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【資料3】通所リハビリテーション (45 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73633.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第258回 6/15)《厚生労働省》
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通所リハビリテーション計画書の目標
○身体機能の維持、向上や歩行・移動能力の向上等の運動機能の向上を目標にしている割合が高い。
○ADLの改善を目標としているのは約30%、IADLの改善を目標としているのは約20%である。
0%
専門職の評価
疼痛緩和
転倒予防
身体機能の向上
身体機能の維持
認知・精神機能の向上
認知・精神機能の維持
言語機能の改善
嚥下機能の改善
基本動作能力の向上
歩行・移動能力の向上
日常生活動作(ADL)の改善
自宅における入浴動作の改善・獲得
事業所での入浴
家事動作や役割など(IADL)の改善・拡大
地域における社会参加の促進
事業所内での社会性の向上・獲得
生活リズムの獲得
日中の活動量の維持・向上
趣味活動の促進
活動範囲の維持・拡大
生活環境の調整
福祉用具(補助具・補装具を含む)の調整
介護負担の軽減
家族や介護者への介助伝達や助言
口腔機能の維持・改善
栄養状態の改善
医学的管理
その他

10%

20%

30%

40%

50%

60%

要支援(n=405)

70%

80%

要介護(n=917)

【出典】通所・訪問リハビリテーションの適切な在り方についての調査研究事業(令和7年度老人保健健康増進等事業)

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