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参考資料7ー2_第4期がん対策推進基本計画の評価指標ベースライン値一覧 (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
指標
再掲
がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
就労支援について
アウトプット指標
331101
拠点病院等のがん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
331102
中間アウトカム指標
アピアランスケアについて
アウトプット指標
療養・就労両立支援指導料の算定件数* *がんについて
331103
拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
331104
ハローワークと連携した就職支援をおこなっている拠点病院等の割合
3045
-
3044
長期療養者就職支援事業を活用した就職者数 *がんについて
-
331106
両立支援コーディネーター研修修了者数
-
331201
治療開始前に、就労継続について説明を受けたがん患者の割合
3041
現況報告書
現況報告書
長期療養者就職支援事業
報告
長期療養者就職支援事業
報告
事業報告(労働者健康安
全機構)
患者体験調査
がんと診断後も仕事を継続していたがん患者の割合
3042
患者体験調査
331203
退職したがん患者のうち、がん治療の開始前までに退職した者の割合
3043
患者体験調査
331204
治療と仕事を両立するための社内制度等を利用した患者の割合
3046
患者体験調査
331205
治療と仕事を両立するための勤務上の配慮がなされているがん患者の割合
332101
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数
332201
拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
再掲
再掲
333102
333103
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん患者の割合
緩和ケア研修修了者数
自殺リスクに関する研修を実施した拠点病院等の割合
再掲
333104
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イ算定数
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料ロ算定数
3047
-
患者体験調査
現況報告書
3048
患者体験調査
-
-
-
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
なし
療養・就労両立支援指導料(初回),療養・就労両立支援指導料
(2回目以降), 療養・就労両立支援指導料(初回)(情報通信
機器), 療養・就労両立支援指導料(2回目以降)(情報通信機
器)合算
なし
がん診療連携拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
ハローワークと連携した就職支援をおこなっているがん診療連携拠点病院
等(235施設)
なし
なし
がん等における新たな緩和ケ
ア研修等事業
3011
患者体験調査
333202
再掲
精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3013
患者体験調査
333203
再掲
療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3016
遺族調査
再掲
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
333205
再掲
身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3012
患者体験調査
再掲
療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3015
-
現況報告書
-
現況報告書
334201
-
患者体験調査
334202
(家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる割合
-
患者体験調査
334102
中間アウトカム指標
再掲
5342回
令和5年4月1日時点
51.5%
就職による支援終了者数(がん等の悪性腫瘍)
令和4年度
2,224人
両立支援コーディネーター基礎研修修了者数
平成27年度から令和4年度まで
17,695人
緩和ケア研修修了者数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
自殺リスクに関する研修を実施したがん診療連携拠点病院等(136施
設)
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者
指導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
がん患者指導管理料(心理的不安軽減のため面接),がん患者指導管
理料(心理的不安軽減のため面接・情報通信機器)合算
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
遺族調査
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成している拠点病院等
の割合
拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総
数)
がんと診断されてから周囲に不必要な気を遣われている割合
令和4年1月1日~令和4年12月31日
なし
2019-2020年遺族調査全回答者
その他の社会的な問題について
アウトプット指標
334101
算定回数 677
患者数 467
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
333206
令和2年度
問 22. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に関
する悩みを誰かに相談で きましたか。「相談できた」と回答した割合
2019-2020年遺族調査全回答者
333204
27,112件
がん診療連携拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
NDB
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
令和3年1月1日~令和3年12月31日
なし
NDB
再掲
結果(ベースライン値)
比較上留意が
必要な指標
39.5%
*
26.0%
56.80%
36.1%
*
65.0%
令和5年度
アピアランスケアe-learning:879名
アピアランスケア応用編:35名
令和3年1月1日~令和3年12月31日
83,684件
平成30年度
28.30%
令和4年度まで
171,779人
令和4年9月1日時点
29.8%
令和2年度
算定回数 143,280
患者数 141,386
令和2年度
算定回数 197,679
患者数 114,774
*
アピアランスケア研修(e-learning)2023年度修了者数
現況報告書
333201
結果(対象期間)
問 28. 治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフから話 平成30年度
H30患者体験調査問24で「診断時、収入の がありましたか。「話があった」と回答した割合※回答項目は「あった」、「な
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
かった」、「わからない」の3点。回答者のうち、「わからない」を除外して集
計。
問 29(1). がんと診断された時のお仕事について、がん治療のために以下 平成30年度
H30患者体験調査問24.で「診断時、収入の
のようなことがありましたか。「上記(休職・休業や退職・廃業)のようなこ
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
とはなかった」と回答した人の割合
H30患者体験調査問29(1)で「退職・廃 問29(3)「がんの疑いがあり診断が確定する前、がん診断直後、診断 平成30年度
業した」と回答した人(無回答除外)
後、初回治療を待っている間」と回答した人の割合
R5 問35. 治療と仕事を両立するために利用したものについて、お答えくだ 平成30年度
H30患者体験調査問24で「診断時、収入の さい。(当てはまるものすべてに○)いずれかの選択肢を選択あるいは「そ
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
の他」に記載のある回答者。(=「上記のものは何も利用していない」以
外の回答の割合
問 26. がんの治療中に、職場や仕事上の関係者から治療と仕事を両方 平成30年度
H30患者体験調査問24で「診断時、収入の
続けられるような勤務上の配慮があった。 「とてもそう思う、ある程度そう思
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
う」と回答した割合
国立がん研究センターアピアラ
ンス支援センターからのデータ
なし
提供
-
3017
対象(分母)
NDB
331202
がん診断後の自殺対策について
アウトプット指標
333101
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
331105
332102
中間アウトカム指標
3期
問 35-6. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「とても 平成30年度
そう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 36-4. がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい「ややそう思う、そう思う」 平成30年度
と回答した割合
令和元~2年
問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合
32.8%
問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「と 平成30年度
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
平成30年度
問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさ
を含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合
46.5%
問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢
「1 全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合
令和元~2年
42.1%
*
46.9%
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
問 35-4. (家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる。「と 平成30年度
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
5.3%
13 / 16 ページ
*
34.7%
38.8%
なし
*
24%
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成してい 令和5年9月1日時点
るがん診療連携拠点病院等(179施設)
がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセ 令和4年1月1日~令和4年12月31日
ミナー等の開催回数
平成30年度
問 35-3. がんと診断されてから周囲に不必要に気を遣われていると感じ
る。 「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
がん診療連携拠点病院等(461施設)
*
1,717回
12.3%
*
*
分野
#
指標
再掲
がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
就労支援について
アウトプット指標
331101
拠点病院等のがん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
331102
中間アウトカム指標
アピアランスケアについて
アウトプット指標
療養・就労両立支援指導料の算定件数* *がんについて
331103
拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
331104
ハローワークと連携した就職支援をおこなっている拠点病院等の割合
3045
-
3044
長期療養者就職支援事業を活用した就職者数 *がんについて
-
331106
両立支援コーディネーター研修修了者数
-
331201
治療開始前に、就労継続について説明を受けたがん患者の割合
3041
現況報告書
現況報告書
長期療養者就職支援事業
報告
長期療養者就職支援事業
報告
事業報告(労働者健康安
全機構)
患者体験調査
がんと診断後も仕事を継続していたがん患者の割合
3042
患者体験調査
331203
退職したがん患者のうち、がん治療の開始前までに退職した者の割合
3043
患者体験調査
331204
治療と仕事を両立するための社内制度等を利用した患者の割合
3046
患者体験調査
331205
治療と仕事を両立するための勤務上の配慮がなされているがん患者の割合
332101
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数
332201
拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
再掲
再掲
333102
333103
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん患者の割合
緩和ケア研修修了者数
自殺リスクに関する研修を実施した拠点病院等の割合
再掲
333104
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イ算定数
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料ロ算定数
3047
-
患者体験調査
現況報告書
3048
患者体験調査
-
-
-
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
なし
療養・就労両立支援指導料(初回),療養・就労両立支援指導料
(2回目以降), 療養・就労両立支援指導料(初回)(情報通信
機器), 療養・就労両立支援指導料(2回目以降)(情報通信機
器)合算
なし
がん診療連携拠点病院等における就労の専門家による相談会の回数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
ハローワークと連携した就職支援をおこなっているがん診療連携拠点病院
等(235施設)
なし
なし
がん等における新たな緩和ケ
ア研修等事業
3011
患者体験調査
333202
再掲
精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3013
患者体験調査
333203
再掲
療養生活の最終段階において、精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3016
遺族調査
再掲
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
333205
再掲
身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3012
患者体験調査
再掲
療養生活の最終段階において、身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
3015
-
現況報告書
-
現況報告書
334201
-
患者体験調査
334202
(家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる割合
-
患者体験調査
334102
中間アウトカム指標
再掲
5342回
令和5年4月1日時点
51.5%
就職による支援終了者数(がん等の悪性腫瘍)
令和4年度
2,224人
両立支援コーディネーター基礎研修修了者数
平成27年度から令和4年度まで
17,695人
緩和ケア研修修了者数
がん診療連携拠点病院等(456施設)
自殺リスクに関する研修を実施したがん診療連携拠点病院等(136施
設)
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者
指導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
がん患者指導管理料(心理的不安軽減のため面接),がん患者指導管
理料(心理的不安軽減のため面接・情報通信機器)合算
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
遺族調査
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成している拠点病院等
の割合
拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総
数)
がんと診断されてから周囲に不必要な気を遣われている割合
令和4年1月1日~令和4年12月31日
なし
2019-2020年遺族調査全回答者
その他の社会的な問題について
アウトプット指標
334101
算定回数 677
患者数 467
H30患者体験調査全回答者
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
333206
令和2年度
問 22. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に関
する悩みを誰かに相談で きましたか。「相談できた」と回答した割合
2019-2020年遺族調査全回答者
333204
27,112件
がん診療連携拠点病院等におけるアピアランスに関する相談件数
NDB
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
令和3年1月1日~令和3年12月31日
なし
NDB
再掲
結果(ベースライン値)
比較上留意が
必要な指標
39.5%
*
26.0%
56.80%
36.1%
*
65.0%
令和5年度
アピアランスケアe-learning:879名
アピアランスケア応用編:35名
令和3年1月1日~令和3年12月31日
83,684件
平成30年度
28.30%
令和4年度まで
171,779人
令和4年9月1日時点
29.8%
令和2年度
算定回数 143,280
患者数 141,386
令和2年度
算定回数 197,679
患者数 114,774
*
アピアランスケア研修(e-learning)2023年度修了者数
現況報告書
333201
結果(対象期間)
問 28. 治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフから話 平成30年度
H30患者体験調査問24で「診断時、収入の がありましたか。「話があった」と回答した割合※回答項目は「あった」、「な
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
かった」、「わからない」の3点。回答者のうち、「わからない」を除外して集
計。
問 29(1). がんと診断された時のお仕事について、がん治療のために以下 平成30年度
H30患者体験調査問24.で「診断時、収入の
のようなことがありましたか。「上記(休職・休業や退職・廃業)のようなこ
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
とはなかった」と回答した人の割合
H30患者体験調査問29(1)で「退職・廃 問29(3)「がんの疑いがあり診断が確定する前、がん診断直後、診断 平成30年度
業した」と回答した人(無回答除外)
後、初回治療を待っている間」と回答した人の割合
R5 問35. 治療と仕事を両立するために利用したものについて、お答えくだ 平成30年度
H30患者体験調査問24で「診断時、収入の さい。(当てはまるものすべてに○)いずれかの選択肢を選択あるいは「そ
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
の他」に記載のある回答者。(=「上記のものは何も利用していない」以
外の回答の割合
問 26. がんの治療中に、職場や仕事上の関係者から治療と仕事を両方 平成30年度
H30患者体験調査問24で「診断時、収入の
続けられるような勤務上の配慮があった。 「とてもそう思う、ある程度そう思
ある仕事をしていた」と回答したがん患者
う」と回答した割合
国立がん研究センターアピアラ
ンス支援センターからのデータ
なし
提供
-
3017
対象(分母)
NDB
331202
がん診断後の自殺対策について
アウトプット指標
333101
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
331105
332102
中間アウトカム指標
3期
問 35-6. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「とても 平成30年度
そう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問 36-4. がんやがん治療に伴い、気持ちがつらい「ややそう思う、そう思う」 平成30年度
と回答した割合
令和元~2年
問18c. 死亡前1カ月間、おだやかな気持ちで過ごせた,回答選択肢「1
全くそう思わない~4 どちらともいえない」と回答した割合
32.8%
問 35-5. 身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「と 平成30年度
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
平成30年度
問 36-2. がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。(身体の苦痛とは、
痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、体のつらさ
を含みます)「ややそう思う、そう思う」と回答した患者の割合
46.5%
問18b. 死亡前1カ月間、からだの苦痛が少なく過ごせた,回答選択肢
「1 全くそう思わない~4 どちらとも言えない」と回答した割合
令和元~2年
42.1%
*
46.9%
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
H30患者体験調査回答者全体(本人回答
のみ)
問 35-4. (家族以外の)周囲の人からがんに対する偏見を感じる。「と 平成30年度
てもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
5.3%
13 / 16 ページ
*
34.7%
38.8%
なし
*
24%
情報取得や意思疎通に配慮が必要な者に対するマニュアルを作成してい 令和5年9月1日時点
るがん診療連携拠点病院等(179施設)
がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセ 令和4年1月1日~令和4年12月31日
ミナー等の開催回数
平成30年度
問 35-3. がんと診断されてから周囲に不必要に気を遣われていると感じ
る。 「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
がん診療連携拠点病院等(461施設)
*
1,717回
12.3%
*
*