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総-5中医協高額薬剤 (12 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71462.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第648回 3/11)《厚生労働省》 |
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区分
新薬
(12)
銘
柄
名
リブロファズ配合皮下
注
成分名
アミバンタマ
ブ(遺伝子組
換え)/ボル
ヒアルロニ
ダーゼ アル
ファ(遺伝子
組換え)
規格単位
10mL1瓶
薬 価
480,046円
効能効果
用 法 用 量
EGFR遺伝子エクソン20挿入変異
陽性の切除不能な進行・再発の
非小細胞肺癌にはA法、EGFR遺伝
子変異(エクソン20挿入変異を
除く)陽性の切除不能な進行・
再発の非小細胞肺癌にはA法又は
B法を使用する。
A法:カルボプラチン及びペメト
レキセドナトリウムとの併用に
おいて、3週間を1サイクルと
EGFR遺伝子エクソン
し、通常、成人にはアミバンタ
20挿入変異陽性の切
マブ(遺伝子組換え)及びボル
除不能な進行・再発
ヒアルロニダーゼアルファ(遺
の非小細胞肺癌およ
伝子組換え)として以下の用法
びEGFR遺伝子変異陽
及び用量で皮下投与する。な
性の切除不能な進
お、患者の状態により適宜減量
行・再発の非小細胞
する。
肺癌
B法:ラゼルチニブメシル酸塩と
の併用において、4週間を1サイ
クルとし、通常、成人にはアミ
バンタマブ(遺伝子組換え)及
びボルヒアルロニダーゼアル
ファ(遺伝子組換え)として以
下の用法及び用量で皮下投与す
る。なお、患者の状態により適
宜減量する。
新薬・・・薬価収載予定の医薬品。()内は資料番号に対応
一変・・・効能効果・用法用量の一部変更
公知・・・事前評価済公知申請
1回投与当たりの
標準的な費用
(A)
反映させる診断群分類
040040 肺の悪性腫瘍
480,046円/回
このほかに併用薬の費
用がかかる。
本剤は類似薬効比較方式(Ⅰ)により薬価が算定され、類似薬が「アミバンタマブ」で
あったことから、040040 の「アミバンタマブ」による分岐に反映させる。
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新薬
(12)
銘
柄
名
リブロファズ配合皮下
注
成分名
アミバンタマ
ブ(遺伝子組
換え)/ボル
ヒアルロニ
ダーゼ アル
ファ(遺伝子
組換え)
規格単位
10mL1瓶
薬 価
480,046円
効能効果
用 法 用 量
EGFR遺伝子エクソン20挿入変異
陽性の切除不能な進行・再発の
非小細胞肺癌にはA法、EGFR遺伝
子変異(エクソン20挿入変異を
除く)陽性の切除不能な進行・
再発の非小細胞肺癌にはA法又は
B法を使用する。
A法:カルボプラチン及びペメト
レキセドナトリウムとの併用に
おいて、3週間を1サイクルと
EGFR遺伝子エクソン
し、通常、成人にはアミバンタ
20挿入変異陽性の切
マブ(遺伝子組換え)及びボル
除不能な進行・再発
ヒアルロニダーゼアルファ(遺
の非小細胞肺癌およ
伝子組換え)として以下の用法
びEGFR遺伝子変異陽
及び用量で皮下投与する。な
性の切除不能な進
お、患者の状態により適宜減量
行・再発の非小細胞
する。
肺癌
B法:ラゼルチニブメシル酸塩と
の併用において、4週間を1サイ
クルとし、通常、成人にはアミ
バンタマブ(遺伝子組換え)及
びボルヒアルロニダーゼアル
ファ(遺伝子組換え)として以
下の用法及び用量で皮下投与す
る。なお、患者の状態により適
宜減量する。
新薬・・・薬価収載予定の医薬品。()内は資料番号に対応
一変・・・効能効果・用法用量の一部変更
公知・・・事前評価済公知申請
1回投与当たりの
標準的な費用
(A)
反映させる診断群分類
040040 肺の悪性腫瘍
480,046円/回
このほかに併用薬の費
用がかかる。
本剤は類似薬効比較方式(Ⅰ)により薬価が算定され、類似薬が「アミバンタマブ」で
あったことから、040040 の「アミバンタマブ」による分岐に反映させる。
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