よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (12 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

令和8年6月18日

分野

#

相談支援及び情報提供
相談支援について
アウトプット指標

中間アウトカム指標

指標

再掲

3期

デ-タソ-ス

311101

がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数(全国の拠点病院等
での総数)

-

現況報告書

311102

相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数

-

現況報告書

311103

上記の内、フォローアップ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数

-

現況報告書

311104

拠点病院等1施設あたりの連携している患者団体の数

-

現況報告書

311105

拠点病院等1施設あたりの体験を語り合う場の開催数

-

現況報告書

311201

がん相談支援センターについて知っているがん患者の割合

3023

311202

治療法や病院についてがん相談支援センターで情報入手しようと思う人の割合

-

対象(分母)

算出方法(分子)

なし

がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数

なし

相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数

なし

相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の内、フォローアッ
プ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数

なし

がん診療連携拠点病院等が連携している患者団体の数の平均

なし

がん患者及びその家族が体験等を語り合う場の開催数の平均

患者体験調査、小児患者体
H30患者体験調査全回答者
験調査
小児:R1小児患者体験調査全回答者
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者

311203

再掲

がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合

3021

患者体験調査
H30患者体験調査全回答者

情報提供について
アウトプット指標

311204

ピアサポーターについて知っているがん患者の割合

312101

がん情報サービスにアクセスした件数

-

国立がん研究センタ-からのデ
なし
-タ提供

312102

がん情報サービスにおけるコンテンツ更新数

-

国立がん研究センタ-からのデ
-タ提供

312103

中間アウトカム指標

がん情報サービスにおける点字資料、音声資料数、資料の更新数

312201

治療法や病院についてがん情報サービスで情報入手しようと思う人の割合

312202

312203

再掲

社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
320101

中間アウトカム指標

3024

3026

-

患者体験調査

H30患者体験調査全回答者

結果(対象期間)

結果(ベースライン値)

令和3年1月1日~令和3年12月31日

328,392件

令和4年9月1日時点

3,931人

令和4年9月1日時点

1,250人

令和5年9月1日時点

3.3団体

令和3年1月1日~令和3年12月31日

8.1回

成人:問 31. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と回 成人 平成30年度小児 令和元年度
答した割合
小児:問41. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と回
答した割合
令和5年度
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「がん診療
連携拠点病院の相談窓口であるがん相談支援センター」と答えた割合

66.4%
66.4%

問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
活に関して誰かに相談することができましたか。 「「相談できた」と回答した
割合
平成30年度
問 32. ピアサポートが何かを知っていますか。「知っている」と回答した割合

76.3%

がん情報サービスの年間ページビュー数(2022年4月1日~2023年3
月31日)

令和4年度

51,646,076

令和2~4年度

80.3/年(241)

なし

令和5年4月1日令和2年4月~令和5年3月
がん情報サービスに掲載している音声資料:158コンテンツ
新規掲載・更新した音声資料:57.3コンテンツ/年(172コンテンツ)
点字資料はがん情報サービスへの掲載なし
がん情報サービスに掲載した音声資料数、新規掲載・更新された資料数
がん情報サービスのコンテンツで、「サピエ」(※)に新規掲載・更新された掲載さ
がん情報サービスの資料で点字資料がサピエに新規掲載・更新された数
れた点字資料数:22
※「サピエ」:視覚障害者等向けの点字、 音声データなどで提供するネットワー
ク。

R5がん対策に関する世論調査全回答者

問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「国立がん
研究センターのウェブサイト「がん情報サービス」」と答えた割合

世論調査

3025

がん情報サ-ビスによる調査
2023年3月20日~4月3日実施アンケート
(国立がん研究センタ-からの
(該当項目の有効回答604)アンケートの回 探していた情報にたどり着くことができた人
デ-タ提供)
答者

がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合

3021

患者体験調査

令和5年度

22.8%

令和5年3月20日~4月3日

87.1%

H30患者体験調査全回答者

問 12. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療養生 平成30年度
活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答した割


なし

専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数

専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数

-

厚生労働省調べ

320102

地域緩和ケア連携調整員研修受講者数

-

-

320103

診療情報提供料(Ⅱ)の算定数

-

地域緩和ケアネットワ-ク構築 事業
NDB
なし

320201

がん治療前に、セカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合

患者体験調査

問 13. がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンについて話 平成30年度
がありましたか。「話があった」と回答した割合
令和元~2年
問22c. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごす
かについて、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選
択肢「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合

320202

再掲

患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあった

-

27.3%

なし

がん情報サービスにアクセスし、探していた情報にたどり着くことができた人の割合

3032

43.8%

がん情報サービス「一般向け」のページの248コンテンツ(2023年12月)
のうち、過去3年間(2020年4月1日~2023年3月31日)に更新し
た、のべ更新コンテンツ数

国立がん研究センタ-からのデ
-タ提供

診療情報提供料(2)

H30患者体験調査全回答者

遺族調査
2019-2020年遺族調査全回答者

12 / 16 ページ

比較上留意が
必要な指標

76.3%

令和5年3月31日時点

141施設

令和4年度(まで)

計57名(累計1,335)

令和2年度

算定回数 23,381
患者数 21,958
34.9%
35.7%

*
*

*

*