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資料4 看護職員の需要推計について (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73739.html
出典情報 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第3回 6/22)《厚生労働省》
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第8次需要推計(2025年対象・2019年作成)において都道府県に配付した
推計ツールイメージ
医療従事者の需給に関する検討会
第5回 看護職員需給分科会

参考資料

平 成 3 1 年 1 月 1 7 日

○ 桃色部分についてはあらかじめ数値を指定
○ 緑色部分について、都道府県に入力を依頼

*看護職員数は常勤換算値
*数値については現在精査中

■需要
A.一般病床及び療養病床(病院及び有床診療所)
①(入院)病床数あたり看護職員数

②(入院外:手術室・外来・その他)
病床数あたり看護職員数

高度急性期

0.957794

0.322254617

急性期

0.578018

0.3121031

回復期

0.426272

0.200464076

慢性期

0.352525

0.149669448

③地域医療構想の病床数の必要量

将来の看護職員の需要数
=(①+②)×③

B.精神病床
①現在の入院需要あたり看護職員数
急性期(0~3月)

0.456105

回復期(3~12月)

0.423526

慢性期(1年以上)

0.395291

②将来の精神病床における入院需要

将来の看護職員の需要数
=①×②

②将来の患者数

将来の看護職員の需要数
=①×②

C.無床診療所
①現在の患者数あたり看護職員数
無床診療所

0.000121

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