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参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (4 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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令和8年6月18日

分野

#

再掲

2.患者本位で持続可能ながん医療の提供
分野別アウトカム指標 200001

200002

200003

200004

200005

200006

がんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)

小児がん患者のがんの診断・治療全般の総合評価(平均点又は評価が高い割合)

3期

デ-タソ-ス

2005

2005

若者がん患者のがんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割
合)

2005

一般の人が受けられるがん医療は数年前と比べて進歩したと思う患者の割合

2003

治療決定までに医療スタッフから治療に関する十分な情報を得られた患者の割合

身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合

-

3012

3015

遺族調査

7.9点

R1小児患者体験調査回答者全体

問 25. 今回のがんの診断・治療全般に関し、受けた医療を総合的に 0
~10 で評価すると何点ですか。回答選択肢:{(最低な医
療),1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均


令和元年度

8.4 点

H30調査40 歳未満回答者

問23. 今回のがんの診断・治療全般について総合的に0~10 で評価す
ると何点ですか? 回答選択肢:{(最低な医療)
0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点

平成30年度

7.8 点

平成30年度

75.6%

H30患者体験調査全回答者

問 30-1. 一般の人がうけられるがん医療は数年前と比べて進歩した
[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した患者の割合

75.0%

H30患者体験調査全回答者

問 15-1.「がん治療」を決めるまでの間に医療スタッフから治療に関する十 平成30年度
分な情報を得られた[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した患者の
割合
平成30年度

34.70%

H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)

問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさ
を含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合

H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)

問36-4.がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい
「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合と回答した患者の割合

2019-2020年遺族調査全回答者

問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢
「1 全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合

2019-2020年遺族調査全回答者

問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合

遺族調査

200010

在宅で亡くなったがん患者の医療に対する満足度

3033

遺族調査のサブグル-プ解析
(全死亡のうち在宅死亡)

200011

希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う
患者の割合

2083

患者体験調査

-

現況報告書

2025

患者体験調査

211102

がん治療前にセカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合

211103

BCPに関する議論が行われている都道府県の数

-

現況報告書

211104

(参考)BCPを整備している拠点病院等の割合

-

現況報告書

211105

都道府県協議会に小児がん拠点病院等が参加している都道府県の数

-

現況報告書

211106

病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以上配置されている拠
点病院等の割合(がん診療連携拠点病院:専従の病理診断に携わる専門的な知
識及び技能を有する常勤の医師が1人以上配置されている割合、地域がん診療病
院:専任の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以上配置
されている割合をそれぞれ評価)

-

現況報告書

細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている拠点病院等の割
合(がん診療連携拠点病院:専任の細胞診断に関する専門資格を有する者が1人
以上配置されている割合、地域がん診療病院:細胞診断に関する専門資格を有する
者が1人以上配置されている割合をそれぞれ評価)
担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患者の割合

-

211201

平成30年度

患者体験調査

療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合

211107

H30患者体験調査全回答者

問23. 今回のがんの診断・治療全般について総合的に0~10 で評価す
ると何点ですか? 回答選択肢:{(最低な医療)
0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10 (最高の医療) } の回答者全員の平均点

患者体験調査

200008

役割分担に関する議論が行われている都道府県の数

結果(ベースライン値)

患者体験調査

患者体験調査

がん医療提供体制等
医療提供体制の均てん化・集約化
アウトプット指標
211101

結果(対象期間)

患者体験調査

3013

3016

算出方法(分子)

小児患者体験調査

精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合

療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合

対象(分母)

患者体験調査

200007

200009

中間アウトカム指標

指標

2019-2020年遺族調査回答者のうち、自宅 問14. お亡くなりになった場所で受けた医療は全般的に満足でしたか,
死亡者
回答選択肢「4 やや満足~6 非常に満足」と回答した割合
H30患者体験調査希少がん暫定定義該当
回答者

問 20-8. あなた(患者さん)のがんに関して専門的な医療を受けられ
た。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合

なし

都道府県協議会で役割分担に関する議論が行われている都道府県の数

初診時から確定診断までの期間が1ヶ月未満の人の割合

-

46.9%

令和元~2年度

42.1%

令和元~2年度

79.1%

平成30年度

80.0%

令和3年4月1日~令和4年3月31日

35都道府県

なし

都道府県協議会に小児がん拠点病院等が参加している都道府県の数

患者体験調査
H30患者体験調査全回答者

211202

令和元~2年度

BCPを整備しているがん診療連携拠点病院等(428施設)

がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)
-

24.00%

がん診療連携拠点病院等(456施設)

現況報告書

患者体験調査
H30患者体験調査全回答者

*

平成30年度

なし

がん診療連携拠点病院(409施設)
地域がん診療病院(47施設)

34.9%

93.9%

令和4年4月1日~令和5年3月31日

32都道府県

令和4年9月1日時点

がん診療連携拠点病院:96.3%
地域がん診療病院:55.3%

専任の細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されてい 令和4年9月1日時点
るがん診療連携拠点病院(397施設)
細胞診断に関する専門資格を有する者が1人以上配置されている地域
がん診療病院(39施設)
平成30年度
問 20-8. あなた(患者さん)のがんに関して専門的な医療を受けられ
た。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合

がん診療連携拠点病院:97.1%
地域がん診療病院:83.0%

専従の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の医師が
1人以上配置されているがん診療連携拠点病院(394施設)
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び技能を有する医師が1人以
上配置されている地域がん診療病院(26施設)

4 / 16 ページ

平成30年度

*

*

19都道府県

令和4年9月1日時点

「問 10. なんらかの症状や検診で異常があって初めて病院・診療所を受
診した日から、医師からがんと説明(確定診断)されるまで、おおよそどの
くらいの時間がかかりましたか。」という質問に、「2 週間未満」または「2 週
間以上 1 ヶ月未満」と回答した人の割合

*

*

問 13. がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンについて話 平成30年度
がありましたか。「話があった」と回答した割合
令和3年4月1日~令和4年3月31日
都道府県協議会でBCPに関する議論が行われている都道府県の数

H30患者体験調査全回答者

比較上留意が
必要な指標

78.7%

*

71.5%

*