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資料4 看護職員の需要推計について (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73739.html |
| 出典情報 | 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第3回 6/22)《厚生労働省》 |
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第8次需要推計(2025年対象・2019年作成)における推計方法
需給推計の方法②
医療従事者の需給に関する検討会
第5回 看護職員需給分科会
資料1
平 成 3 1 年 1 月 1 7 日
(2)精神病床
3つの区分ごとの現在
の入院需要あたり看護
職員数 (※1)
×
3つの区分ごとの将来
の精神病床における入
院需要 (※2)
=
3つの区分ごとの将来
の看護職員の需要数
※1 現在の看護職員数については、急性期、回復期、慢性期の3つに区分した入院期間ごとの、精神
病棟の各入院基本料の算定件数と入院基本料の看護配置基準に基づいて推計。
※2 急性期、回復期、慢性期の3つの区分ごとの将来の精神病床の入院需要については、「精神病床
に係る基準病床数の算定式」により設定された将来の入院需要の推計に基づく。
※2-2 精神病床からの基盤整備量分については、訪問看護にすべて移行するものとして推計する。
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需給推計の方法②
医療従事者の需給に関する検討会
第5回 看護職員需給分科会
資料1
平 成 3 1 年 1 月 1 7 日
(2)精神病床
3つの区分ごとの現在
の入院需要あたり看護
職員数 (※1)
×
3つの区分ごとの将来
の精神病床における入
院需要 (※2)
=
3つの区分ごとの将来
の看護職員の需要数
※1 現在の看護職員数については、急性期、回復期、慢性期の3つに区分した入院期間ごとの、精神
病棟の各入院基本料の算定件数と入院基本料の看護配置基準に基づいて推計。
※2 急性期、回復期、慢性期の3つの区分ごとの将来の精神病床の入院需要については、「精神病床
に係る基準病床数の算定式」により設定された将来の入院需要の推計に基づく。
※2-2 精神病床からの基盤整備量分については、訪問看護にすべて移行するものとして推計する。
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