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老健局[概要] (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/26syokanyosan/gaiyou.html |
| 出典情報 | 令和8年度各部局の予算案の概要(12/26)《厚生労働省》 |
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○
介護生産性向上推進総合事業(地域医療介護総合確保基金)
97 億円の内数 → 86 億円の内数
介護事業所における生産性向上の取組に係る各種相談や支援などを総合的・横断的に一
括して取り扱うワンストップ型の総合相談窓口となる「介護生産性向上総合相談センタ
ー」を設置するなど、都道府県が主体となった生産性向上の取組を推進する。
○
介護事業所における生産性向上推進事業(拡充)
1.3 億円 → 1.2 億円
セミナーや好事例の表彰、デジタル中核人材の養成研修を通じて生産性向上の取組の普
及を図るとともに、新たに小規模事業所等における協働化等を進める人材育成の試行や、
デジタル中核人材等による伴走支援の効果的な実施スキームの検討等を行う。
○
ケアプランデータ連携システム構築事業
1.7 億円 → 1.7 億円
介護事業所等の間でのデータ連携を促進し、事業所の負担軽減を図るため、ケアプラン
データ連携システムに係る運用・保守に必要な経費を支援する。
○
小規模事業者等の協働化等に係る伴走支援事業(拡充)0.6 億円→0.6 億円
電子申請・届出システムを地域で進めるため、自治体に対する伴走支援を行う。また新
たに、経営の協働化等の取組やケアプランデータ連携システムの普及を一層推進するた
め、自治体に対する伴走支援を実施する。
(参考)令和7年度補正予算
○ 介護テクノロジー導入・協働化・経営改善等支援事業
220 億円
生産性向上の取組を通じた職場環境改善を推進するため、介護事業所において介護テク
ノロジー等を導入する費用及び地域全体で導入する費用の補助を行う。また、小規模事業
者を含む事業者グループが協働して行う職場環境改善等の取組など協働化等の支援を行う
とともに、経営改善の支援に係るモデル的な事業を実施する。あわせてこれらに要する都
道府県等の伴走支援の強化等を実施する。
○
介護テクノロジー開発等加速化事業
5.6 億円
地域における総合的な生産性向上の取組を推進するための支援を実施するとともに、
CARISO(CARe Innovation Support Office)を運営し、研究開発から上市に至るまでの各
段階で生じた課題等に対する総合的な支援を行う。
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介護生産性向上推進総合事業(地域医療介護総合確保基金)
97 億円の内数 → 86 億円の内数
介護事業所における生産性向上の取組に係る各種相談や支援などを総合的・横断的に一
括して取り扱うワンストップ型の総合相談窓口となる「介護生産性向上総合相談センタ
ー」を設置するなど、都道府県が主体となった生産性向上の取組を推進する。
○
介護事業所における生産性向上推進事業(拡充)
1.3 億円 → 1.2 億円
セミナーや好事例の表彰、デジタル中核人材の養成研修を通じて生産性向上の取組の普
及を図るとともに、新たに小規模事業所等における協働化等を進める人材育成の試行や、
デジタル中核人材等による伴走支援の効果的な実施スキームの検討等を行う。
○
ケアプランデータ連携システム構築事業
1.7 億円 → 1.7 億円
介護事業所等の間でのデータ連携を促進し、事業所の負担軽減を図るため、ケアプラン
データ連携システムに係る運用・保守に必要な経費を支援する。
○
小規模事業者等の協働化等に係る伴走支援事業(拡充)0.6 億円→0.6 億円
電子申請・届出システムを地域で進めるため、自治体に対する伴走支援を行う。また新
たに、経営の協働化等の取組やケアプランデータ連携システムの普及を一層推進するた
め、自治体に対する伴走支援を実施する。
(参考)令和7年度補正予算
○ 介護テクノロジー導入・協働化・経営改善等支援事業
220 億円
生産性向上の取組を通じた職場環境改善を推進するため、介護事業所において介護テク
ノロジー等を導入する費用及び地域全体で導入する費用の補助を行う。また、小規模事業
者を含む事業者グループが協働して行う職場環境改善等の取組など協働化等の支援を行う
とともに、経営改善の支援に係るモデル的な事業を実施する。あわせてこれらに要する都
道府県等の伴走支援の強化等を実施する。
○
介護テクノロジー開発等加速化事業
5.6 億円
地域における総合的な生産性向上の取組を推進するための支援を実施するとともに、
CARISO(CARe Innovation Support Office)を運営し、研究開発から上市に至るまでの各
段階で生じた課題等に対する総合的な支援を行う。
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