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【資料1】通所介護・地域密着型通所介護・認知症対応型通所介護 (22 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73633.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第258回 6/15)《厚生労働省》
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認知症対応型通所介護の報酬
利用者の状態に応じたサービス提供や
事業所の体制に対する加算・減算

サービス提供時間、利用者の要介護度及び
事業所規模に応じた基本サービス費(例)
○ サービス提供時間:7時間以上8時間未満の場合

個別機能訓練の実施
(27単位/日)

単独型

861
単位

961
単位

要支援1



994
単位
要介護1

1,102
単位

※個別機能訓練計画等の内容を厚生労働
省に提出し、フィードバックを受けている場合は、
上記に加えて20単位/月

1,210
単位





773
単位
要支援1



894
単位

989
単位

要介護1



1,086
単位


1,427
単位

ADL(日常生活動作)の維持又
は改善の度合いが一定の水準を超
えた場合
(30・60単位/月★)

科学的介護の推進





若年性認知症利用者の受入
(60単位/日)

口腔機能向上への計画的な取組

入浴介助を行った場合
(40・55単位/日)

延長サービス(9~14時間)の実
施(50単位~250単位)

1,183
単位


1,278
単位



共用型

484
単位
要支援1

513
単位

523
単位



要介護1

542
単位

560
単位





※個別機能訓練加算を算定している
場合、0・100単位/月

1,319
単位

併設型

864
単位

外部のリハビリテーション専門職が連
携して、機能訓練のマネジメントを実
施(100・200単位/月)

578
単位

598
単位

※利用者の居宅を訪問し、利用者の状態や
浴室の環境を評価し、それに基づく入浴介助
を行った場合、55単位

介護福祉士や3年以上勤務者を一
定割合以上配置(サービス提供体制強
化加算)



栄養アセスメントの実施
(50単位/月)

(160(150)単位/回)

感染症又は災害の発生に伴う
特例 (3%)
介護職員等処遇改善加算
(Ⅰ)イ 21.6%

ロ 23.6%

(Ⅱ)イ 20.9%

ロ 22.9%

(Ⅲ) 18.5%

(Ⅳ) 15.7%

・介護福祉士7割以上若しくは
勤続年数10年以上2.5割以上:22単位/回
・介護福祉士5割以上:18単位/回
・介護福祉士4割以上若しくは
勤続年数7年以上3割以上:6単位/回

中山間地域等でのサービス提供(5%)

事情により、2~3時間の
利用の場合

送迎を行わない場合
(片道につき▲47単位)

(4~5時間の単位から ▲37%)



(40単位/月)

定員を超えた利用や
人員配置基準に違反

業務継続計画未策定

(▲1%)

事業所と同一建物に居住する者
※1:サービス提供時間には、その他、3時間以上4時間未満、4時間以上5時間未満、
(▲30%)
又は同一建物から利用する者に
5時間以上6時間未満、6時間以上7時間未満、8時間以上9時間未満がある
高齢者虐待防止措置未実施
通所介護を行う場合
(2時間以上3時間未満もあるが、心身の状況その他利用者のやむを得ない事情に
(▲1%)
(▲94単位/日)
より、長時間のサービス利用が困難である利用者に実施)。
※2:サービス提供時間には、送迎の時間は含まれない。
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※★は介護予防除く。加算・減算は主なものを記載。点線枠の加算は区分支給限度額の枠外。