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○外来(その1)について-3 (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00097.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第482回  7/7)《厚生労働省》
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年齢別平均傷病数と外来受診率(在宅を含む)
○ 65歳から84歳までの高齢者では、平均傷病数および外来受診率(在宅を含む)は他の年齢層と比較して高い。
※外来受診率(在宅を含む)
=通院者数÷世帯人員数×1,000

平均傷病数

外来受診率(在宅を含む(人口千対)

3.0

800.0
外来受診率(在宅を含む)(人口千対)

2.5

700.0

平均傷病数

600.0

2.0

500.0

1.5

400.0
300.0

1.0

200.0
0.5

100.0
75歳以上

70歳以上

65歳以上

85歳以上

80~84

75~79

70~74

65~69

60~64

55~59

50~54

45~49

40~44

35~39

30~34

25~29

20~24

15~19

10~14

5~9

0~4歳

0.0
総数

0.0

※ 通院者とは、世帯員(入院者を除く。)のうち、病気やけがで病院や診療所、あんま・はり・きゅう・柔道整復師に通っている者をいう。(往診、訪問診療を含む。)
※ 通院者には入院者は含まないが、分母となる世帯人員数には入院者を含む。

令和元年 国民生活基礎調査を基に医療課で作成

※元資料から「通院者率」の文言を「外来受診率(在宅を含む)」に修正

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