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資料3:指針改正に伴うガイダンス等に記載する内容の方向性について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73587.html |
| 出典情報 | 生命科学・医学系研究等における個人情報の取扱い等に関する合同会議(第16回 6/2)《厚生労働省》 |
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今回の指針改正においてガイダンス等で明確化する事項
「患者・市民の視点を尊重」の考え方
第1章
第1
総則
目的及び基本方針
(略)
① 患者・市民の視点を尊重し、社会的及び学術的意義を有する研究を実施すること
②~⑧ (略)
ガイダンス(案)
「患者・市民の視点を尊重し」とは、人を対象とする生命科学・医学系研究に患者・市民の経験や知見、ニーズを活かそうと
する考え方を指し、いわゆる患者・市民参画の理念を意味する。詳しくは、日本医療研究開発機構(AMED)「研究への患者・
市民参画」ウェブサイト(https://www.amed.go.jp/ppi/index.html)等を参考にすること。
なお、「患者・市民」とは、患者、家族、元患者(サバイバー)、未来の患者、研究参加経験のある者、その他研究によって
影響を受 ける幅広いコミュニティ等が考えられる。
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「患者・市民の視点を尊重」の考え方
第1章
第1
総則
目的及び基本方針
(略)
① 患者・市民の視点を尊重し、社会的及び学術的意義を有する研究を実施すること
②~⑧ (略)
ガイダンス(案)
「患者・市民の視点を尊重し」とは、人を対象とする生命科学・医学系研究に患者・市民の経験や知見、ニーズを活かそうと
する考え方を指し、いわゆる患者・市民参画の理念を意味する。詳しくは、日本医療研究開発機構(AMED)「研究への患者・
市民参画」ウェブサイト(https://www.amed.go.jp/ppi/index.html)等を参考にすること。
なお、「患者・市民」とは、患者、家族、元患者(サバイバー)、未来の患者、研究参加経験のある者、その他研究によって
影響を受 ける幅広いコミュニティ等が考えられる。
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