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資料2 全国がん登録における届出項目等に係る変更について<公開> (10 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70842.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 がん登録部会(第35回 2/26)《厚生労働省》 |
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(参考)UICC TNM 分類とは
• TNM分類は「がんがどれだけ進んでいるか(ステージ又は病期)」でがんを分類する方法であり、治療方法を考えるときの指標の1つ。
• T因子(Tumor、最初に発生したがんの大きさ、広がり、深さ)、N因子(Lymph Node、リンパ節への転移と広がり)、M因子
(Metastasis、他の臓器への遠隔転移の状況)の3つの要素から、がんのステージ(病期)を判定する。
• 「UICC TNM分類」は、1968年より国際的に活用されている国際対がん連合(UICC)のTNM分類である。
○ 進展度とTNM分類(UICC 第8版)の対応 (例:胃)
○ TNM分類(UICC 第8版)と臨床病期 (例:胃)
(参考)国立がん研究センターがん情報サービス
• TNM分類は「がんがどれだけ進んでいるか(ステージ又は病期)」でがんを分類する方法であり、治療方法を考えるときの指標の1つ。
• T因子(Tumor、最初に発生したがんの大きさ、広がり、深さ)、N因子(Lymph Node、リンパ節への転移と広がり)、M因子
(Metastasis、他の臓器への遠隔転移の状況)の3つの要素から、がんのステージ(病期)を判定する。
• 「UICC TNM分類」は、1968年より国際的に活用されている国際対がん連合(UICC)のTNM分類である。
○ 進展度とTNM分類(UICC 第8版)の対応 (例:胃)
○ TNM分類(UICC 第8版)と臨床病期 (例:胃)
(参考)国立がん研究センターがん情報サービス