よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


総-2医薬品等の費用対効果評価案について (6 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73124.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第650回 5/13)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

医薬品の費用対効果の総合的評価案について
対象品目名:トロデルビ点滴静注用(サシツズマブ ゴビテカン)
製造販売業者名:ギリアド・サイエンシズ株式会社
使用目的又は効果:化学療法歴のあるホルモン受容体陰性かつ HER2 陰性の手術不能又は再発乳癌

対象集団

化学療法歴のあるホルモン受容体陰性か
つ HER2 陰性の手術不能又は再発乳癌

比較対照技術

エリブリン

ICER(円/QALY)の区分

1,500 万円/QALY 以上

(補足)分析対象集団の ICER の区分(有用性系加算等の価格調整係数)

6

患者割合
(%)

100