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【資料3】通所リハビリテーション (44 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73633.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第258回 6/15)《厚生労働省》
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(通所リハビリテーション)リハビリテーション会議の参加者と検討内容
○リハビリテーション会議の参加者は本人、理学療法士、事業所医師、担当ケアマネジャーの順に多い。
○会議では状況の確認や共有は80%以上の利用者実施されており、目標達成度と効果の確認は約半数で実施されている。
■リハビリテーション会議の参加者
0%

20%

40%

60%

本人

■リハビリテーション会議の内容
80%

100%

0%

20%

40%

60%

80%

100%

利用者の生活状況の確認・共有

家族
通所リハ事業所医師

アセスメント結果などの情報の共有

理学療法士
目標の確認・共有

作業療法士
言語聴覚士

目標達成度と取り組み効果の確認
看護師・准看護師
介護福祉士

リハビリテーションの内容

介護職員
多職種協働に向けた
支援方針

管理栄養士
歯科衛生士

他サービス事業所との
役割分担

相談員
担当ケアマネジャー

その他
併用サービスの関係者
要支援(n=175)

要介護(n=515)

要支援(n=175)

要介護(n=515)

【出典】通所・訪問リハビリテーションの適切な在り方についての調査研究事業(令和7年度老人保健健康増進等事業)

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