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参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
指標
再掲
3. がんとともに尊厳を持って安心して暮らせる社会の構築
分野別アウトカム指標 300001
がん相談支援センターを利用したことのある人が役に立ったがん患者の割合
300002
300003
300004
ピアサポートを利用したことがある人が役に立ったがん患者の割合
再掲
家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
3期
デ-タソ-ス
-
患者体験調査
-
患者体験調査
3022
患者体験調査
対象(分母)
算出方法(分子)
H30患者体験調査問31-aで、がん相談支 問31-a9.がん相談支援センターを利用してどの程度役に立ったと思いま
援センターを「利用したことがある」とした回答者 すか 「とても役に立った、ある程度役に立った」と回答した割合
H30患者体験調査問32-aで、ピアサポート
を「利用したことがある」とした回答者
問32-a9.ピアサポートを利用してどの程度役に立ったと思いますか 「とて
も役に立った、ある程度役に立った」と回答した割合
H30患者体験調査全回答者
問 30-2. がん患者の家族の悩みや負担を相談できる支援・サービス・場
所が十分ある。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
結果(対象期間)
結果(ベースライン値)
平成30年度
73.00%
平成30年度
73.6%
平成30年度
47.7%
成人・小児 問 15-1.「がん治療」を決めるまでの間に医療スタッフから治 成人 平成30年度小児 令和元年度
療に関する十分な情報を得られた。[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回
答した患者の割合
問8. インターネットなどで入手できるがんの治療法に関する情報の中に
令和5年度
は、手術や抗がん剤だけではなくさまざまな新しい治療法に関する情報があ
R5がん対策に関する世論調査全回答者
ります。あなたは、これらの情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意
を要するものがあると思いますか。「あると思う」「ある程度あると思う」と答え
た割合
問18d. 死亡前1カ月間、望んだ場所で過ごせた,回答選択肢「5 やや 令和元~2年
2019-2020年遺族調査全回答者
そう思う~7 とてもそう思う」と回答した割合
令和元~2年
2019-2020年遺族調査回答者のうち、自宅 問14. お亡くなりになった場所で受けた医療は全般的に満足でしたか,
死亡者
回答選択肢「4 やや満足~6 非常に満足」と回答した割合
治療決定までに医療スタッフから治療に関する十分な情報を得られた患者の割合
-
患者体験調査、小児患者体 成人:H30患者体験調査全回答者
験調査
小児:R1小児患者体験調査全回答者
75%
74.4%
300005
がんの新しい治療法に関する情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意を要する
ものがあると思う人の割合
-
世論調査
90.1%
300006
望んだ場所で過ごせたがん患者の割合
3034
遺族調査
在宅で亡くなったがん患者の医療に対する満足度
3033
遺族調査のサブグル-プ解析
(全死亡のうち在宅死亡)
300007
再掲
再掲
300008
治療費用の負担が原因で、がんの治療を変更・断念したがん患者の割合
-
患者体験調査
300009
金銭的負担が原因で生活に影響があったがん患者の割合
-
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査全回答者
300010
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3002
300011
身体的・精神心理的な苦痛により日常生活に支障を来しているがん患者の割合
3014
300012
がん患者の自殺数
3050
300013
がんであることを話せる割合
-
300014
がん治療前に就学していた者のうち、「がん治療のために患者が転校・休学・退学したと
回答した人」以外の割合
-
人生をまっとうしたと感じていた患者の割合
-
300015
再掲
問 18. 治療費用の負担が原因で、がんの治療を変更・断念したことがあ 平成30年度
りますか。 「ある」と回答した割合
平成30年度
問 19. 病院で医療を受けるために必要な金銭的負担が原因で、次に挙
げたようなことがありま したか。(当てはまるものすべてに○)いずれかの選
択肢を選択あるいは「その他」に記載のある回答者(=「上記のようなこと
はなかった」以外の回答者)の割合
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
H30患者体験調査全回答者
活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答した割
合
問 36-5. がんやがん治療にともなう身体の苦痛や気持ちのつらさにより、 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
日常生活を送る上で 困っていることがある。「ややそう思う、そう思う」と回
のみ)
答した患者の割合
2016年に日本でがんと診断された患者 1,070,876名(全国がん登 2016年
革新的がん自殺研究推進プ
なし
録)のうち、診断後1年間での自殺者数
ログラム
問 13. あなたががんと診断されたら、家族や友人などだれか身近な人にが 令和5年度
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者
んのことを話せると思いますか。「話せると思う」「どちらかといえば話せると思
う」と答えた割合
問 36(1). 教育について、がん治療のために以下のようなことがありました 令和元年度
小児患者体験調査
か。{小学校;中学校;高等学校;特別支援学校;大学(短期大学
R1小児患者体験調査問 35.で診断された時
を含む);その他}を{転校(籍・副籍を含みます);休学;退学;その
就学していたと回答した人
他}している(いた)、について,「転校・休学・退学した」と回答した人以
外の割合
問18l. 死亡前1カ月間の状況について、患者さまは人生をまっとうしたと感 令和元~2年
遺族調査のサブグル-プ解析
2019-2020年遺族調査回答者のうち、死亡
じていた,回答選択肢「5 ややそう思う~7 とてもそう思う」と回答した割
年齢75歳以上の者
合
患者体験調査
11 / 16 ページ
比較上留意が
必要な指標
*
*
*
*
47.9%
79.1%
4.90%
*
26.9%
*
76.3%
*
18.70%
449名
93.2%
12.5%
*
53.50%
分野
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指標
再掲
3. がんとともに尊厳を持って安心して暮らせる社会の構築
分野別アウトカム指標 300001
がん相談支援センターを利用したことのある人が役に立ったがん患者の割合
300002
300003
300004
ピアサポートを利用したことがある人が役に立ったがん患者の割合
再掲
家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
3期
デ-タソ-ス
-
患者体験調査
-
患者体験調査
3022
患者体験調査
対象(分母)
算出方法(分子)
H30患者体験調査問31-aで、がん相談支 問31-a9.がん相談支援センターを利用してどの程度役に立ったと思いま
援センターを「利用したことがある」とした回答者 すか 「とても役に立った、ある程度役に立った」と回答した割合
H30患者体験調査問32-aで、ピアサポート
を「利用したことがある」とした回答者
問32-a9.ピアサポートを利用してどの程度役に立ったと思いますか 「とて
も役に立った、ある程度役に立った」と回答した割合
H30患者体験調査全回答者
問 30-2. がん患者の家族の悩みや負担を相談できる支援・サービス・場
所が十分ある。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
結果(対象期間)
結果(ベースライン値)
平成30年度
73.00%
平成30年度
73.6%
平成30年度
47.7%
成人・小児 問 15-1.「がん治療」を決めるまでの間に医療スタッフから治 成人 平成30年度小児 令和元年度
療に関する十分な情報を得られた。[とてもそう思う、ある程度そう思う」と回
答した患者の割合
問8. インターネットなどで入手できるがんの治療法に関する情報の中に
令和5年度
は、手術や抗がん剤だけではなくさまざまな新しい治療法に関する情報があ
R5がん対策に関する世論調査全回答者
ります。あなたは、これらの情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意
を要するものがあると思いますか。「あると思う」「ある程度あると思う」と答え
た割合
問18d. 死亡前1カ月間、望んだ場所で過ごせた,回答選択肢「5 やや 令和元~2年
2019-2020年遺族調査全回答者
そう思う~7 とてもそう思う」と回答した割合
令和元~2年
2019-2020年遺族調査回答者のうち、自宅 問14. お亡くなりになった場所で受けた医療は全般的に満足でしたか,
死亡者
回答選択肢「4 やや満足~6 非常に満足」と回答した割合
治療決定までに医療スタッフから治療に関する十分な情報を得られた患者の割合
-
患者体験調査、小児患者体 成人:H30患者体験調査全回答者
験調査
小児:R1小児患者体験調査全回答者
75%
74.4%
300005
がんの新しい治療法に関する情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意を要する
ものがあると思う人の割合
-
世論調査
90.1%
300006
望んだ場所で過ごせたがん患者の割合
3034
遺族調査
在宅で亡くなったがん患者の医療に対する満足度
3033
遺族調査のサブグル-プ解析
(全死亡のうち在宅死亡)
300007
再掲
再掲
300008
治療費用の負担が原因で、がんの治療を変更・断念したがん患者の割合
-
患者体験調査
300009
金銭的負担が原因で生活に影響があったがん患者の割合
-
患者体験調査
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査全回答者
300010
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3002
300011
身体的・精神心理的な苦痛により日常生活に支障を来しているがん患者の割合
3014
300012
がん患者の自殺数
3050
300013
がんであることを話せる割合
-
300014
がん治療前に就学していた者のうち、「がん治療のために患者が転校・休学・退学したと
回答した人」以外の割合
-
人生をまっとうしたと感じていた患者の割合
-
300015
再掲
問 18. 治療費用の負担が原因で、がんの治療を変更・断念したことがあ 平成30年度
りますか。 「ある」と回答した割合
平成30年度
問 19. 病院で医療を受けるために必要な金銭的負担が原因で、次に挙
げたようなことがありま したか。(当てはまるものすべてに○)いずれかの選
択肢を選択あるいは「その他」に記載のある回答者(=「上記のようなこと
はなかった」以外の回答者)の割合
問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
H30患者体験調査全回答者
活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答した割
合
問 36-5. がんやがん治療にともなう身体の苦痛や気持ちのつらさにより、 平成30年度
患者体験調査
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
日常生活を送る上で 困っていることがある。「ややそう思う、そう思う」と回
のみ)
答した患者の割合
2016年に日本でがんと診断された患者 1,070,876名(全国がん登 2016年
革新的がん自殺研究推進プ
なし
録)のうち、診断後1年間での自殺者数
ログラム
問 13. あなたががんと診断されたら、家族や友人などだれか身近な人にが 令和5年度
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者
んのことを話せると思いますか。「話せると思う」「どちらかといえば話せると思
う」と答えた割合
問 36(1). 教育について、がん治療のために以下のようなことがありました 令和元年度
小児患者体験調査
か。{小学校;中学校;高等学校;特別支援学校;大学(短期大学
R1小児患者体験調査問 35.で診断された時
を含む);その他}を{転校(籍・副籍を含みます);休学;退学;その
就学していたと回答した人
他}している(いた)、について,「転校・休学・退学した」と回答した人以
外の割合
問18l. 死亡前1カ月間の状況について、患者さまは人生をまっとうしたと感 令和元~2年
遺族調査のサブグル-プ解析
2019-2020年遺族調査回答者のうち、死亡
じていた,回答選択肢「5 ややそう思う~7 とてもそう思う」と回答した割
年齢75歳以上の者
合
患者体験調査
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比較上留意が
必要な指標
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79.1%
4.90%
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26.9%
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18.70%
449名
93.2%
12.5%
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53.50%