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03_資料1_2026-27シーズンの季節性インフルエンザワクチン及び新型コロナワクチンの供給等について (4 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75667.html
出典情報 厚生科学審議会 予防接種・ワクチン分科会 研究開発及び生産・流通部会(第40回 8/26)《厚生労働省》
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インフルエンザワクチンの累積供給量(週次)
○ 9月5週時点で、 2026/27シーズン(令和8年度)の供給量の6割を超える約3,147万回分が出荷される見込み。
万回分

7,000

【令和8年8月時点】

約5,190万回分

6,000
約4,689万回分

5,000

4,000

令和8年度の供給量
過去3年分の使用量(平均値)

3,000
約3,147万回分

2,000

(参考)
近年の定期の予防接種実施者数(令和4~6年度の平均値)):約1,965万人

1,000

0

注1) 供給量は、インフルエンザHAワクチン 0.5 mL/回換算、経鼻弱毒生インフルエンザワクチン 0.2mL/回換算の合算
注2) 週の表示は金曜日を基準としている(例:9月5週は、10/2時点の供給量を示している)
注3) 使用量は医療期間への納入数量をもとに算出

(参考) 定期の予防接種実施者数(厚生労働省)

4