点病院と、小児がん連携病院の類型1を分母とする想定。
*12.拠点病院等における診療従事者の配置状況を割合で評価する指標については、参考情報として診療従事者数の推移についても確認を行う。
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比較上留意が
必要な指標
分野
#
再掲
指標
がん登録の利活用の推進
アウトプット指標
440101
全国がん登録の精度指標としてのMI比・%DCO
中間アウトカム指標
440201
利用件数(総数・年あたり)
患者・市民参画の推進
アウトプット指標
中間アウトカム指標
450101
450102
都道府県がん対策推進計画の策定過程におけるがん患者を代表する者の参加割合
(参考:性別、年代等の多様性)
厚生労働省科学研究を基に開催された研修会の開催回数
450201
がん対策を進めるためには国民の協力が広く必要であると考える人の割合
3期
デ-タソ-ス
2111
-
全国がん登録
対象(分母)
算出方法(分子)
DCO分母:2019年年間がん罹患数
MI比分母:2019年年間がん罹患数
DCO分子:死亡情報のみの症例
MI比分子:死亡数
厚生労働省調べ/国立がん
研究センタ-からのデ-タ提供
https://www.mhlw.go.j なし
p/content/10901000/00
1226013.pdf
4001
厚生労働省調べ
-
厚生労働科学研究
-
世論調査
デジタル化の推進
アウトプット指標
関係学会において患者・市民参画を知っていると回答した医療者の割合
-
日本癌治療学会からのデ-タ
提供
460101
患者とその家族が利用可能なインターネット環境を整備している拠点病院等の割合
-
現況報告書
460102
460103
セカンドオピニオンを提示する場合は、必要に応じてオンラインでの相談を受け付けること
ができる体制を確保している拠点病院等の割合
-
集学的治療等の内容や治療前後の生活における注意点等に関する、冊子や視聴覚
教材等がオンラインでも確認できる拠点病院等の割合
-
結果(ベースライン値)
令和元年
DCO:1.9
MI比:0.4
令和4年まで
のべ総数
顕名 新規10件、更新16件
匿名 新規38件、更新19件
全国がん登録利用申請数
都道府県がん対策推進計画の策定に関する
検討会における構成員の数
都道府県がん対策推進計画の策定に関する検討会における構成員のう 令和5年
ち、がん患者等を代表する者の参加割合
令和5年度
研究班開発カリキュラム・コードを付与して開催した研修会の開催回数
13.1%
令和5年度
89.5%
令和5年度
47.8%
令和4年9月1日時点
80.7%
がん診療連携拠点病院等(456施設)
患者とその家族が利用可能なインターネット環境を整備していると回答した
拠点病院等(368施設)
22.6%
がん診療連携拠点病院等(456施設)
セカンドオピニオンを提示する場合は、必要に応じてオンラインでの相談を受 令和4年9月1日時点
け付けることができる体制を確保していると回答した拠点病院等(103施
設)
35.7%
がん診療連携拠点病院等(456施設)
集学的治療等の内容や治療前後の生活における注意点等に関する、冊 令和4年9月1日時点
子や視聴覚教材等がオンラインでも確認できると回答した拠点病院等
(163施設)
なし
R5がん対策に関する世論調査全回答者
450202
結果(対象期間)
問 18. 国は「患者・市民参画」を推進していますが、がん対策を進めるに
当たって、あなたはどのように関わりたいと思いますか。「対策を進めるために
は国民の協力が広く必要であり、積極的に関わりたい」「対策を進めるため
には国民の協力が広く必要であり、積極的に関わりたいが、どう関わればよ
いかよくわからない」「対策を進めるためには国民の協力が広く必要であると
思うが、積極的に関わりたいとは思わない 」と答えた割合
一般社団法人日本癌治療学会正会員を対
患者・市民参画について「言葉は知っている」、「言葉は知っているし、どの
象とする学会MLを用いたwebアンケートの回答
様なものか理解もしている」と回答した者(485名)の割合
者数(1014名)
現況報告書
現況報告書
注釈 * 患者体験調査、遺族調査、小児患者体験調査における一部の指標については、実態の変化に加えて、調査設計上の変更による影響が含まれている可能性がある。これらの指標については、2時点の差をもって改善又は後退と解釈するのではなく、参考値として慎重に解釈する必要がある。
*1. 地域がん診療連携拠点病院、都道府県がん診療連携拠点病院、特定領域がん診療連携拠点病院、地域がん診療病院(各類型の特例型を含む)。
*2. がんゲノム医療中核拠点病院等における人数。
*3. がんゲノム医療中核拠点病院、がんゲノム医療拠点病院における人数。
*4. 大腸がん、肺がん、胃がん、乳がん、前立腺がん及び肝・胆・膵のがんを想定。
*5. 地域がん診療連携拠点病院、都道府県がん診療連携拠点病院(各類型の特例型を含む)。
*6. 診療の質評価指標(Quality Indicator、QI)研究参加施設(令和3年症例解析には649施設が参加、うち、国指定のがん診療連携拠点病院等指定施設は 422 施設。)
*8. 膵がんを代表例として想定。難治性がんの定義について、今後検討が必要。
*11. 小児がん拠点病院と、小児がん連携病院の類型1を分母とする想定。
*12.拠点病院等における診療従事者の配置状況を割合で評価する指標については、参考情報として診療従事者数の推移についても確認を行う。
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比較上留意が
必要な指標