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【資料4】訪問リハビリテーション (44 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74005.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第259回 6/29)《厚生労働省》
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介護予防訪問リハビリテーションの利用状況と継続理由
○介護予防訪問リハビリテーション利用開始24ヶ月後に利用を継続し、修了の予定がない利用者は約76%だった。
○利用継続理由としては、「本人・家族の希望」「運動機会や活動量の維持が必要」等があげられた。
■介護予防訪問リハビリテーション利用開始24ヶ月後の利用状況
0%

6.6%

10%

20%

9.4%

6.6%

30%

40%

50%

60%

70%

80%

90%

100%

76.4%

n=106
目標を達成し、修了している

利用を継続しているが、修了の予定である

利用を継続し、修了の予定はない

無回答

■利用継続理由

0%

10%

20%

30%

入院・入所等にて、終了している

40%

50%

60%

70%

80%

本人・家族の希望
運動機会や活動量の維持が必要
心身機能やADLの変化が想定され、継続的な評価・支援が必要
心身機能の更なる改善が見込めた
活動(IADL)の更なる向上が見込めた

新たな目的・目標が見つかった
利用開始時より心身機能やADLが悪化した
基本動作やADLの更なる向上が見込めた
修了後の移行先がなかった
介護量が多く、継続的な支援が必要
地域社会への参加の更なる向上が見込めた
その他
特にない

n=91

【出典】通所・訪問リハビリテーションの適切な在り方についての調査研究事業(令和7年度老人保健健康増進等事業)

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