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【資料3】通所リハビリテーション (48 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73633.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第258回 6/15)《厚生労働省》 |
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介護予防通所リハビリテーションの利用状況と継続理由
○介護予防通所リハビリテーション利用開始24ヶ月後に利用を継続し、修了の予定がない利用者は約90%だった。
○利用継続理由としては、「本人・家族の希望」「運動機会や活動量の維持が必要」等があげられた。
■介護予防通所リハビリテーション利用開始24ヶ月後の利用状況
0%
10%
20%
30%
40%
50%
2.6% 3.9% 2.9%
60%
70%
80%
90%
100%
90.4%
目標を達成し、修了している
利用を継続しているが、修了の予定である
利用を継続し、修了の予定はない
無回答
■利用継続理由
0%
10%
20%
30%
n=362
入院・入所等にて、終了している
40%
50%
60%
70%
80%
本人・家族の希望
運動機会や活動量の維持が必要
利用者同士のコミュニティの継続が必要
心身機能の更なる改善が見込めた
心身機能やADLの変化が想定され、継続的な評価・支援が必要
基本動作やADLの更なる向上が見込めた
活動(IADL)の更なる向上が見込めた
修了後の移行先がなかった
新たな目的・目標が見つかった
地域社会への参加の更なる向上が見込めた
利用開始時より心身機能やADLが悪化した
介護量が多く、継続的な支援が必要
その他
特にない
n=362
【出典】通所・訪問リハビリテーションの適切な在り方についての調査研究事業(令和7年度老人保健健康増進等事業)
47
○介護予防通所リハビリテーション利用開始24ヶ月後に利用を継続し、修了の予定がない利用者は約90%だった。
○利用継続理由としては、「本人・家族の希望」「運動機会や活動量の維持が必要」等があげられた。
■介護予防通所リハビリテーション利用開始24ヶ月後の利用状況
0%
10%
20%
30%
40%
50%
2.6% 3.9% 2.9%
60%
70%
80%
90%
100%
90.4%
目標を達成し、修了している
利用を継続しているが、修了の予定である
利用を継続し、修了の予定はない
無回答
■利用継続理由
0%
10%
20%
30%
n=362
入院・入所等にて、終了している
40%
50%
60%
70%
80%
本人・家族の希望
運動機会や活動量の維持が必要
利用者同士のコミュニティの継続が必要
心身機能の更なる改善が見込めた
心身機能やADLの変化が想定され、継続的な評価・支援が必要
基本動作やADLの更なる向上が見込めた
活動(IADL)の更なる向上が見込めた
修了後の移行先がなかった
新たな目的・目標が見つかった
地域社会への参加の更なる向上が見込めた
利用開始時より心身機能やADLが悪化した
介護量が多く、継続的な支援が必要
その他
特にない
n=362
【出典】通所・訪問リハビリテーションの適切な在り方についての調査研究事業(令和7年度老人保健健康増進等事業)
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